2005年7月13日
Bさんとお約束があった。Kさんと3Pをすることになっていた。
いつもの時間にアパートに戻った。Kさんは支度にかかっていた。
絵夢もシャワーを浴び、お化粧をすませた。
Bさんは、黒の下着に、エナメルコスチュームをご希望だった
が、Bさんは、シティホテルにお泊りなので、とりあえず、
黒のガーター、ストッキング、Tバック、ブラに、アウター
は、グレーのスカートに白のブラウスというおとなしい服に
した。
途中でBさんからメールが入った。お部屋番号が書かれていた。
Kさんも支度ができたところで、アパートを出て、タクシーで、
西新宿のシティホテルに向かった
ホテルについて、ロビーを抜け、エレベータでBさんのお部屋に
向かった。チャイムを鳴らすとドアが開いた。Bさんにお目にかかる
のは、半年振りくらいだった。
ご挨拶の軽いキスをした。お部屋を見ると、リビングと寝室が別れ
たスイートだった。ゴージャスなお部屋だった。
さっそく、Kさんと、リビングで持ってきた、エナメルの衣裳に
着替えた。Bさんは、寝室で待っていた。
着替えを終えて、Kさんと寝室に入った。Bさんは、ベッドの真ん中
にいらっしゃった。二人とも、ベッドにあがった。
Bさんは、Kさんと絵夢に交互にキスをされた。いきなり、かなり
濃厚なキスだった。Bさんは、昼間のお仕事がお忙しかったようで
だんだん、リラックスされていった。
Kさんと絵夢は、Bさんの左右に分かれて、Bさんの乳首を左右から
舐めたり、キスしたりを繰り返した。絵夢は、エナメルの手袋をし
た手でBさんのおちんちんをマッサージした。すぐに、カチカチに
なった。
Kさんは、Bさんの乳首を舐めたりキスしたりしていた。絵夢はフェラ
を始めた。ゆっくりしたフェラから早いペースへ、そして、また、
ゆっくりと。リズムを変えながらフェラを続けた。
Bさんは、Kさんのペニクリを悪戯したり、しゃぶったりして、楽しま
れていた。Kさんはかなり感じているみたいで、切ない声が出ていた。
絵夢はフェラを続けた。そして、Bさんは、いきたくなったと言って、
いつものように自分ででおちんちんをマッサージしはじめた。
そして、最初の精を出してくださった。
ベッドの上で、最近のこととかをおしゃべりしながら休憩した。その
間も、KさんはBさんのおちんちんを悪戯していた。Kさんが、大きく
なっちゃったわ。といった。
おしゃべりをしているうちに、Bさんのおちんちんは、回復していた。
絵夢はまた、フェラをはじめ、BさんはKさんのペニクリを舐め始めた。
Bさんは、からみを見たいと言われた。
Kさんと絵夢は、舌と舌をあわせて、Bさんにキスをお見せした。Bさん
はローションとおちんちんにつけて、マッサージし始めた。次に
絵夢はKさんのペニクリを舐めた。
Bさんは、それが見たかったといいながら、おちんちんをけマッサージ
しつづけた。Bさんは、Kさんと絵夢のからみを見ながら、2度目の精
を放出された。
この日は、夜に、アパートの付近の水道工事があるので1時間しか、
Bさんのお部屋にいることができなかった。短時間のプレイだったが、
Bさんは、満足してくださったようだった。
Kさんと着てきた服に着替えて、身仕度を整え、Bさんのお部屋を後に
した。ホテルの前で、タクシーを拾って、アパートに戻った。
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