2005年7月15日
写真1
Mさんとお約束があった。この日は、少し早めに新宿に着いた
ので、病院へ行って、ホルモン注射を打ってもらった。
アパートに着くころには、汗だくになるくらい、暑かった。
しばらく、クーラーの風にあたって、身体を冷やしてから、
支度を始めた。
シャワーを浴び、お化粧をすませた。Mさんのご指定は、いつも
の様に、ノーパン、ノーブラ。それにテニスウェアだった。さらに、
ペニクリにローターを付けてくるように、というご指示だった。
ローターのスイッチを挟むガーターを探すのに時間がかかってし
まった。
お約束の時間にMさんから連絡が入った。アパートを出た。
ノーパン、ノーブラは、いつも緊張する。ゆっくり、待ち合わせ
場所へ向かった。
Mさんは、いつものように絵夢を路地裏に連れて行って、少し
いたずらした。超ミニのワンピースを捲くられると、下半身
は無防備な状態だったので、すごーく恥かしかった。ガーター
に挟んだローターのスイッチを入れられ、胸を直に触られると
感じてしまった。Mさんは、ローターを外すと、絵夢のペニクリ
をその場で舐め始めた。強烈な刺激だった。
短い時間だったが、強烈な刺激を受けた。そして、そこで
白のTバックを履かせていただいた。
ノーパンでは食事にいけなかったからだった。ブラは無しの
ままだったが、白のカーデガンを羽織った。
近くの中華料理屋さんに入った。膝には、ハンカチをかけたので
ゆっくりお食事をすることがでした。お料理は美味しかった。
1時間近くおしゃべりをしながら、お食事をした。
それから、Mさんがお泊りのホテルへ向かった。歩ける距離だった
ので、ゆっくり歩いていった。Mさんは途中でお尻や前を触ろうと
するので、困ってしまった。途中のコンビニで飲み物を買った。
ホテルに着いて、エレベータに乗った。けっこう多くの人が乗って
いた。その中で、Mさんは、絵夢のお尻を直に触ってきた。周囲の
人にわかってしまうので、身動きもできず、困った。
お部屋に入ると、すぐに長いキスだった。Mさんは、絵夢を抱きしめて
胸を触ったり、お尻を触ったりしながら、キスを続けた。舌と舌が
絡み合うディープキスで、息が苦しいくらいだった。
Mさんは、絵夢のワンピースを脱がし、Tバックを脱がした。あっと
いうまに全裸にされてしまった。
Mさんは、時間をかけて愛撫してくださった。乳首を舐められ、
アナルの周囲やペニクリも舐められた。絵夢はすっかり感じて
しまった。
Mさんがベッドの上に仰向けになられた。絵夢は、フェラを始めた。
先端からゆっくり舌を這わせて、舐めていった。Mさんのおちんちん
はカチカチだった。
絵夢は、更に、Mさんのおちんちんを深く咥えてフェラを続けた。
Mさんは、いきたくなったといわれると、絵夢の口に最初の精を
たくさん出してくださった。
コンビニで買ってきたジュースを飲みながら少し休憩した。
Mさんは、すぐに回復してきた。絵夢は、Mさんのおちんちんを触り
ながら、おしゃべりを続けた。
Mさんのおちんちんはカチカチになったので、絵夢は、また、フェラ
を始めた。Mさんは、気持ち良さそうに絵夢のフェラを見ていた。
絵夢は、先端からかり、裏筋をペロペロ舐めた。Mさんは、また
いきそうだといわれた。絵夢はおしゃぶりを続けた。そして、2度目の
精を絵夢の口に出してくださった。
Mさんは、しばらく、ベッドの上で休憩された。それから、今度は、
絵夢の身体を触り始めた。乳首を中心に責められた。ペニクリを
マッサージされながら、乳首を舐められるとすごく感じた。
Mさんは、絵夢がいくと事を見たいといわれた。絵夢は、ずーっと
感じさせられていたので、いきたくなってしまった。そして、
自分でペニクリをマッサージし始めた。Mさんは、絵夢のオナニー
を見ながら、絵夢の身体を触っていた。絵夢は、Mさんが見ている
前で、いってしまった。
Mさんのおちんちんは、また、カチカチになっていた。絵夢は、3回目
のフェラを始めた。Mさんは、また気持ち良さそうに絵夢のフェラを
見ていた。絵夢がおしゃぶりをつづけると、Mさんは、3回目の精を
絵夢の口に出してくださった。
この日は、Mさんは、そのままお泊りなので、すごくリラックスされて
いたようだった。3回精を放出されて、大変満足してくださった
ようだった。Mさんは、しばらくの間、ベッドの上から起き上がれない
位だった。
Mさんは、眠くなられてきたようだったので、絵夢は、お化粧を直して、
身仕度を整えて、Mさんにおやすみなさいを言って、お部屋を後にした。
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