2005年7月17日
写真1 写真2
夕方にお約束があった。朝からアパートの掃除をしたり、日記を
書いたりして、午前中を過ごした。

お昼頃、Aさんから会いたいというお電話を頂いた。午後2時の
待ち合わせにして頂いた。

軽く昼食をすませてから、支度に取り掛かった。シャワーを浴び
お化粧を整えた。Aさんのリクエストは、ノーパンだった。

白のドットのキャミにジーンズのミニスカを履いた。身につけて
いるのは、それだけだった。何だか心細いくらいだった。

お約束の時間の少し前に、Aさんから、そろそろ待ち合わせ場所に
着くという連絡を頂いた。

アパートを出ると、外は、すごく暑くなっていた。ゆっくり
待ち合わせ場所に向かって歩いていった。下半身がスースー
して、心細かった。

待ち合わせ場所で、Aさんにお目にかかることが出来た。2ヶ月ぶり
位だった。近くのホテルに入ろうとした。Aさんは、入口の影に
絵夢を押し込むと、ミニスカを上げて、いきなりペニクリをしゃぶり
始めた。すごく恥かしかったし、ドキドキした。

それから、Aさんは、お部屋を選んだ。ローションマットのある
お部屋を選ばれた。

お部屋に入って、最初に写真を撮って頂いた。1枚は、着衣で、
その後は、恥かしい写真ばかりだった。Aさんは、ご自分のデジカメ
でも、写真を撮り始めた。そのころには、絵夢は、キャミも
スカートも脱がされて全裸だった。お部屋に入って、5分も経って
いなかった。ひとりで全裸にされて、すごく恥かしかった。

それから、Aさんも服を脱がれた。ソファーに座ると、キスされた。
舌を強く吸われて。息が出来ないくらいだった。それから、Aさんは
絵夢を向かい合って、抱えるように座らせた。そして、絵夢のペニクリ
を舐め始めた。乳首を指で転がされながら、ペニクリを舐められて
すっかり感じてしまった。

そこで、Aさんは、シャワーを浴びようと言われた。浴室に入って
まず、Aさんのお体を洗って差し上げた。それから、Aさんにマットの
上に寝ていただいた。

備え付けのローションをたっぷりAさんのお体に塗っていった。そして、
まず、Aさんの乳首を指で転がした。Aさんは、ピクピクと反応して
くださった。絵夢は、Aさんに跨って、そして、身体を密着させた。
身体を前後にスライドさせて、胸の膨らみでマッサージするようにした。
Aさんは、気持ち良さそうだった。

さらに、絵夢は、下に下がって、Aさんのおちんちんをパイズリした。
Aさんのおちんちんは、もうカチカチになっていた。絵夢は、また
上に上がっていって、Aさんとキスをした。Aさんに抱きしめられて
苦しいくらいだった。

次に、絵夢は、お尻の割れ目でAさんのおちんちんを挟んで腰を上下に
動かした。Aさんは,気持ち良さそうだった。さらにお尻の割れ目で
Aさんのおちんちんを刺激した。Aさんのおちんちんがアナルに当たった。
そして、腰を下ろしていくと、Aさんのおちんちんがアナルに入った。
Aさんは、とても気持ち良さそうだった。絵夢は、手でAさんの胸を
触りながら、腰を動かした。Aさんは、いきそうになるといわれたので、
一度、腰を上げて、おちんちんを抜いていただいた。

シャワーでローションを流し、それから、少し、Aさんのおちんちんを
舐めた。Aさんは、少しオーバーペースだといわれたので、フェラは
少しだけにして、お部屋に戻った。

ベッドの上で、Aさんに身体を密着させた。Aさんは、絵夢の上に乗って、
キスしたり、乳首を吸ったり、ペニクリを舐めたりしてくださった。
気持ちよかった。何度も声が出てしまった。

Aさんは、ベッドの上に仰向けになられた。絵夢は、身体を起こして、
フェラを始めた。先端に舌を絡ませて、ねっとりこね回すように
おしゃぶりをした。Aさんは、絵夢がフェラしている様子をご自分の
デジカメで撮影していた。

絵夢は、フェラを続けた。そして、Aさんは、いきたくなったと
言われると、たくさんの精を絵夢の口に出してくださった。

Aさんは、ベッドの上で身動きできないくらい感じてくださっていた。
Aさんの肩に頭を乗せていると、Aさんの寝息が聞こえてきた。気持ち
良さそうな寝息だった。

絵夢は、ベッドを離れて、タバコを1本吸わせていただいた。Aさんは
15分ほどお休みになられた。絵夢がベッドに戻ると、Aさんは、ちょうど
目が覚められたところだった。そして、フェラして欲しいと言われた。

絵夢は、Aさんの乳首を触りながら、おちんちんをしゃぶり始めた。Aさん
のおちんちんは、すぐに反応して、絵夢の口の中で固くなっていった。

絵夢は、フェラを続けた。先端から根元まで丹念に舐めていった。
そして、玉やアナルも舐めて差し上げた。Aさんは、気持ち良さそうに
されていた。

Aさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、アナルにローションを
つけて、Aさんに跨った。腰を下ろしていくとAさんのおちんちんが
アナルに入ってきた。気持ちよかった。Aさんは、絵夢の乳首を触りながら
アナルの感触を楽しまれていた。

そして、最後は手でいかせて欲しいといわれた。絵夢は、Aさんから
降りて、Aさんのおちんちんにたっぷりローションをつけた。
そして、先端を手で包むようにして、マッサージしていった。Aさんは、
絵夢のアナルに指を入れて、感じさせながらマッサージを受けていた。
そして、Aさんは、いくよというと、2度目の精を胸まで飛ばされた。

Aさんは、また、しばらくベッドの上で休憩された。そして、5分後くらいに
身体を起こされた。いっしょにシャワーを浴び、身支度を整えた。
帰りはパンティを履かせていただいた。

Aさんとは、ホテルの前でお別れした。午後の日差しの中を歩いて
アパートに戻った。

1時間ほど休む時間があった。軽くシャワーを浴び直し、お化粧をチェック
した。お約束の15分くらい前に、Yさんから連絡が入った。待ち合わせ
は5時丁度で良いとのことだった。

今度は、白のTバックにベージュのパンスト、白のドットのキャミに
黒のミニスカを身につけた。そして、時間を見計らって、アパートを
出た。外の気温はまだ高かった。

待ち合わせ場所に着くと、Yさんがいらっしゃっていた。すぐにYさんと
いつも入るホテルに入った。Yさんは、汗をかいたからと言われて、
すぐにシャワーを浴びに浴室に入られた。

絵夢は、お部屋でお待ちした。Yさんは、直ぐに戻っていらっしゃった。
ソファーに座ると、すぐにキスだった。Yさんは、絵夢を抱きしめて、
優しく、そして次第に激しくキスしてくださった。体がトロケルようだった。

それから、写真を撮って頂いた。最初は着衣で、そして、恥かしい写真も
撮られた。

ソファーに戻ったときは、全裸だった。Yさんのお隣に座ると、胸を揉まれ、
キスされた。すごく感じてしまった。Yさんのおちんちんもカチカチに
なっていた。

絵夢は、Yさんの身体の上を滑るように床に下りて、Yさんのおちんちんを
咥えた。Yさんは、絵夢がフェラするところも写真を撮った。

絵夢は、先端から根元へ舌を這わせていった。Yさんは、気持ち良さそうだった。
さらに、喉の奥まで受け入れて、ディープスロートをした。Yさんは、
絵夢をベッドに誘った。

ベッドに上がると、Yさんが上になって、キス、首筋を舐められ、そして、
乳首を吸われた。切ない声が漏れてしまった。Yさんと肌を接していると
気持ちよかった。

上下を入れ替わって、今度は、絵夢がYさんの乳首を舐めたり、
おちんちんをしゃぶったりした。Yさんのおちんちんは、ますます
固くなっていた。絵夢は、時間をかけて、Yさんのおちんちんを
舐め続けた。

Yさんは、小休止を取られた。いっしょにタバコを吸った。そして
また、ベッドの上で抱き合った。Yさんは、絵夢と肌を接している
のが好きだといってくださった。

絵夢は、Yさんのお体や、おちんちんを軽く触っていた。Yさんは、
アナルに入れたくなったといわれた。絵夢は、アナルにローション
を塗って、Yさんに跨った。腰を下ろすと、Yさんの長いおちんちん
が入ってきた。根元まですっかり入ってしまった。気持ちよかった。
絵夢はYさんの上で腰を動かした。Yさんも下から突き上げてくださった。
絵夢の体が揺れた。気持ちよかった。

それから、上下を入れ替わった。Yさんは、絵夢の上に乗って正常位
で挿入すると、絵夢の胸を揉みながら腰を使って感じさせてくださった。

Yさんは、絵夢から離れた。絵夢は、Yさんのおちんちんをマッサージ
したり、乳首を触ったりして差し上げた。Yさんは、気持ち良さそうだった。

Yさんは、もう一度アナルを求められた。また騎乗位で入れていただいた。
今度も、絵夢は腰を上下に動かした。Yさんのおちんちんがアナルの中で
動くのがよく分かった。Yさんは、しばらくの間、絵夢のアナルの感触
を楽しまれていた。

そして、絵夢を下ろすと、絵夢を横に抱きながら、ご自分でおちんちん
をしごき始めた。絵夢にいくところを見て欲しいと言われた。
絵夢は、Yさんのおちんちんを見ていた。そして、しばらくすると、
Yさんのおちんちんから精が飛び出した。Yさんの胸の辺りまで
飛んでいた。

それから、最初に絵夢がシャワーを使わせていただいた。絵夢がお化粧を
直している間に、Yさんは、シャワーを浴びられた。ちょっと休んでから
Yさんとホテルを出た。ホテルの近くでYさんとお別れして、アパートに
戻った。

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