2005年7月19日
写真1 
Kさんとお約束があった。いちもの時間にアパートに戻った。
クーラーをつけて、汗が引くまで、一休みしてから、支度を
始めた。

白のTバック、ベージュのパンスト、ピンクのキャミ、白のミニ
スカを身につけた。

お約束の時間にKさんから連絡があった。アパートを出て、待ち合
わせ場所に向かった。少し気温が下がって、気持ちよかった。

リクエストのエプロン、拘束具、ローターを手提げに入れて持った。、
待ち合わせ場所でKさんにお目にかかれた。

近くのホテルに入った。鏡の多いお部屋だった。最初に、写真を1枚
撮って頂いた。Kさんは、服を脱ぐようにと言われた。Kさんの見ている
前で服を脱いでいった。ちょっと恥ずかしかった。

全裸になって、Kさんの前に立った。Kさんは、絵夢にキスしてくださった。
長いキスだった。途中から、Kさんは、絵夢の乳首を指で転がし始めた。
すごく感じた。立っているのがやっとだった。前回もそうだったが、
Kさんに乳首を転がされると、すごく感じるのだった。

Kさんに促されるように、ベッドに上がった。Kさんは、絵夢の横に
来て、キスしながら絵夢の乳首を転がし続けた。絵夢は、もう、
すっかり感じてしまっていた。

それから、しばらくの間、乳首ころがしとキスの繰り返しだった。
気持ちよかった。そして、Kさんに少し強く乳首をさわられた瞬間、
絵夢は、早くも1回いってしまった。身体がガクガク震えた。

Kさんは、シャワーを浴びようと言われた。いっしょに浴室に入った。
絵夢は、Kさんの大きなお体を洗って差し上げた。そして、Kさんと
身体を合わせて、ヌルヌルの感触を楽しんでいただいた。Kさんは、
絵夢の乳首を触った。ひざの力が抜けそうだった。それから、
絵夢が後ろを向いて、お尻の割れ目でKさんのおちんちんを洗って
さしあげた。

お部屋に戻って、エプロンを着た。下は何も着ていない状態だった。
Kさんは、エプロンの上から絵夢の乳首を責め始めた。生地が乳首に
触れて、また、感じてしまった。

Kさんは、絵夢の後ろを向かせると、エプロンの後ろを左右に開いた。
お尻が丸見えだった。そして、Kさんは、後ろから絵夢のお尻を
左右に開くと、アナルを舐め始めた。すごく感じた。

さらに、Kさんは、絵夢のアナルにおちんちんを押し付けながら、
乳首を触ってくださった。立っていられないくらい感じていた。

Kさんは、絵夢のエプロンを脱がして、全裸にした。今度は、手枷
をつけられ、アナルにローターがはめ込まれた。Kさんは、スイッチ
ボックスを持って、ときどきスイッチを入れた。突然、アナルの
中でローターが振動するので、そのたびに、腰を引いてしまった。

絵夢は、ベッドに寝かされた。両手は手械で止められて頭の上に
伸ばされた。アナルにはローターが入ったままだった。そして、
Kさんは、絵夢の乳首を責めたり、キスしたり、乳首を舐めたり、
ローターのスイッチを入れたりを繰り返した。

絵夢は、ベッドの上で悶え狂ってしまった。やさしくキスされながら
乳首を転がされた瞬間、乳首を転がされながらローターにスイッチを
入れられた瞬間、何度も何度もいってしまって、身体のどこを触られ
てもいってしまうような状態になってしまった。

頭の中は真っ白だった。そして、Kさんが絵夢に触ると、まるで、条件反射
のように頂点へ駆け上った。ペニクリは、もうずーっとカチカチの
ままだった。何度もいくのは、ペニクリ出ではなく、頭の中で
エクスタシーを感じていた。

やっと、ローターを抜いて頂くことができた。そして、また乳首を
責められた。本当に、数えられないくらい、いかされて、制御不能
状態だった。乳首に息を吹きかけられてもいってしまうくらいだった。

やっと、小休憩になった。時計を見ると1時間半以上経過していた。
飲み物を少し飲んだ。Kさんは、すぐに絵夢の乳首を触り始めた。
休憩どころではなくなってしまった。タバコをやっと半部吸わせて
頂いた。

Kさんに身体を寄せていると、ベッドに押し倒された。そして、
また、乳首を舐められたり、指で転がされたりした。
すぐ感じた始めた。軽く、何度かいかされた。そして、Kさんに
絵夢からアナルに入れてほしいとおねだりしてしまった。

絵夢は、アナルにローションをつけて、Kさんに跨った。騎乗位
で入れていただいた。気持ちよかった。Kさんに乳首を触られ
ながら、腰を上下に動かした。Kさんの太いおちんちんは、完全
に根元まで入っていた。

乳首を触られ続けたので、騎乗位のまま何度もいかされてしまった。
身体を起こしているのも辛くなった。

絵夢は、ベッドに横になった。Kさんは、絵夢におちんちんを握らせて
更に、乳首を攻め立ててくださった。

絵夢は、やっと身体を起こして、フェラを始めた。Kさんのおちんちん
もカチカチだった。絵夢は、Kさんのおちんちんを根元まで咥え込んで
舌を使った。Kさんもかなり感じているのが分かった。

それから、また、騎乗位で挿入していただいた。アナルにKさんのおちん
ちんが刺さった状態で、乳首を転がされた。乳首もアナルも同時に感じ
させられて、また、いってしまった。

すこし、休憩を取らせていただいた。といっても、たばこを1本吸い
終わる前に、また、乳首を触られて、休憩時間は終わってしまった。
絵夢の身体は、どこを触られても、敏感に反応した。

Kさんは、アナルに入れたいと言われた。騎乗位での挿入だった。
絵夢が激しく動いたので、抜けてしまった。すぐに、フェラに移った。
Kさんのおちんちんもずーっとカチカチの状態だった。

Kさんは、絵夢がフェラを続けると、いくよと声をかけて、絵夢の口に
大量の精を放出してくださった。

ベッドの上で少し、休ませていただいてから、Kさんといっしょに
シャワーを浴びた。その間も、乳首をいじられて、浴室の中で、
よがり声が出てしまった。

お部屋に戻って、身仕度を整えた。Kさんとプレイを始めて、4時間が
経過していた。ホテルの前でKさんとお別れして、アパートに戻った。
身体が、ガクガクになっていた。

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