2005年7月20日
写真1 
Mさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻った。
シャワーを浴び、お化粧を始めた。ファンデーション、アイシャドウ、
アイライナー、アイブロー、ピンク系チークといつものように
お化粧をすませた。

服装のご指定は特になかったので、白のTバック、ブルーのストライプの
キャミ、白のミニスカを着た。最後に、ブルー系のメタリックなマニキュア
を塗って、支度が完了した。

お約束の時間にMさんから連絡が入った。アパートを出て、待ち合わせ場所に
向かった。少し涼しい夜で、歩いていても、気持ち良かった。

待ち合わせ場所でMさんにお目にかかることができた。近くのホテルに入った。
鏡のあるお部屋だった。

最初に写真を撮って頂いた。Mさんもご自分のデジカメで絵夢の写真を撮った
ソファーに並んで座った。

Mさんは、やさしくキスしてくださった。そして、Mさんの舌が入ってきた。
舌と舌が絡み合っていった。身体の力が抜けていった。

Mさんは、絵夢の胸に手を入れてきた。そして、乳房を軽く揉んで、感触を
楽しんでいた。絵夢は、キャミの肩紐を外した。Mさんは、キャミを下へ
ずらすと、乳首を舐め始めた。すごく気持ちよかった。

Mさんの手は、スカートの中に入ってきて、絵夢の股間をさすり始めた。
乳首を舐められながら、股間をさすられて、絵夢は、Mさんの腕の中で
悶えてしまった。

スカートはすっかり捲くれ上がっていた。そして、Mさんの手が、パンスト
にかかって、一気に脱がされた。パンティも半分脱がされて、胸は出てるし、
すごく卑猥な姿にされてしまった。

Mさんは、むき出しになった、絵夢のペニクリを舐め始めた。お上手だった。
乳首を転がされながら、ペニクリを舐められて、あえぎ声が出てしまった。
Mさんは、長い時間、絵夢のペニクリを舐めていた。
そして、胸があらわになって、下半身むき出しの写真を撮られた

それから、いっしょに浴室に入って、シャワーを浴びた。Mさんのお
身体を洗う間も乳首を触られて、立っているのが辛いくらいだった。
絵夢は、お尻の割れ目でMさんのおちんちんを洗った。Mさんのおちんちん
のぬくもりが、お尻の割れ目に伝わって、気持ちよかった。

石鹸を流して、お部屋に戻った。そこで、一休みになった。身体に
タオルを巻いて、タバコを吸わせて頂いた。

少し、タバコを吸ったところで、Mさんは、絵夢のタオルを外して、乳首を
触りはじめた。タバコどころではなかった。また、感じてしまった。

Mさんは、絵夢をベッドへ連れて行った。ベッドの上上ったとき、四つんばいに
なった瞬間、Mさんに後ろから抱かれた。正面は鏡だった。Mさんは、絵夢の
身体を鏡に写しながら、絵夢の胸やペニクリを触った。すごく、エロチックな
姿が目に入った。恥ずかしかった。

Mさんは、絵夢の顔を後ろに向けて、キスしながら、乳首を指で転がした。
すっかり感じてしまった。

絵夢は、仰向けに寝かせられた。Mさんは、絵夢の上にのって、キスしたり
乳首を舐め回したりした。そして、Mさんは、次第に下に降りて言って、
逆フェラを始めた。気持ちよくて、よがり声が出てしまった。Mさんは、
しばらくの間、絵夢のペニクリを舐め続けた。

Mさんは、絵夢の脚を左右に開いた。そして、アナルに指を入れてきた。
ペニクリとアナル、そして、乳首を同時に刺激されて、絵夢は軽くいって
しまった。

一度、感じてしまうと、あとは、どこを触られても身体がぴくぴく反応
してしまった。Mさんは、それを楽しそうにご覧になっていた。何度も
いってしまった。

絵夢は、身体を起こして、Mさんのおちんちんを咥えた。そして、先端
から、根元までゆっくり下を這わせてから、おちんちんを咥えた。喉の
奥まで受け入れて、ディープスロートのフェラを楽しんでいただいた。

Mさんは、アナルに入れたいと言われた。Mさんのおちんちんにコンドームを
つけた。そして、アナルにローションを塗って、Mさんに跨った。騎乗位
での挿入だった。腰を下ろすと、Mさんのおちんちんがアナルに入ってきた。

腰を下ろすと、Mさんのおちんちんは、根元までアナルに入っていた。
絵夢は腰を上下に動かした。Mさんは、気持ちよさそうに絵夢をご覧に
なっていた。

Mさんは、次は、バックからといわれた。絵夢は、鏡に向かって、四つん
ばいになった。Mさんは、絵夢のアナルにおちんちんを押し当てると、一気に
挿入した。ベッドの横の鏡にもその様子が映っていて、恥ずかしかった。

Mさんは、最初は、ゆっくり、そして、だんだん早く腰を使った。絵夢の
乳首を触りながら、腰を使われたとき、絵夢は、また、いってしまった。
Mさんの腰の動きは止まらなかった。そして、Mさんは、いくというと、
絵夢のアナルの中でいってくださった。

少し、休憩を取った。おしゃべりをしているうちに、Mさんのおちんちん
は、また硬くなっていた。

Mさんは、絵夢の乳首をいたずらし始めた。絵夢も感じてしまった。
絵夢は、Mさんいベッドに寝ていただいて、フェラを始めた。Mさんは、
69の体位を求められた。Mさんが上だった。気持ちよかった

それから、絵夢が下に寝かされて、乳首を指で転がされたり、軽く噛まれたり
した。絵夢は、Mさんにしがみつくしかなかった。何度もいってしまった。

Mさんが仰向けになられたので、フェラを始めた。先端からねっとり舐めて
いった。そして、フェラを続けると、2度目の精を口に出してくださった。

少し、ベッドの上で休んでから、シャワーを浴び、身支度を整えた。
Mさんとは、ホテルの近くでお別れして、アパートに戻った。

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