2005年7月21日
Sさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻った。
一息いれてから、シャワーを浴び、お化粧をすませた。
この日は、特に服のご指定はなかったので、黒の下着に
お水風のスーツを着た。
お約束の時間にSさんから連絡があった。アパートを出て、
待ち合わせ場所に向かった。気温は、少し下がっていたが、
湿度は高く、蒸し蒸ししていた。
待ち合わせ場所でSさんとお目にかかった。女装の方だった。
Sさんは、ジーンズのスカートに、柄のTシャツというカジュアル
な服装だった。
外で写真を撮って欲しいということだったので、ホテル街の入り口
の路地で、何枚かSさんのデジカメで撮って差し上げた。
Sさんは、和室のホテルがご希望だったので、かなり古い、
いわゆる連れ込み旅館に入った。Sさんは、和室のお部屋を
気に入られていた。
Sさんは、お化粧して外を歩くのは、10日目と言われていた。
写真を中心にというご希望だったので、鴨居にぶらさがる
ようなポーズや、スカートを捲くったえっちなポーズで写真
を撮って差し上げた。
Sさんは、麻のロープを持ってくると言われていたが、お忘れに
なられたということだった。そこで、お部屋にあった、浴衣の
紐で、あぐら縛りにして、後手に縛った。
簡単な縛りだったが、Sさんの目がうっとりしてきたようだった。
胸が感じるというので、ブラをずらして、乳首を責めた。Sさん
は、切ない声を上げて、感じていた。
絵夢は、バイブとローターを持ってきていたので、Sさんのパンティ
にバイブを差し込んで写真を撮った。Sさんのおちんちんは、
カチカチになっていた。
絵夢は、更にSさんの乳首を責めることにした。乳首の先端を舐め
たり、指で乳首を転がしたりした。時間をかけて、乳首を責め続けたん
ので、Sさんは、すごく感じているようだった。
手足を縛った紐を解いて、自由を与えた。Sさんは、アナルにバイブが
欲しいと言われた。絵夢は、Sさんのアナルにローションをつけて、
アナルにバイブを挿入した。Sさんの目は、ますますトロンとなってきた。
バイブのスイッチを入れると、Sさんは、声を立てて感じていた。
絵夢は、その状態で、Sさんの乳首舐めた。Sさんは、身悶えして
感じていた。
Sさんは、絵夢のペニクリを舐めたがったので、絵夢は、下着姿になった。
そして、Sさんは、絵夢のペニクリを咥えると、逆フェラを始めた。
お上手だった。Sさんは、絵夢の乳首を触りながら、絵夢のペニクリを
舐め続けた。絵夢も感じてしまって、ペニクリが大きくなってしまった。
その後、また、絵夢は、Sさんの乳首を責めた。軽くつまんだり、指で
転がしたり、舐めたりした。Sさんは、すっかり満足してくださったようだった。
絵夢が責めを終えたとき、Sさんは、しばらく、動けなかった。
その後、しばらく、新宿のお店の情報などをおしゃべりした。
そして、身仕度を整えて、ホテルを出た。ホテル街の入り口で、Sさんと
お別れした。
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