2005年7月22日
写真1
Fさんとお約束があった。昼の仕事が早めに終わったので、
アパートに戻る前に病院へ行って、ホルモン注射を打って
もらった。
アパートに戻って、一息ついてから、支度を始めた。
シャワーを浴び、お化粧をすませた。Fさんのリクエストは、
シースルーのパンティに赤のブラだった。ベージュのパンスト
を履き、ピンクのストライプのブラウスに黒のミニスカを身に
つけた。
お約束の時間に間に合うように、アパートを出た。外は、
気温が下がって、気持ち良かった。
待ち合わせ場所でFさんをお待ちすると、すぐにいらっしゃった。
Fさんといつも入るホテルに入った。最初に写真を撮って頂いた。
Fさんからお風呂の支度をしておくように言われたので、絵夢は
浴室に入って、湯船にお湯を張った。
お部屋に戻ると、Fさんは、服を脱がれていた。Fさんには、軽く
シャワーを浴びて頂いた。
Fさんがお部屋に戻られた。絵夢は、四つんばいになって、フェラを
始めた。かりを中心に舌を使ってFさんのおちんちんを舐め続けた。
Fさんは、気持ちよさそうに絵夢のフェラを楽しまれていた。
Fさんは、絵夢の胸を触ったり、股間に手を入れたりした。
絵夢は、だんだん脱がされていった。ブラウスを脱がれ、ブラを
取られた。スカートも脱がされた。
Fさんは、乳首を指で転がしながら、絵夢の股間を触り始めた。
その間も、絵夢はFさんのおちんちんを咥えたままだった。
Fさんに言われて、パンティを脱いでパンストをじかに履いた。
そして、Fさんは、パンストの上から絵夢のペニクリを舐めた。
気持ちよかった。
さらに、Fさんは、絵夢が持ってきたローターをパンストの中に
入れた。すごく感じた。
Fさんは、メールで書かれていたように、絵夢のパンストを少し
破った。ビリビリと音がして、股間が破られていった。パンストの
破れ目からペニクリを出すと、Fさんは、絵夢のペニクリを
舐め始めた。逆フェラだった。
Fさんに乳首を触られながら、ペニクリを舐められたり、アナルを
触られたりした。
絵夢は、その状態で、フェラを始めた。今度もカリの横を中心
にフェラを続けた。Fさんは、いきそうだと言われた。絵夢は
フェラを続けた。そして、Fさんは、絵夢の口の中で、いって
くださった。
Fさんは、お風呂に入ろうと言われた。Fさんは湯船に入ると、
腰を浮かせて、おちんちんを水面に出した。潜望鏡だった。
絵夢は、Fさんのおちんちんを咥えた。それから、しばらくの
間、Fさんのおちんちんをおしゃぶりした。
その後、しばらく、ゆっくりお湯に浸かった。Fさんは、すっかり
リラックスされたようだった。
お部屋に戻ってから、飲み物を飲みながらおしゃべりをした。
それから、身仕度を整えて、ホテルを出た。
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