2005年7月24日
写真1 写真2 写真3
午前中は、アパートの掃除やメールの処理をして過ごした。
Cさんと正午にお約束があったので、時間を見計らって
支度を始めた。

そこで、Cさんから連絡が入って、待ち合わせが30分ほど
遅くなった。ゆっくり支度をすることが出来た。

白のTバックの紐パンに、ベージュのパンスト、黒のドット
のキャミ、黄色のミニスカを着た。念のため、黒のカーデガン
を持った。

待ち合わせの時間を見計らって、アパートを出た。気温は、
あまり高くなかったが、湿度が高かった。

待ち合わせ場所につく直前にCさんから連絡が入った。ちょっと
道に迷われたようだった。分かりやすい花園神社への道順を
お教えし、絵夢も花園神社の入口に向かった。神社の入口で
少しお待ちすると、Cさんが声をかけてくださった。

歩いて、ホテル街へ向かった。落ち着いた雰囲気のお部屋に
入った。Cさんは、だいぶ歩かれたようで、汗をかかれていた
ので、すぐにシャワーを浴びに浴室に入られた。

絵夢は、お部屋でお待ちした。しばらくして、Cさんがお部屋に
戻られた。写真を一枚撮って頂いた。

それから、ソファーに並んで座った。Cさんは、絵夢を抱いて、
やさしくキスしてくださった。そして、絵夢の胸を触ったり、
パンストの上から絵夢のペニクリを触ったりしてくださった。

Cさんのバスローブの前にテントが出来ていた。バスローブの
前を開けると、Cさんのカチカチになったおちんちんが出てきた。
絵夢は、ソファーの上で四つんばいになって、Cさんのおちんちん
をしゃぶりはじめた。Cさんは、気持ち良さそうに絵夢のフェラを
見ていた。絵夢は、ゆっくり舌を使って、Cさんのおちんちんを
先端から根元まで舐めた。そして、深く咥えた。Cさんは、絵夢の
頭を軽く押さえて、喉の奥までCさんのおちんちんを押し込み、
イラマチオを強制された。

それから、絵夢はCさんの見ている前で服を脱いだ。恥かしかった。
Cさんは、絵夢がパンティを脱ぐときに後ろ向きになると、
絵夢のお尻を左右に開いて、アナルを触った。恥かしかった。

ベッドに上がった。Cさんの乳首を舐めながら、おちんちんを
手でマッサージした。Cさんのおちんちんは、また、カチカチに
なった。絵夢は、ベッドの上で四つんばいになって、フェラを
始めた。Cさんは、絵夢の乳首を触りながら、フェラを楽しんで
下さった。

Cさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
アナルにローションを塗った。最初は、騎乗位だった。絵夢は、
Cさんに跨って、ゆっくり腰を下ろしていった。Cさんのおちんちん
がアナルに入ってきた。Cさんのおちんちんは、根元のほうが太かった。
絵夢のアナルは、だんだん広がっていくのが分かった。そして、
腰を下ろし終わると、Cさんのおちんちんは、根元まで完全に
絵夢のアナルに入っていた。

Cさんは、下から絵夢を突き上げ始めた。気持ちよかった。Cさんは
絵夢の乳首を摘みながら何度も突き上げてきた。Cさんも気持ち
よさそうだった。

Cさんは、体位を変えようと言われた。バックからだった。絵夢が
四つんばいになると、Cさんは、後ろから絵夢のアナルを突いた。
気持ちよかった。Cさんは、絵夢の腰を掴んで、絵夢のアナルを
ズコズコ突いて下さった。Cさんは、何度も気持ちよいと言って
くださった。

Cさんは、絵夢から離れると、ベッドの上に横になられた。絵夢は、
コンドームを外して、また、フェラを始めた。Cさんは、絵夢の
喉がお好きだった。何度も頭を押さえられた。そして、Cさんが
満足されるまで、イラマチオが続いた。

Cさんは、休憩といわれ、ソファーに座られた。タバコに日を
つけて、おしゃべりがはじまった。それから、しばらく、
おしゃべりがつづいた。Cさんは、とても満足されていた。

そして、一緒に軽くシャワーを浴び、身支度を整えた。Cさん
とは、ホテルの前でお別れして、アパートに戻った。

アパートに戻って、一休みしていると、Pさんから連絡が入った。
待ち合わせの時間を少し繰り上げて欲しいということだった。
支度は出来ていたので、OKした。スカートは黒に変えた。
そして、Pさんがご希望された、ハイヒールとボディコンの服を
持った。

時間を見計らって、アパートを出た。気温は相変わらず低かった
が、湿度は高かった。カーデガンを羽織る必要は無かった。

Pさんとの待ち合わせはいつもホテルの前だった。丁度、お約束の
時間にホテルの前に着いた。すると、Pさんから連絡が入って、
10分か15分遅れそうとのことだった。近くに喫茶店も無いので、
ホテルの前でそのままお待ちすることにした。

日曜の午後のホテル街は、ときどき人通りがあって、立っているのは
恥かしかった。ときどき、じろじろ見られた。立ちんぼと間違われ
そうだった。声をかけてくる人はいなかったので、助かった。

Pさんは、15分ほどしていらっしゃった。お部屋に入ると、Pさんは、
すぐシャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢は、お部屋でお待ち
した。

Pさんがお部屋に戻られた。写真を撮って頂いた。そして、Pさんは、
絵夢に持ってきたボディコンとサンダルを身につけるように
言われた。

Pさんの前でキャミ、スカート、パンストを脱いで、パンティ一枚に
なった。そこで、後から抱きしめられた。

しばらく、胸やお尻を触られた。そして、ようやく、ブルーの超ミニ
のボディコンと白のサンダルを身につけることができた。一枚写真を
撮って頂いた。

Pさんのおちんちんは、既に、カチカチになっていた。Pさんは、椅子に
座れていた。絵夢は、Pさんの前で四つんばいになって、フェラを
始めた。Pさんを見上げながら、おちんちんを先端から飲み込むように
喉の奥まで受け入れた。Pさんは、すごく気持ち良さそうだった。

Pさんは、絵夢の頭を押さえて、喉の奥までおちんちんを進入させた。
Pさんの大きなおちんちんは根元まで絵夢の喉に入った。ちょっと
苦しかった。Pさんを見上げると、満足そうなお顔をされていた。

Pさんは、アナルに入れたいと言われた。Lサイズのコンドームを
お付けした。そして、絵夢は、アナルにローションを塗った。Pさんは
椅子に座られていた。絵夢はそこに、Pさんに背を向けて座るのだった。
腰を下ろしていくと、Pさんのおちんちんが入ってきた。気持ちよかった。

Pさんは、後ろから絵夢を抱いて、腰を使った。絵夢のアナルの奥まで
Pさんのおちんちんが入った。気持ちよかった。ただ、絵夢は中腰の
状態だったので、太腿が痛いくらいだった。さらに、Pさんは、絵夢
の腰を上下に動かした。アナルは気持ちよかったが、太腿がパンパンに
なって、辛かった。しばらく、その動きに耐えたが、結局太腿が先に
悲鳴を上げた。絵夢は、床に崩れた。

Pさんは、また、フェラを求められた。コンドームを一度外し、
おしゃぶりを始めた。今度は、舌をからませて、先端から根元へと
舐めていった。そして、また、イラマチオだった。Pさんのおちんちん
は、また、カチカチの状態になった。

今度は、後からと言われた。ベッドの上で四つんばいになった。正面が
鏡だった。Pさんは、絵夢のアナルにおちんちんをこすりつけた。そして、
一気に貫かれた。つーんと刺激が走った。気持ちよかった。Pさんは、
絵夢の腰を抑えてピストン運動を繰り返していた。絵夢の口からは、
喘ぎ声だった。

Pさんは、正常位に体位を変えると言われた。絵夢は、ベッドの上で
仰向けになり脚を開いた。Pさんは、また、アナルにおちんちんを擦り
付けた。そして、Pさんのおちんちんがアナルに入ってきた。

Pさんは、絵夢の胸を触りながら、ピストン運動を始めた。スローな
テンポから、だんだん激しい動きになった。そして、何回アナルを
突かれたか分からなくなったとき、Pさんは、いくよといって、
アナルの中にたくさんの精を出してくださった。

Pさんは、絵夢から離れると、シャワーを浴びに浴室に入られた。
交代に絵夢も下半身を洗った。Pさんは、服を着ると、いつものように
先にお帰りになられた。フロントに電話して、その旨を伝えた。

絵夢は、服を片付け、お化粧を直して、タバコを1本吸って、一息
入れてから、ホテルを出た。そして、歩いてアパートに戻った。

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