2005年7月28日
写真1 写真2 写真3
Kさんとお約束があった。早めに新宿に着いたので、病院へ
行って、ホルモン注射を打ってもらった。
それから、アパートに戻って、支度を始めた。Kさんのリクエ
ストは、黒のテニスウェアだった。シャワーを浴び、お化粧を
すませた。そして、ペディキュアとマニキュアは、同じピンク
にした。
白のTバックに黒のブラの下着に、黒のテニスウェアを着た。
パンストは履かずに、生足にした。お約束の時間にKさんから
連絡があった。
アパートを出て待ち合わせ場所に向かった。少し気温が下がって、
気持ちよかった。
Kさんといつも使っている、待ち合わせ場所の近くのホテルに
入った。お部屋に入って、少し、おしゃべりをした。今月は、
わたしの誕生日だったので、Kさんは、お誕生日のプレゼント
といって、Porterのシガレットケースをプレゼントして
くださった。うれしかった。
それから、写真を撮って頂いた。その場で、立ったまま、Kさん
に抱き締められた。身体の力が抜けていった。Kさんは、絵夢の
身体を愛撫しはじめた。胸やお尻を触られた。気持ちよかった。
Kさんは、絵夢をベッドに寝かせせた。絵夢は、ブラを取った。
そして、テニスウェアの肩が外されて、胸や股間を舐められた。
更に、パンティやテニスウェアの脱がされて、全裸にされた。
恥ずかしかった。更に、乳首を舐められたり、ペニクリを舐められ
たりした。ますます、感じてしまった。
Kさんは、ベッドの上で仰向けになられた。絵夢は、Kさんの乳首
を舐めたり、フェラしたりした。Kさんのおちんちんは、かちかちに
なった。
Kさんは、アナルに入れたいと言われた。そこで、ローションを
忘れたことに気がついた。たまたま、そのお部屋は、ローションマット
があったので、浴室のローションを使うことにした。
アナルにローションを塗って、Kさんに跨った。そして、騎乗位
で挿入していただいた。気持ちよかった。絵夢は、腰を上下に
動かした。Kさんは、気持ちよさそうに、絵夢を見上げていた。
Kさんと上下を入れ替わって、正常位になった。Kさんは、絵夢に
キスしたり、乳首を指で転がしたりしながら、ピストン運動を
繰り返した。すごく、気持ちよかった。Kさんが深く挿入した瞬間、
絵夢の身体が、ガクガク震えた。いってしまった。
Kさんの動きはすごく早くなった。アナルをガンガン突かれて、
絵夢は、何度もいってしまった。そして、Kさんも絵夢の中で
いってくださった。
少し、休憩した。そして、Kさんは、また、フェラを求められた。
絵夢は、身体を起こして、フェラを始めた。先端を捏ねるように
舌を絡ませたり、裏筋を舐めたりした。Kさんのおちんちんは、
すっかり回復して、かちかちになっていた。
Kさんは、また、アナルに入れたいと言われた。アナルにローションを
塗りなおして、騎乗位で挿入していただいた。Kさんは、気持ちよさそう
だった。絵夢は、ゆっくり腰を動かした。Kさんのおちんちんがアナルの
中で動くのが良く分かった。
Kさんは、また、正常位に体位を変えた。Kさんは、絵夢の乳首を触った。
一度、いってしまっているので、今度は、すぐにいってしまった。Kさんに
アナルを突かれる度に、乳首を転がされる度に、絵夢の身体はガクガク
震えた。いきっぱなしの状態になっていた。
Kさんは、更に絵夢のアナルを突いて下さった。そして、Kさんも絵夢の
中でいってくださった。絵夢もしばらく、動けなかった。かなりヘロヘロ
だった。
少し、休憩してから、Kさんといっしょにシャワーを浴びた。それから、
また、少しおしゃべりをしてから、身支度を整えた。
Kさんとは、ホテルの前お別れして、アパートに戻った。一息入れて
いると、Rさんからご連絡を頂いた。前にお目にかかっている方だった。
その後、何度かご連絡を頂いていたが、タイミングが合わなかった。
久しぶりにお目にかかることになった。Rさんが到着されるまで、
しばらく、アパートで待機した。
40分ほどして、Rさんから連絡が入った。もう少し、お時間がかかるかと
思っていたので、あわてて、ノーブラでテニスウェアを着た。
アパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。
Rさんは、お車でいらっしゃっていた。待ち合わせ場所で、Rさんの
お車に乗せていただいた。
近くのホテルに入った。それは、Kさんと入ったホテルと同じホテル
だった。ちょっと恥ずかしかった。
お部屋に入ると、Rさんは、絵夢の身体を服の上から触った。そして、
あっというまに、絵夢だけ全裸にされてしまった。パンティとテニス
ウェアしか着ていなかったので、ほんとうにあっという間に裸にされて
しまった。
そして、Rさんは、絵夢の乳首を吸ったり、ペニクリをしごいたりした。
お尻を触られたり、アナルまで触られて、すごく感じてしまった。
Rさんも服を脱がれた。そして、すぐフェラだった。絵夢は、Rさんの
前にしゃがんで、おちんちんを加えた。Rさんのおちんちんは、もう、
かちかちだった。先端から根元まで丹念に舐めさせていただいた。
それから、シャワーを浴びに、いっしょに浴室に入った。そこには、
ローションマットが敷かれていた。
Rさんのお体をボディーシャンプーで洗って差し上げた。そして、
マットの上に寝ていただいた。Rさんのお体にローションを塗った。
そして、絵夢は、身体を合わせて、胸の膨らみで、Rさんのお体を
こするようにした。いわゆる泡踊りだった。Rさんは、気持ちよさそう
だった。更に、Rさんのおちんちんを胸でマッサージした。
Rさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、アナルにローションを
塗って、騎乗位で挿入していただいた。腰を動かすと、Rさんのおちんちん
がアナルの中で動いた。
Rさんは、絵夢をマットの上で、四つんばいにさせた。そして、絵夢の
アナルに指を入れた。最初は1本、そして、2本の指を挿入されて、アナルを
かき混ぜられた。すごく感じた。
Rさんは、指を抜くと、バックから挿入した。ズンというかんじで、
入ってきた。背筋に刺激が走った。Rさんは、絵夢のアナルをガンガン
突いて下さった。
そして、いく寸前にアナルからおちんちんを抜くと、絵夢に咥えさせた。
絵夢の口の中でいってくださった。
ローションをシャワーで流して、お部屋に戻った。Rさんは、ベッドの
上で仰向けになられた。絵夢もベッドに上がった。そして、Rさんの
おちんちんを咥えた。Rさんは、フェラがお好きだった。
カリの部分を中心に舐めた。
Rさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、騎乗位
で挿入していただいた。Rさんは、下から絵夢を突き上げ始めた。絵夢の
身体が上下に大きく揺れた。気持ちよかった。Rさんは、しばらくの間、
絵夢のアナルの感触を楽しまれた。
また、フェラをご希望になられた。コンドームを外して、フェラを始めた。
のどの奥まで受け入れると、Rさんは、絵夢の頭を抑えた。苦しかったが、
Rさんは、気持ちよさそうにされていた。さらにフェラを続けると、Rさん
は、絵夢ののどにおちんちんを深く差し込んだまま、絵夢の喉で、いった。
ベッドの上でおしゃべりをしていると、Rさんのおちんちんは、また大きく
なりはじめた。Rさんは、何度でもしたい感じだといわれたので、絵夢は、
また、フェラを始めた。
今度は、少し速いペースで、舌を絡ませた。そして、チュパチュパ音を
立てながら、Rさんのおちんちんをしゃぶり続けた。Rさんは、気持ちよ
さそうに絵夢のフェラをご覧になっていた。そして、3度目の精を絵夢の
口に出してくださった。
Rさんは、さすがに、空っぽになったといってくださった。そして、身支度を
整えた。Rさんとは、フロントでお別れして、帰りは、歩いてアパートに
戻った。
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