2005年7月29日
写真1 写真2
Oさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻った。
暑い日だったので、汗が引くまで、少しやすんでから、シャワー
を浴び、お化粧をした。
Oさんのリクエストは、両サイドに深いスリットの入ったスリット
の入ったロングドレス、ストッキングだけというご指定だった。
ブラもパンティも付けずに、ベージュのパンストを履き、黒の
ロングドレスを着た。このドレスを着るのは久しぶりだった。
緊張した。
お約束の時間にOさんから連絡が入った。アパートを出て、待ち合
わせ場所に向かった。外の空気は、まだ、生暖かった。ロングドレス
は、両サイドの深いスリットで背中も大きく空いていたので、まるで
裸で歩いているみたいだった。
待ち合わせ場所まで、歩いていく間、すれ違う人の視線が気になった。
待ち合わせ場所で、Oさんがお待ちになっていた。この日、Oさんは、
延長をご希望になっていたので、ホテルに入る前に、コンビニで少し
食べ物と飲み物を買うことになった。
このスタイルでコンビニに入るのはちょっと恥かしかった。コンビニで
買い物を空かせて、ホテルに向かった。
近くのホテルへ向かう間、Oさんは、スリットの中に手を入れて、絵夢の
脚を触っていた。恥ずかしかった。
ホテルのエレベータに乗ると、Oさんは、絵夢の乳首を触り始めた。
気持ちよかった。更に、パンストの上から、股間も触られ、絵夢は、
Oさんの首にしがみついた。
お部屋に入った。Oさんは、すぐに服を脱がれた。下は、いつものように、
全身タイツを着ていた。そして、絵夢を抱き締めて、乳首を舐めたり、
股間を触ったりした。感じてしまった。
そこで、プレイが進む前に写真を撮って頂いた。
それから、ソファーに並んで座った。Oさんは、絵夢の脚を左右に大きく
開かせ、パンストの上から股間を触った。胸には、手が入って、乳首を
指で転がされた。絵夢のペニクリは、反応して、大きくなっていた。
Oさんの股間に手を当てると、Oさんの股間もカチカチだった。
Oさんは、フロアに降りると、絵夢のペニクリをパンスト越しに、舐め始
めた。ドレスの胸を開いて、乳首を触られた。気持ち良かった。
Oさんは、絵夢のドレスを脱がせた。パンストも脱がされて、あっという間
に全裸にされた。Oさんが、絵夢の前に立って、おちんちんを出した。絵夢
は、Oさんの前にしゃがんで、フェラを始めた。先端をペロペロ舐めたり、
深くくわえたりした。Oさんは、気持ち良さそうだった。
ベッドに上がるように言われた。ベッドに上がる為、四つんばいになった
瞬間に、Oさんは、絵夢のお尻をつかむと、左右に開いて、アナルを舐め始
めた。むちゃくちゃ恥かしかった。アナルを舐められながら、ペニクリを
しごかれた。声が出てしまった。
Oさんは、絵夢を寝かせると、キスしてくださった。長いキスだった。
その間も、乳首を指で転がされて、絵夢は、ベッドの上で悶えてしまった。
Oさんは、乳首を舐めたり、指で転がしたり、ペニクリをしごいたりし続けた。
絵夢は、すっかり感じてしまって、なされるがままの状態になっていた。
Oさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、ローションをつけて、
仰向けになり、脚を開いた。Oさんは、絵夢の左右の脚の間に入って、
おちんちんをアナルに押し付けた。正常位での挿入だった。
気持ちよかった。
Oさんは、絵夢の脚を持って、腰を使い始めた。Oさんのおちんちんは、
根元まで入ったり出たりしていた。絵夢は、Oさんに完全に身を任せて
いた。Oさんの動きは、だんだん早くなっていった。途中で、Oさんは、
絵夢の乳首を指で転がした。アナルを突かれながら、乳首を刺激された
瞬間、絵夢は、いった。そして、その波は、何度も絵夢を襲った。
頭の中は、真っ白だった。Oさんの動きは更に早くなっていった。アナルを
ズコズコ突かれた。そして、そのまま絵夢の中に最初の精を出してくださった。
ベッドの上でおしゃべりをしながら、少し休憩をした。絵夢がOさんの
おちんちんを触っていると、だんだん固くなっていった。いつの間にか
Oさんのおちんちんは、カチカチになっていた。
絵夢は、身体を起こして、Oさんのおちんちんの先端をペロペロ舐めた。
Oさんは、気持ち良さそうにされていた。絵夢は、カリの部分を舐めたり
裏筋を舐めたりした。そして、一気に深く咥えた。Oさんは、絵夢の頭を
軽く押さえて、ディープスロートを続けさせた。絵夢がフェラを続けると、
Oさんは、いくよといわれて、2度目の精を絵夢の口に出してくださった。
ホテルに入る前に買った、パンをいっしょに食べた。一息つくことが
できた。
Oさんは、ソファーに座られていた。絵夢は、Oさんに跨るようにして
上から座った。Oさんとキスをした。舌と舌が絡まって、ねっとりした
キスだった。Oさんは、絵夢の乳首を舐めてくださった。Oさんの
おちんちんがアナルに当たっていた。また、感じ始めてしまった。
Oさんは、時間をかけて、絵夢の乳首を触ってくださった。だんだん、
絵夢は制御不能になっていった。Oさんは、入れたいといわれたので、
アナルにローションをつけて、Oさんのおちんちんの上に座った。
Oさんのおちんちんがアナルに入った。根元までしっかり入っていた。
Oさんは、絵夢の乳首を舐めたり、キスしたりしながら、下から絵夢を
突き上げてくださった。絵夢は、Oさんの上で、また、いってしまった。
Oさんは、ベッドに行こうといわれた。ベッドの上で、脚を開いた。
正常位だった。Oさんは、絵夢のアナルを貫くと、また、早いペースで
腰を使い始めた。絵夢の身体は、何をされても敏感に反応した。
すごく感じていて、何度もエクスタシーを感じた。そして、Oさんも
絵夢が感じている様子を見ながら、頂点へ向かっていった。Oさんが
激しく動いた。そして、3回目の精を絵夢の中に放出してくださった。
少し、休憩した。Oさんは、絵夢に小さな袋を渡してくださった。
中には、ゴールドのTバックのパンティが入っていた。帰りは、この
ゴールドのTバックとロングドレスで帰ることにした。
身支度を整えてホテルを出た。Oさんとは、ホテルの前でお別れした。
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