2005年7月30日
写真1
久しぶりに土曜日にお化粧をすることになっていた。
午前中に、今週の日記を書き、HPの更新をした。
10時半位から支度を始めた。ゆっくり支度をすることが
できた。ブルーのTバックにブルーのブラ、キャミ、そして
ジーンズのミニスカを着た。
お約束の時間に、Eさんから連絡が入った。Eさんは、女装
プレイがご希望だったので、化粧品や服などを持って、
外に出た。とても蒸し暑かった。
待ち合わせ場所で、Eさんとお目にかかり、近くのホテルに
入った。お部屋に入ると、Eさんは、絵夢の身体を触って
感触を楽しんでいた。一枚写真を撮って頂いた。
それから、Eさんにお化粧をしていった。ファンデーション
を塗り、アイシャドー、アイライナー、チーク、口紅と
お化粧をしていった。そして、かつらをつけて、Eさんの
女装が完成した。ピンクのパンティに黒のミニドレスを
着て頂いた。とても、かわいらしく、出来上がった。
Eさんを鏡の前に連れて行った。鏡の前でEさんを後から抱きしめた。
そして、絵夢はEさんの身体を触っていった。Eさんは、
絵夢の腕の中で身悶えていた。
絵夢は、Eさんの体を触わりつづけた。Eさんのおちんちんは、
早くもカチカチになっていた。
絵夢は、Eさんの手を後に回した。そして、手械をつけて、Eさん
の自由を奪った。また、Eさんを後から抱きしめた。ワンピース
の裾を少しづつ、上にずらしていった。Eさんは、激しく恥かし
がった。ワンピースの下からピンクのパンティが少し見えていた。
Eさんは、腰を引こうとしたので、絵夢はむしろ、Eさんの腰を前に
押し出すようにした。おちんちんのふくらみもはっきりわかるよう
になった。
いっきにワンピースを捲くった。Eさんの大きなおちんちんは、
パンティからはみ出していた。おちんちんを手でゆっくり触った。
Eさんは、立っているのもつらそうだった。
絵夢は、Eさんをベッドに寝かせた。手械は、頭の上に付け直した。
また、Eさんの体を触った。そして、手でEさんのおちんちんを
そっと触っていると、先端から先走りが出てきて、ヌルヌルになっ
ていた。
Eさんは、顔面騎乗して欲しいと言われた。絵夢は、パンストを脱いで、
Tバックのまま、Eさんのお顔に跨った。腰を下ろすと、Eさんは、
絵夢のお尻を舐め始めた。絵夢は、Eさんのおちんちんをしごき続けた。
Eさんは、アナルにいれたそうだった。まだ、開放するわけに
いかなかったので、手械をつけさせたまま、Eさんのおちんちんに
Lサイズのコンドームを付けた。絵夢は、アナルにローションを
塗って、Eさんに跨った。
Eさんのおちんちんを強チンするかんじで、アナルに入れた。
そして、腰を上下に動かした。Eさんは、気持ち良さそうに
下から絵夢を見上げていた。
そこで、Eさんの手械を外した。Eさんは、身体を起こした。そして、
絵夢の胸を揉み始めた。気持ちよかった。絵夢の口からよがり声
が出てしまった。
そこで、Eさんは、絵夢を後ろに押し倒した。正常位に体位が
変わった。今度は、Eさんのペースになった。Eさんは、絵夢の
乳首を指で転がしたり、アナルを突いたりした。
Eさんのおちんちんは、絵夢のアナルのかなり奥まで入った。
気持ちよかった。そして、Eさんの動きは、だんだん早くなって
いった。そして、Eさんは、絶頂に達すると、絵夢の中に精を
出してくださった。
ベッドの上で少し休憩した。それから、Eさんには、お化粧を
落としていただいた。絵夢も身支度を整えて、ホテルを出た。
ホテルの前でEさんとお別れして、アパートに戻った。
アパートに戻って、シャワーを浴び、お化粧を直した。
そうしているうちに、Yさんとのお約束の時間になった。
スカートは、ゼブラ柄のミニスカに変えた。お約束の時間に
Yさんと連絡が取れた。アパートを出て、待ち合わせ場所に
向かった。午後の空気は、やはり湿度が高く、重たい感じ
だった。
待ち合わせ場所に着くまでに、汗をかいてしまいそうだった。
Yさんとお目にかかれた。
土曜の午後のホテル街は、込み合っていた。いつも使うホテル
は満室で、結局、3軒目で空いているお部屋があった。
エレベータに乗ると、Yさんは、絵夢のスカートに手を入れたり
胸を触ったりした。エレベータの中で感じてしまいそうだった。
お部屋のドアの前で、キスされた。そして、やっとお部屋に
入ることが出来た。
お部屋に入ると、Yさんは、すぐにシャワーを浴びに浴室に
入られた。汗を流して、Yさんは、さっぱりした感じでお部屋に
戻ってこられた。
ソファーに並んで座ると、Yさんは、絵夢の脚をさすったり、
胸を揉んだりし始めた。プレイに入ってしまう前に、写真を
取っていただくことにした。
Yさんは、絵夢をソファーに座らせた。脚を左右に開かされた。
超恥かしい写真だった。そして、四つんばいでお尻を突き出した
写真も撮られた。
ソファーに戻ると、Yさんは、絵夢にキスしてくださった。
優しい口付けから、舌が入ってきて、ねっとりした、ディープ
キスになっていった。
同時に身体を愛撫してくださった。絵夢の身体は、敏感に反応
しはじめた。Yさんは、胸に手を入れて、乳首を触り始めた。
気持ちよかった。
そこで、Yさんは、ご自分でパンティをパンストを履かれた。
ベッドに上がった。その時点で、絵夢もスカートとキャミを
脱いで、パンティとパンストになった。
ベッドの上で、お互いの身体や脚を触りあった。Yさんも気持ち
良さそうだった。絵夢は、Yさんのおちんちんを下着の上から、
爪を立てて、ゆっくり触った。Yさんは、腰をモジモジさせて、
感じているのが良く分かった。
Yさんは、下着を脱いだ。絵夢は、Yさんのおちんちんに舌を
這わせた。そして、先端を咥えた。Yさんのおちんちんは、
カチカチだった。
絵夢は、かりを中心にYさんのおちんちんを舐め続けた。Yさん
は、ますます感じていらっしゃるようだった。さらに、絵夢が
フェラを続けると、Yさんは、いきたくなったとおっしゃって、
絵夢の口に精を出してくださった。
Yさんは、シャワーを浴びようと言われた。いっしょに浴室に
入った。Yさんは、スポンジにボディーシャンプーをつけると
あわ立てて、絵夢の身体に塗り始めた。絵夢は、浴室の壁に
向かって手をついて、お尻を突き出す体勢を取らされた。
Yさんは、後ろから身体を密着させると、後から絵夢の胸を
揉んだり、お尻を触ったりし始めた。すごく、感じた。
Yさんと身体をヌルヌル、させながら、いわゆる、泡踊り
状態だった。
Yさんは、更に、バックから絵夢のアナルに指を入れてきた。
アナルを指でグリグリされながら、胸をもまれると、声が
でてしまった。すっごく恥かしい格好をさせられていた。
それから、Yさんは、浴槽に入られた。ちょうど、お湯が溜まって
いた。まず、絵夢は腰を浮かせて、ペニクリを水面に出させられた。
恥かしかった。Yさんは、絵夢のペニクリを舐め始めた。
いつも、絵夢がしている潜望鏡の逆バージョンだった。
気持ちよかった。
その後、今度は、Yさんにおちんちんを水面に出していただいて、
絵夢が潜望鏡をした。Yさんは、気持ち良さそうだった。
しばらくの間、楽しんでいただいた。
そして、お部屋に戻ってから、しばらくの間、おしゃべりを
した。おしゃべりをしているうちに、前回お目にかかったときの
ことを思い出してきたので、面白かった。
そして、身支度を整えて、ホテルを出た。Yさんとは、ホテルの
前でお別れした。少し雨が降っていた。途中まで傘をささなければ
ならないくらいだった。
アパートに戻った。夜のお誘いは、結局はいらなかったので、7時過ぎに
お化粧を落とした。
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