2005年7月31日
写真1
Aさんと夕方から、お約束があった。午前中に、昼から
ロングの問い合わせがあった。ところが30分ほどして、
キャンセルになった。もう一つ、15時からのお誘いが
あったがAさんとのお約束の時間に間に合わなくなるの
で無理だった。結局、午前中から2時頃まで、ぶらぶら
していた。
14時位から、ゆっくり支度を始めた。白のTバック、
ベージュのパンスト、白のブラに、新しい白地に黒の
縁取りのワンピースを着た。超ミニなので、しゃがむ
とお尻が見えそうだった。初めて着るワンピースだった。
なかなか気に入った。
お約束の時間にAさんから連絡が入った。アパートを
出て、待ち合わせ場所へ向かった。まだ、明るい時間
だった。超ミニのワンピースだったので、さすがに、
かなり見られた。
Aさんとおめにかかって、いつもAさんと使う、落ち着いた
お部屋のホテルに入った。
軽くキスしてから、写真を撮って頂いた。そして、そのまま
抱きしめられた。力が抜けていった。気持ちよかった。しばらく
Aさんに身体を愛撫していただいた。気持ちよかった。
服を脱ぐときに、また、少し写真を撮られた。ちょっと恥かしか
った。そして、結局、全裸になって、Aさんが待つソファーに
並んで座った。
Aさんは、絵夢を優しく抱くと、キスしてくださった。Aさんの
舌が入ってきた。そして、舌と舌がからまるディープキスに
なった。同時に胸や股間を触られた。絵夢は、すっかり感じて
しまっていた。
Aさんは、さらに絵夢の乳首をペロペロ舐めたり、軽く吸ったり
してくださった。絵夢のペニクリはすっかり反応して、恥かしい
状態になっていた。
Aさんは、床に下りると、絵夢の脚を左右に大きく開かせた。そして、
絵夢のペニクリを舐め始めた。感じた。絵夢は、ソファーの上で、
のけぞっていた。
Aさんは、絵夢を後ろ向きに立たせた。アナルを舐めたいといわれた。
恥かしかった。絵夢は、脚を左右に大きく開いた。Aさんは、絵夢の
お尻を左右に開くと、アナルを見ていた。むちゃくちゃ恥かしかった。
そして、Aさんは、絵夢のアナルを舐め始めた。最初は、アナルの周囲に
舌を這わせた。ゾクゾクするほど感じた。そして、Aさんは、絵夢のアナルの
中心に舌を当てた。Aさんの舌がアナルに入ってくるようだった。
絵夢は、立っているだけで精一杯だった。Aさんは、時間をかけて、
じっくり絵夢のアナルを舐めてくださっていた。膝の力が抜けそうだった。
Aさんは、絵夢をベッドへ連れて行った。絵夢の上に乗って、長いキス、
そして、胸や乳首の愛撫と続いた。絵夢は、声を出しっぱなしだった。
特に乳首を責められると、体中が感じた。
Aさんが仰向けになられた。絵夢は、Aさんのおちんちんに舌を這わせた。
先端をペロペロ舐めた。そして、カリ裏筋を舐めていった。それから、
Aさんのおちんちんを飲み込むように咥えた。Aさんは、気持ち良さそうに
絵夢のフェラをご覧になっていた。絵夢は時間をかけて、フェラさせて
頂いた。
Aさんは、アナルに入れようといわれた。絵夢は、アナルにローションを
塗って、仰向けになって、脚を開いた。Aさんは、正常位で絵夢のアナルに
挿入してくださった。そして、ゆっくり動き出した。絵夢は、Aさんの胴に
脚を絡ませた。
すごく気持ちよかった。Aさんは、絵夢の乳首を指で転がしながら、腰を
使い始めた。絵夢は、その瞬間、いった。それからは、Aさんが動くたびに
刺激が走って、頭の中が真っ白になった。何度も体がガクガク震えた。
Aさんは、絵夢がいったのをご覧になって、うれしそうにされていた。Aさん
もいきそうだといわれて、休憩に入った。
ベッドの上で休んでいる間も、Aさんは、絵夢の身体を触り続けていた。
気持ちよかった。
そうしている間も、Aさんのおちんちんは、カチカチのままだった。
少ししてから、絵夢は、また、フェラを始めた。ゆっくり舐め続けたり、
喉の奥まで受け入れてディープスロートを楽しんでいただいた。
Aさんは、また、正常位で絵夢のアナルに挿入した。絵夢は、一度
いってしまっていたので、挿入された瞬間、また、いってしまった。
Aさんは、しばらくの間、絵夢のアナルを楽しまれていた。
Aさんは、絵夢から離れると、ベッドの上に横になった。絵夢は、Aさん
のおちんちんを手でマッサージした。絵夢がマッサージを続けると、
Aさんは、絵夢の手の中に精をたくさん出してくださった。
絵夢は、Aさんの肩に頭を乗せて、休んだ。Aさんと呼吸を合わせて
いると、Aさんは、少しお休みになられたようだった。気持ち良さそ
うだった。
その後、しばらく、おしゃべりをした。ゆったりした時間が過ぎて
いった。それから、身仕度を整えて、ホテルを出た。Aさんとは、
ホテルの前でお別れして、アパートに戻った。帰り道でもけっこう
人に見られているのがわかった。
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