2005年8月10日
写真1
昼の仕事が早目に終わった。週末から病院がお盆休みになるので、
ホルモン注射を打ちにいった。それから、アパートに戻った。
この日は、Hさんとお約束があった。シャワーを浴び、お化粧を
済ませた。そして、白のブラ、白のTバック、ベージュのパンストの
下着に超ミニの白のワンピースを着た。屈むとお尻が見えそうなくらい
短かった。
お約束の時間にHさんから連絡があった。アパートを出て、待ち合
わせ場所に向かった。夜になって、少し気温が下がっていて、歩いて
いて、気持ちよかった。
Hさんとは、待ち合わせ場所で、お目にかかることが出来た。近くの
ホテルに入った。落ち着いた感じのお部屋に入った。
Hさんは、お部屋に入ると、照明を落とし、ゆうせんのヴォーカル・
チャネルの音楽がバックグラウンドに選んだ。すごく、いい感じの
雰囲気になった。
Hさんは、初めての体験だとお話になって、少し、緊張されていた。
ソファーに座って、浴槽にお湯がたまるまで、おしゃべりをした。
浴槽にお湯が溜まったので、服を脱いで、浴室に入った。Hさんは、
浴槽のライトをつけた。青、赤、緑、白と浴槽の色が順に変わって
いって、妖しい雰囲気になった。絵夢は、Hさんの体を洗ってさし
あげた。
シャワーで石鹸を流してから、Hさんの前にしゃがんで、少しフェラ
をした。Hさんのおちんちんは、絵夢の口の中で大きくなっていった。
それから、Hさんに浴槽に入って頂いた。ジェットバスのスイッチを
入れて、少し、リラックスしていただいた。それから、絵夢も浴槽に
入った。Hさんに腰を浮かせていただいた。Hさんのおちんちんが水面
に出た。絵夢は、潜望鏡を始めた。Hさんのおちんちんが絵夢の口の
中でまた固くなっていった。
浴室を出て、ベッドへ上がった。Hさんは、絵夢の乳首を舐めたり、
ペニクリを触ったりして、愛撫して下さった。スローにボーカルが
流れる中、ゆっくり愛撫されて、感じてしまった。
それから、今度は、絵夢がフェラを始めた。絵夢は、ねっとりと舌を
からませてフェラを続けた。先端、かり、裏筋を順に舐めていった。
それから、しばらくの間、キスしたりフェラしたりを繰り返した。
Hさんは、口でいきたいといわれた。絵夢は、また、Hさんのおちんちん
を咥えた。そして、少し早いペースでフェラを続けた。
Hさんのおちんちんが、絵夢の口の中でぐっと大きくなった。そして、
そのまま、絵夢の口に精を出してくださった。
ベッドの上で、おしゃべりをした。すごく、ゆったりしたよい感じの時間
が流れていった。
Hさんは、少しゆっくりしていかれるということだったので、絵夢は、
軽くシャワーを浴びさせていただき、お化粧を直して、服を着た。
そして、お部屋を出た。
ホテルを出たところで、Kさんから電話が入った。絵夢のいる場所を
お伝えすると、2・3分でいらっしゃるということだった。
ホテル街の入り口でお待ちしていると、Kさんがいらっしゃった。
今度は、鏡の多い部屋のあるホテルに入った。
Kさんは、お部屋の照明を落とすと服を脱がれた。そして、絵夢を引き寄
せると頭を下に押した。即尺だった。絵夢は、Kさんのおちんちんを咥えた。
そして、ゆっくり舌をつかって、Kさんのおちんちんを舐めていった。
しばらくフェラをした後、服を脱いだ。Kさんは、絵夢を立たせると、
絵夢の前にしゃがんで、ペニクリを舐めはじめた。恥かしかった。
次は、Kさんにオナニーシーンをお見せしなければならなかった。
絵夢は、テーブルに片足を乗せて、腰を突き出すようにして、自分で
自分のペニクリを触った。Kさんは、それをご覧になりながら、
マスターベーションをしていた。恥かしかった。
絵夢もベッドへ上がった。まず、フェラだった。Kさんのおちんちんに
舌を絡ませて、舐めていった。Kさんは、気持ち良さそうだった。
Kさんは、絵夢にキスしてきた。すぐに舌が入ってきて、絵夢の口の
中をかき混ぜた。ときどき、絵夢は、Kさんの舌を強く吸ったりした。
Kさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、Kさんのおちんちんに
Lサイズのコンドームをお付けした。アナルにローションを塗って、
騎乗位で挿入していただいた。絵夢のアナルはいっぱいに広がって
Kさんの大きなおちんちんを受け入れた。
Kさんは、下から絵夢を突き上げた。気持ちよかった。乳首を摘まれ
ながら、アナルを突かれるとたまらなかった。しばらくの間、アナル
の感触を楽しんでいただいた。
絵夢は、Kさんから離れた。そして、コンドームを取って、フェラを
続けた。Kさんのおちんちんは、また、カチカチになった。
今度は、バックからだった。絵夢が四つんばいになると、Kさんは、
後からアナルに挿入してくださった。ベッドの横の大きな鏡に
その様子が映っていた。恥かしかった。Kさんも興奮されていた。
Kさんは、絵夢の腰を抑えて、何度もアナルを突いて下さった。
最後は、フェラがよいと言われて、ベッドに横になられた。絵夢は、
Kさんのおちんちんを咥えた。そして、首を振り続けた。Kさんは、
いくよといわれると、絵夢の口に精を出してくださった。
それから、いっしょにシャワーを浴び、お化粧を直して、身仕度
を整えた。Kさんとは、ホテルの前でお別れした。
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