2005年8月12日
写真1
お昼すぎに、お約束のキャンセルの連絡が入った。急な出張
が入ってしまわれたようだった。
その後、夕方になって、Kさんからご連絡を頂いた。夜に
お目にかかることになった。
いつもの時間にアパートに戻った。シャワーを浴び、お化粧を
済ませた。Kさんは、いつもペディキュアがご指定なので、ピンク
のペディキュアと同じ色のマニキュアを塗った。
白のブラ、Tバック、ベージュのパンストに、今年の夏のお気に入
りの超ミニの白のワンピースを着た。
お約束の時間の少し前に、Kさんから電話が入った。ところが、すぐ
に切れてしまう。何度か、その繰り返しだった。Kさんは、いつも
先にホテルに入られているので、お部屋番号を教えていただく必要
があった。
どうしようかと思っていると、ホテルのフロントから電話が入った。
ちょっと恥ずかしかった。フロントの人が、お部屋番号を連絡して
くれた。
アパートを出てホテルへ向かった。夜になって、少し気温が下がって、
気持ちよかった。5分ほどでホテルに着いた。フロントで断って、
Kさんのお部屋に向かった。
お部屋のチャイムを鳴らすと、Kさんがドアを開けてくださった。
いつものように、ガウン姿で寛いでいらっしゃった。
そのお部屋は、携帯の電波が弱かった。絵夢の携帯は、番号非通知
の場合、アナウンスを流すようにしているので、お部屋の電話から
もかけられなかったようだった。
最初に、写真を1枚撮って頂いた。そのまま、まず、ご挨拶のフェラ
だった。絵夢は、床に四つんばいになって、Kさんのガウンの前を
あけて、大きなおちんちんを舐め始めた。Kさんのおちんちんは、
もう大きくなっていた。
先端をペロペロ舐めたり、カリや裏筋を舐めてから、口を大きく
開いて、Kさんのおちんちんを咥えた。絵夢の口は、Kさんのおちん
ちんで一杯になった。舌を動かして、フェラを続けた。Kさんは、
気持ちよさそうだった。Kさんは、ときどき、ぐっと腰を突き出す
ので、Kさんのおちんちんが喉の奥まで入ってきた。ちょっと
苦しかった。Kさんは、絵夢にフェラさせながら、絵夢の腕をつね
ったり、胸を抓ったりした。
絵夢は、服を脱ぐように言われた。ワンピースを脱ぎ、ブラとパン
ストも脱いで、Tバックのパンティ1枚になった。Kさんは、絵夢が
脱いでいく様子をじっとご覧になっていた。恥ずかしかった。
Kさんは、ベッドへ上がられた。絵夢もベッドに上がった。そして、
また、フェラだった。先端をゆっくり舐め、カリを吸うように
舐めた。そして、Kさんのおちんちんを咥えた。何度も喉を突かれた。
次に、Kさんは、玉から足まで全部舐めるようにといわれた。絵夢は、
ご指示のとおり、まず、玉を舐めた。そして、太腿から、脹脛、
そして、足の指まで全部舐めた。Kさんは、気持ちよさそうだった。
Kさんは、指にコンドームをつけた。絵夢は、ベッドの上で四つんばい
になって、Kさんのおちんちんを舐め続けていた。Kさんの指が
アナルに入ってきた。Kさんは、絵夢のアナルをグリグリしながら、
同時に絵夢の乳首を責めた。絵夢はフェラを続けるのが辛いくらい
だった。
絵夢のフェラが止まると、Kさんは、アナルを責めたり、乳首を
責めたりするので、フェラを続けなければならなかった。
そこで、少し休憩が入った。といって、2・3分だった。Kさんが
トイレを使われる間が休憩時間だった。
そして、また、フェラだった。Kさんは、ベッドの上で、膝立ちに
なった。絵夢は、低い姿勢の四つんばいで、Kさんのおちんちんを
咥えた。Kさんは、ぐいぐいと、おちんちんを絵夢の口に押し込んだ。
Kさんのおちんちんは、絵夢の喉の奥を突いていた。息ができなくて
苦しかった。Kさんは、ときどき、絵夢に息継ぎをさせながら、
絵夢の口に腰を押し付けて、イラマチオを強制した。その間も
絵夢の腕を抓ったり、乳首を抓ったりして、絵夢に悲鳴を上げさせた。
Kさんは、すごく楽しそうだった。
Kさんは、ベッドに横になられた。絵夢に乳首を噛むようにと言われた。
絵夢は、Kさんの乳首を軽く噛んだ。左右の乳首を、交互に軽く歯を
たてて、噛んだ。
Kさんは、ご自分でおちんちんをしごき始めた。絵夢は、Kさんの
乳首を噛み続けた。そして、Kさんは、ご自分でおちんちんを
マッサージして、いってくださった。
Kさんは、服をお召しになり、絵夢も身仕度を整えて、いっしょに
ホテルを出た。Kさんとは、ホテルの前でお別れして、アパートに
戻った。
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