2005年8月13日
写真1 写真2 写真3 写真4 
朝から少しゆっくりしてから、支度を始めた。最初の
お約束は、正午だった。

時間を見計らって、シャワーを浴び、お化粧をした。
Hさんのリクエストは、ミニスカだった。黒のブラ、
Tバック、ベージュのパンストに黒のキャミ、黒のミニ
スカを着た。

お約束の時間にHさんから連絡が入った。アパートを出た。
良いお天気で、日焼けしそうだった。

待ち合わせ場所で、Hさんにお目にかかることができた。
近くのホテルに入った。鏡の多いお部屋だった。

最初に、写真を撮って頂いた。それから、シャワーを浴びる
ために服を脱いだ。

そこで、後ろから 抱きしめられた。身体の力が抜けるよう
だった。前を向かされて、胸をもまれた。ペニクリも握られ
て、感じてしまった。

Hさんのおちんちんも大きくなっていた。Hさんは、フェラして
といわれた。絵夢は、Hさんの前にしゃがんで、フェラを始めた。
Hさんを見上げると、気持ちよさそうに絵夢をご覧になって
いた。

それから、一緒に、シャワーを浴びた。Hさんのお体を洗って
さしあげた。それから、お尻の割れ目で、おちんちんを洗って
さしあげた。

お部屋に戻った。ベッドに上がった。Hさんは、絵夢の身体を
愛撫し始めた。キスしたり、胸を舐められたり、乳首を吸われ
たりした。気持ちよかった。

次に絵夢が、フェラをはじめた。先端をペロペロ舐め、カリを
舐め、裏筋を舐めていった。そして、Hさんのおちんちんを
深く咥えた。舌を使いながら、ねっとり、時間をかけて、Hさん
のおちんちんを舐めた。

Hさんのおちんちんは、カチカチになっていた。Hさんは、気持ち
よさそうに絵夢のフェラを見ていた。絵夢は、角度を変えながら、
フェラを続けた。

長くフェラをしていると、Hさんは、いくのを我慢されているのが
分かった。アナルに入れますかと伺うと、お口で、と言われた。
絵夢は、フェラのスピードを少し速めた。

更に、フェラを続けると、Hさんは、いくよと声をかけて、絵夢の
口に精を出してくださった。

ベッドでしばらくおしゃべりをした。そして、ソファーに移って、
おしゃべりをした。

Hさんは、腰のマッサージをご希望になったので、ベッドにうつ伏せ
になっていただいて、腰を押した。気持ちよさそうだった。

その後、Hさんといっしょにシャワーを浴び、お化粧を直して、
身仕度を整えた。Hさんとは、ホテルの近くでお別れした。

アパートに戻った。一休みした。そして、Kさんのご希望の、豹柄
の水着を下着の変わりに身に着けた。そして、白のミニスカと
ゼブラ柄のキャミを着た。

お約束の時間に、Kさんから連絡が入った。アパートを出て、
待ち合わせ場所へ向かった。Kさんは、もういらっしゃっていた。

Kさんといつも使う、鏡の多いお部屋のあるホテルに入った。
最初、少し、おしゃべりをした。

それから、写真を撮って頂いた。カメラの前でスカートやキャミを
脱いで、豹柄の水着になっていった。

Kさんは、絵夢に近寄ると、絵夢を抱きしめてくださった。気持ち
良かった。Kさんは、絵夢を抱きしめながら、お尻を触ったり、胸
を触ったりしてくださった。

抱かれていると、身体の力が抜けていった。Kさんも服を脱がれた。
絵夢は、床にしゃがんでフェラを始めた。おいしかった。先端を
丹念に舐めたり、喉の奥までおちんちんを受け入れたりした。

Kさんは、絵夢をベッドに寝かせると、上に乗って、絵夢の身体を
愛撫し始めた。唇と唇が合い、舌と舌が絡み合って、ディープ
キスになった。そして、Kさんは、絵夢の乳首を指で転がしたり、
舐めたりしてくださった。すごく感じた。

しばらく、愛撫が続いた後、絵夢は、身体を起こして、フェラを
始めた。先端から舌を絡ませて、ねっとりとKさんのおちんちんを
吸い上げていった。

Kさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、アナルにローションを
塗って、脚を開いた。Kさんは、正常位がお好きだった。Kさんの
おちんちんがアナルに入ってきた。気持ちよかった。Kさんは、ゆっくり
腰を前後に動かした。絵夢の脚を左右に開いて、接合部分を見ながら
腰を使ったり、絵夢の脚を折り曲げて、上からアナルを突いたりして
くださった。その間も、乳首を触られ続けたので、絵夢の身体を
何度も刺激が走った。早くもいってしまった。

Kさんは、だんだん動きを早くしていった。絵夢に身体を密着させて
キスしながら激しく腰を使った。絵夢は、いきっぱなしの状態だった。
そして、最初の精を出してくださった。

ベッドの上でおしゃべりをしながら、少し休憩した。そうしていると
Kさんのおちんちんは、また、固くなっていった。

絵夢は、また、フェラを始めた。Kさんのおちんちんは、絵夢の口の
中で、カチカチになった。絵夢は、袋を舐めたり、竿を舐めたりした。
時間をかけて、フェラを続けた。

Kさんは、またアナルに入れたいと言われた。アナルにローションを
つけて、脚を開いた。また、正常位で挿入してくださった。気持ち
よかった。

2度目の挿入だったので、するっと入った。Kさんは、絵夢に覆いかぶ
さってきた。そして、キスしながら、腰を使った。絵夢は、また感じ
始めた。そして、乳首を触られながらアナルを突かれた瞬間、いって
しまった。

Kさんは、絵夢がいったのを確認すると、動きを止めた。また、少し
休憩になった。

おしゃべりをしていると、Kさんのおちんちんは、カチカチになった。
絵夢は、身体を起こして、フェラを始めた。先端から根元まで、ねっとり
舐め続けた。

Kさんは、気持ちよさそうだった。そして、正常位で挿入していただいた。
絵夢のアナルはすっかり、Kさんのサイズになっていた。

Kさんは、また、絵夢にキスしながら、何度もアナルを突いて下さった。
気持ちよかった。脚を折り曲げて、上から突かれた時、また絵夢は頭が
真っ白になって、いった。それからは、いきっぱなしだった。Kさんは、
そんな絵夢の様子をご覧になりながら、時間をかけて、腰を使い続けた。
絵夢は、何度いったかわからなくなっていた。そして、Kさんは、いくよ
というと、絵夢のアナルの中でいってくださった。

絵夢は、しばらく、動くことができないくらい感じていた。その後、
ベッドの上でしばらく、おしゃべりをした。それから、シャワー
を浴びて、身支度を整えた。まだ、ノロノロとしか動けなかった。

ホテルを出ると、雨がポツポツ落ちてきた。折りたたみの傘をさした。
Kさんと、近くのコンビにの前までいっしょに戻った。絵夢は、そこで
Kさんをお別れした。

アパートに戻る途中、雨は、ますます激しくなった。土砂降りだった。
腿から下はビショビショだった。

アパートに戻った。身体がぬれていたので、シャワーを浴びなおした。
やっと、身体が元に戻った。

それから、支度をした。Mさんのご指定は、黒のTバックに編みストッ
キングだった。黒のブラ、黒のキャミと黒のミニスカを身につけた。

ちょうど支度ができたとき、Mさんから30分ほど早くご連絡が入った。
支度ができていたので、すぐにアパートを出て、待ち合わせ名所に
向かった。夕立はすっかり上がって、青空が出ていた。気温も下がって
いて、気持ちよかった。

Mさんとは、すぐにお目にかかることができた。近くのホテルの、
落ち着いたお部屋に入った。

最初に少しお話をしてから、写真を撮って頂いた。Mさんは、いっしょ
にシャワーを浴びようと言われた。

Mさんの前で服を脱いでいった。ガーターとストッキングになった
ところで、後ろから抱きしめられた。気持ちよかった。

それから、全裸になって、浴室に入った。Mさんのお体を洗って
差し上げた。そして、お尻にボディーシャンプーをつけて、Mさんの
おちんちんをお尻の割れ目で洗って差し上げた。Mさんのおちんちん
の先端が少し、アナルに入ったりした。石鹸を流して、お部屋に戻った。
ガーターとストッキングをもう一度、身に着けた。Mさんのご希望
だった。

ベッドへ上がって、Mさんのおちんちんをペロペロした。絵夢は、時間を
かけて、フェラを続けた。Mさんは、気持ちよさそうに絵夢のフェラを
ご覧になっていた。

Mさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、Mさんのおちんちんに
Lサイズのコンドームをお付けした。そして、アナルにローションを塗って、
ベッドの上で四つんばいになった。

Mさんは、バックから絵夢のアナルに挿入した。絵夢のアナルは、
前のプレイでかなり広がっていたので、Mさんのおちんちんは、すんなり
絵夢のアナルに入ってきた。

Mさんは、絵夢の腰を軽く抑えると、腰を使い始めた。絵夢は、アナルの
中でMさんのおちんちんが暴れているのが良く分かった。
Mさんは、絵夢の胸に手を回して、揉みながら、腰を使ったり、
早いペースでアナルを突いたりしてくださった。

Mさんの動きは次第に早くなっていった。そして、いくよといわれて
絵夢のアナルの中でいってくださった。

その後、しばらくベッドの上で休憩した。おしゃべりをしていると、
Mさんのおちんちんは、また、大きくなった。絵夢は、身体を起こして
フェラを始めた。Mさんのおちんちんは、カチカチだった。

絵夢は、ねっとりと舌を絡ませて、フェラを続けた、そして、Mさんは、
2度目の精を絵夢の口に出してくださった。

Mさんは、満足してくださったようだった。また、一緒にシャワーを
浴び、身支度を整えた。

Mさんとは、ホテルを出たところで、お別れして、アパートに戻った。

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