2005年8月23日
写真1
午後になって、Aさんからお誘いのメールを頂いた。
この日も前日に続いて、バタバタしていたので、夜7時
位までに正式にお返事する旨メールでお返事をした。
6時半頃、お目にかかる時間が取れることが確定したので
メールを入れた。お返事は無かった。
アパートに戻って、とりあえず、支度をすることにした。
シャワーを浴び、お化粧を済ませた。白のTバックに、
ベージュのパンスト、ノーブラの状態で、黒のスリップ
ドレスを着ることにした。
支度をしている途中で、Aさんからお電話が入った。9時頃
のご到着とのことだった。それから、30分ほどで再度お電話
が入った。待ち合わせ場所に到着されたということだった。
やっとお化粧が終わったところで、まだ全裸だった。
10分ほどお待ちいただくようにお願いをして、急いで髪を
整え、服を着た。外に出ると、少し気温が下がっていて、
肌寒い位だった。
待ち合わせ場所で、Aさんは、お待ちになられていた。
落ち着いた感じのお部屋に入った。
ソファーに座ると、すぐにキスだった。軽くキスして頂いた
ところで、写真を先に撮って頂いた。
ソファーに戻ると、Aさんは、また、キスしてくださった。
今度は、Aさんの舌が入ってきた。舌と舌が絡まりあって、
ディープキスになった。Aさんは、絵夢の太腿を触りながら
キスを続けてくださった。感じてしまった。
Aさんは、スリップドレスの肩紐を外すと、絵夢の胸を揉んで
くださった。気持ちよかった。Aさんは、左の胸を舐めたり
揉んだりした後、右の胸も吸ってくださった。すっかり、感じて
しまった。
絵夢は、立ち上がって、スリップドレスを脱いだ。Aさんは、
パンスト越しに絵夢のお尻を触ってくださった。そして、
パンストに手をかけると、いっきに引きおろしてしまった。
そして、お尻を直接触ったり、お尻を開いてアナルを見たり
した。恥ずかしかった。
ソファーに座りなおすと、Aさんは、絵夢の乳首を吸い始めた。
身体がピクピクするほど感じた。Aさんは、絵夢の反応を楽しみ
ながら、乳首を吸い続けてくださった。
Aさんは、パンティから絵夢のペニクリを取り出した。感じて
いたので、大きくなっていた。そして、Aさんは、絵夢のペニクリを
咥えて、舐め始めた。同時に乳首を指で転がされたので、
ますます感じてしまった。
Aさんの股間を触ると、そこは大きくなっているのが分かった。
Aさんも服を脱いで、一緒にベッドに上がった。Aさんは、絵夢の
上に乗って、キスしたり、乳首を吸ったり、ペニクリを舐めたり
してくださった。すごく、気持ちよかった。
さらに、Aさんは、絵夢の脚を上に上げた。アナルが丸見えの状態
で恥ずかしかった。そして、Aさんは、舐めるよと言われると、
絵夢のアナルを舐め始めた。身体が解けていくようだった。
それから、Aさんは、ベッドの上で仰向けになられた。絵夢は、
Aさんのおちんちんを舐め始めた。先端をペロペロ舐めたり、
カリを舐めたりした。Aさんは、気持ちよさそうに絵夢のフェラを
ご覧になっていた。
Aさんは、また、絵夢の上に乗って、長いキスをしてくださった。
次は、絵夢がAさんの乳首を舐めた。Aさんは、乳首がすごく感じる
ようだった。絵夢は、左右の乳首を丹念に舐めたり軽く噛んだりして
差し上げた。
Aさんは、絵夢のアナルに指を入れてきた。そして、絵夢の乳首を
触ったり、ペニクリを触ったりしてくださった。同時に3箇所責めら
れると、いきそうになるくらいだった。
また、絵夢は、Aさんの足の間に入って、フェラを始めた。両手は
Aさんの乳首をつまんだ。Aさんは、乳首を触られながら、フェラ
されると感じるようだった。絵夢は、ゆっくり時間をかけて、
フェラを続けた。そして、Aさんは、いっちゃうよ。と言われると
絵夢の口に精を出してくださった。
その後、しばらくベッドの上でおしゃべりをした。そして、いっしょに
シャワーを浴び、身支度を整えた。Aさんとは、ホテルの前で
お別れした。アパートに戻る途中で、コンビにで少し食べるものを
買った。お昼から何も食べていなかったので、お腹が空いていた。
そして、アパートに戻った。
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