2005年8月24日
写真1 写真2
いつもより少し早く新宿に戻ったので、病院へ行った。ホルモン注射を
打ってもらった。それから、アパートに戻った。

Kさんとお約束があった。シャワーを浴び、お化粧を済ませて、白のブラ、
Tバック、ベージュのパンストに、白のワンピースを着た。今年は、この
ワンピースをよく着た。9月になると、白のワンピースは季節に合わなく
なるので、これが、今年の着納めかもしれない。

お約束の時間にKさんから連絡が入った。アパートを出ると、少し涼しい
位だった。歩いて、待ち合わせ場所に向かった。

待ち合わせ場所で、Kさんにお目にかかることが出来た。ホテル街へ
入っていった。よく使うホテルにが満室だったので、明るいお部屋
のあるホテルにに入った。

Kさんは、初めての体験だといわれて、少し、緊張されているようだった。
お話を少しすると、乳首が感じるといわれていた。

写真を撮って頂いてから、いっしょにシャワーを浴びることになった。
Kさんの前でワンピースを脱ぐと、後から抱きしめられた。パンスト越し
にお尻や股間、胸を触られた。気持ちよかった。

浴室に入って、Kさんのお体を洗って差し上げた。そして、絵夢は、
ボディーシャンプーをお尻に塗って、お尻の割れ目で、Kさんのおちんちん
を洗って差し上げた。Kさんのおちんちんは、大きくなっていた。
先端がアナルに当たった。絵夢が腰を押し付けると、Kさんのおちんちん
がアナルに入ってきた。しばらくの間、アナルの感触を楽しんでいただいた。

お部屋に戻った。Kさんはベッドに上がった。絵夢もベッドに上がって、
Kさんの乳首を軽く触った。Kさんは、ビクッと身体を振るわせた。
本当にKさんの乳首は敏感だった。

絵夢は、Kさんの乳首をゆっくり舐めていった。舌を絡ませて、乳首の
先端を舐めまわした。Kさんは、その度に身体を大きく揺すって、
感じ捲くっていた。おちんちんは、カチカチになっていた。

Kさんは、左右の乳首を責められて、悶え続けていた。絵夢は、Kさんの
おちんちんを咥えた。そして、乳首を触りながら、フェラを続けた。、

Kさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
絵夢はアナルにローションを塗った。騎乗位だった。絵夢は、Kさんに
跨って、腰を下ろしていった。Kさんの長いおちんちんが入ってきた。
腰を下ろし終わると、かなり奥までKさんのおちんちんが入ってきた。

絵夢は、腰を動かした。Kさんは、気持ち良さそうだった。絵夢は、
Kさんの乳首を弄りながら、腰を動かした。Kさんは、絵夢の下で、
身悶えながら感じていた。絵夢がさらに腰を動かし続けると、Kさん
は、絵夢のアナルの中でいってくださった。

ベッドの上でおしゃべりをしながら、休憩した。しばらくすると、
Kさんのおちんちんは、また、固くなってきた。

絵夢は、身体を起こして、フェラを始めた。先端をペロペロ舐めたり
カリを舐めたり、裏筋をすーっと舐め上げたりした。それから、Kさん
のおちんちんを深く咥えた。そして、Kさんの乳首を両手で触りながら
フェラを続けた。Kさんは、身体をピクピクさせて、乳首とおちんちん
同時に感じていた。

絵夢は、フェラを続けた。Kさんは、もうどこを触られても感じているよう
だった。そして、絵夢がフェラのスピードを上げると、いくよと声を
かけて、絵夢の口に精を出してくださった。

2回いったのは、久しぶりだといわれて喜んでいらっしゃった。いっしょに
シャワーを浴び、身支度を整えた。

Kさんとは、ホテルの前でお別れした。アパートに戻ろうとしたとき、電話
が鳴った。Sさんからだった。近くにいらっしゃるようだったので、お目に
かかることになった。

絵夢は、待ち合わせ場所に引き返した。しばらくすると、Sさんのお車が
絵夢の前に止まった。助手席に乗せていただいた。近くのホテルに
入った。

Sさんにお目にかかるのは、1ヶ月ぶり位だった。お部屋に入ると、キス
された。そして、あっという間にワンピースを脱がされた。そして、
写真を撮って頂いた。かなり恥かしいポーズも取った。

写真を撮り終えて、ソファーに座った。Sさんは、絵夢を引き寄せて、
キスしてくださった。そして、ブラを外されて、乳首を舐められた。
とても気持ちよかった。

しばらくの間、キスしたり、胸を触られたりした。すっかり感じて
しまった。

ベッドに移った。絵夢は、Sさんのおちんちんを舐め始めた。先端から
根元まで丹念に舐めていった。Sさんは、気持ち良さそうに、絵夢の
フェラをご覧になっていた。

Sさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、絵夢
は、アナルにローションを塗った。正常位だった。絵夢は、ベッドの上で
脚を開いた。Sさんは、絵夢の上に乗って、アナルに挿入してくださった。
気持ちよかった。

Sさんは、ゆっくり腰を使い始めた。そして、同時に絵夢の乳首を弄り
始めた。絵夢は、いっきに頂点に向かっていった。すごく感じた。絵夢は、
Sさんの胴に脚を絡めた。Sさんの動きは変わらなかった。何度も刺激が
走って、いきっぱなしの状態になった。Sさんは、楽しそうに絵夢の様子を
ご覧になっていた。絵夢は、何も考えられない状態だった。Sさんの動きに
身を任せた。

Sさんの動きは、だんだん早くなっていった。そして、いくよといわれると
絵夢のアナルの中でいってくださった。絵夢は、しばらく動けなかった。
何度も頂点を感じていたからだった。立ち上がると、ふらついてしまった。

少し、ベッドの上でおしゃべりしながら休憩した。Sさんは、絵夢の身体を
触りながら、そして、絵夢は、Sさんのおちんちんを触っていた。すると、
Sさんのおちんちんは、また、カチカチになっていった。

絵夢は、Sさんにアナルに入れて欲しいとおねだりした。アナルにローション
を塗って、四つんばいになった。今度は、バックからだった。Sさんは、
絵夢の後ろに回って、アナルに挿入した。すごく、気持ちよかった。

Sさんは、後ろから絵夢の乳首に手を回して、乳首を触りながら、アナルを
突きはじめた。すごく、気持ちよかった。絵夢は、Sさんの動きに身を
任せた。何度も刺激が走って、また、いきっぱなしだった。Sさんは、
満足されるまで、ピストン運動を繰り返した。

Sさんが絵夢から離れた。絵夢は、のろのろとベッドに倒れこんだ。
少し、休ませていただいてから、シャワーを浴び、身支度を整えた。

ホテルを出て、Sさんは、お車でお帰りになった。絵夢は、歩いて
アパートに戻った。

戻る