2005年8月25日
写真1 写真2
台風の進路が気になるお天気だった。アポが二つ入っていた。
昼の仕事は、早めに終わったので、4時頃にはアパートに戻って
いた。ときどき、激しい雨が降り始めていた。
Oさんとのお約束が6時半に入っていた。時間を見計らって、
支度を始めた。Oさんのリクエストは、ノーブラ、ノーパンに
パンストを直ばき、そして、ブルーの超セクシーなミニドレス
にお水風のジャケットだった。
ご指定のとおりの服装にした。かなり恥ずかしかった。ブログに
その服装の写真をアップしたりしていると、お約束の時間に
なった。
Oさんから、待ち合わせ場所に着いたというご連絡を頂いた。
外に出ると、少し雨が降っていた。まだ、それほど強い雨では
なかったが、足は濡れるくらいだった。
待ち合わせ場所で、Oさんにお目にかかることができた。近くの
ホテルに入った。エレベータに乗ると、Oさんは、絵夢の胸を
開いて、乳首を舐めてくださった。エレベータの中でモジモジ
してしまった。
落ち着いた感じのお部屋だった。最初に、写真
を撮って頂いた。
そして、Oさんと並んでソファーに座った。Oさんは、優しくキス
すると、絵夢の胸や太腿を触り始めた。ジャケットを脱いで、
ブルーのミニドレスになった。Oさんは、服の上から、絵夢の乳首
を触り始めた。服の上からも乳首が立っているのが、はっきり
分かった。
そして、Oさんは、絵夢の胸を出して、舐め始めた。絵夢は、ソファ
ーの上でモジモジした。すごく感じ始めていた。左の乳首を吸われ、
そして、右の乳首も吸われた。
Oさんは、絵夢の服を脱がしていった。ミニドレスを脱ぐと、Oさんは、
パンストに手をかけて、一気に引きおろした。もうそれで、全裸だった。
もう一度、Oさんのお隣に座った。Oさんは、まだ服を着ていたので、
全裸で隣に座るのは、すごく恥ずかしかった。Oさんは、絵夢の乳首を
また吸ってくださった。ペニクリを触られながら、乳首を吸われると、
すごく感じて、気持ちよかった。
絵夢は、脚を広げさせられた。Oさんの指がアナルを捉えていた。
そして、Oさんの指がアナルに入ってきた。アパートを出る前に、
アナルにベビーオイルを少し塗っておいたので、Oさんの指はするっと
入ってしまった。ますます、感じてしまった。
Oさんも服を脱いで、ベッドに上がった。Oさんは、絵夢の上に乗って
体中を愛撫してくださった。乳首を中心にペニクリを舐められたり、
股間を触られたりした。Oさんは、絵夢の脚を持ち上げた。アナルが
丸見えで恥ずかしかった。Oさんは、絵夢の乳首を指で転がしながら。
絵夢のアナルを舐め始めた。身体が震えるほど感じた。
絵夢は、アナルにおちんちんを入れて欲しいとおねだりしていた。
アナルにローションを塗って、脚を開いた。Oさんは、正常位で
ゆっくり絵夢のアナルにおちんちんを挿入した。気持ちよかった。
ゆっくりピストン運動を始めた。そのとき、Oさんは、絵夢の乳首を
触った。その瞬間、絵夢の身体に刺激が走った。いってしまった。
一度、アナルと乳首でいくと、あとは、何をされてもいきっぱなしの
状態になってしまった。絵夢は、大きなよがり声が出てしまった。
Oさんは、絵夢がいきっぱなしの状態を楽しそうに眺めながら、
ピストン運動を繰り返し、そして、乳首を指で転がし続けた。
Oさんの動きは、だんだん早くなっていった。絵夢は、いきっぱなしで
頭の中は真っ白な状態だった。そして、Oさんも頂点に達して、
絵夢の中で、いってくださった。
ベッドの上で少し休憩した。おしゃべりをしている間も、Oさんは、
絵夢の身体のあちこちを触っていた。そのたびに、絵夢の身体は
ピクピク反応していた。
いつの間にか、Oさんのおちんちんも回復していた。Oさんは、また、
絵夢の上にのって、乳首を責め始めた。また、強烈に感じ始めた。
Oさんは、絵夢がトロトロに感じているのを楽しそうにご覧になって
いた。
そして、絵夢は、またアナルに入れてとせがんでいた。アナルにローション
を付け直して、脚を開いた。また、正常位で挿入していただいた。
絵夢の身体はガクガク震えた。入れられた瞬間に頂点を感じた。
Oさんは、時間をかけて、ピストン運動を繰り返した。絵夢の身体は
乳首を触られるたびに、ビクンビクン反応した。Oさんは、楽しそう
だった。絵夢は、何も考えられず、Oさんの動きに合わせて、痙攣
していた。
そして、Oさんのおちんちんがグッと固くなるのが分かった。そして、
2度目の精をアナルに出していただいた。
絵夢は、ベッドの上で、身動きできなかった。Oさんにときどき身体を
触られると、ピクピク反応した。
やっと身体を起こして、時計を見ると、2時間近く経過していた。
Oさんもちょっと驚いていた。夢中だったので、時間がたつのがとても
早かったようだった。
まだ、名残惜しいような気もしたが、シャワーを浴び、身支度を整えた。
Oさんは、最後に、絵夢に紙袋を渡した。中には、白地に金のストライプ
のブラとTバックが入っていた。プレゼントだった。とても嬉しかった。
Oさんとは、ホテルの前でお別れした。次のお約束まであと15分位だった
ので、アパートに戻る時間は無かった。とりあえず、近くの喫茶店に
入った。ミニドレスにお水風ジャケットなので、かなり恥ずかしかった。
喫煙席に座って、タバコを吸いながら、携帯を見ると、圏外に
なっていた。そこでは、Mさんからの連絡を受けれないので、
タバコを吸い終えてから、窓際の席に移動した。
お約束の9時丁度に、Mさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に
到着されたということだった。喫茶店を出た。雨脚が強くなって
いた。
待ち合わせ場所にはすぐに着いた。Mさんと近くのホテルに入った。
Oさんのときと同じホテルだった。
お部屋に入ると、Mさんは、すぐにシャワーを浴びたいと言われた。
かなり汗をかかれていた。
Mさんの前でジャケットを脱いだ。ミニドレスをご覧になると、
絵夢のミニドレスの裾から手を入れて、パンスト越しにお尻を
触り始めた。気持ちよかった。
Mさんは、先に服を脱がれた。絵夢もミニドレスとパンスト、
パンティを脱いだ。浴室に入って、Mさんのお体を洗って差し上げた。
Mさんは、乳首が敏感だった。石鹸でヌルヌルのからだを、合わせて
立ったままの軽い泡踊りになった。Mさんのおちんちんが絵夢の
お腹に当たっていた。
絵夢は、お尻にボディシャンプーをつけた。そして、お尻の割れ目で
Mさんのおちんちんを洗って差し上げた。Mさんのおちんちんは、
かちかちだった。Mさんのおちんちんの温もりが絵夢のお尻に伝わって
気持ちよかった。
Mさんのおちんちんの先端がアナルに当たった。Mさんが腰を押し出す
と、Mさんのおちんちんは、絵夢のアナルに入ってきた。少しの間、
アナルの感触を楽しんでいただいた。
そして、シャワーで石鹸を流して、お部屋に戻った。ベッドに上がった。
Mさんは、絵夢の身体を愛撫してくださった。絵夢は、Mさんのおちんちん
をそーっと撫でるように触っていた。Mさんのおちんちんの先端からは、
先走りが出ていた。
絵夢は、Mさんの乳首を舐めた。左右の乳首を丹念に舌を使って、
舐めていった。Mさんは、身体をピクピクさせて感じていた。そして、
次に、Mさんのおちんちんの先端を舐めた。Mさんは、気持ちよさそう
だった。
絵夢は、時間をかけて、Mさんの乳首を舐めたり、おちんちんを舐めたり
した。Mさんは、アナルに入れたくなったと言われた。Mさんのおちんちん
にコンドームをお付けした。アナルにローションを塗って、Mさんに
跨った。騎乗位で、入れていただいた。腰を下ろしていくと、Mさんの
長いおちんちんが根元まで入ってしまった。Mさんに下から乳首を触られ
た。すごく感じた。
絵夢もMさんの乳首を指で転がしながら、腰を上下に動かした。Mさんは、
とても気持ちよさそうだった。ときどき、下から突き上げられて、絵夢も
感じてしまった。
更に、腰を動かし続けると、Mさんは、いくよと言われて、絵夢のアナル
の中でいってくださった。
それから、しばらくの間、ベッドの上でおしゃべりをした。その間も、
お互いに乳首を触ったりしていた。
Mさんのおちんちんを触っていると、Mさんのおちんちんは、また、固く
なっていった。絵夢は、身体を起こして、フェラを始めた。先端を
ペロペロ舐め、カリを舐め、裏筋をゆっくり舐めてから、深く咥えた。
Mさんは、すごくきもちよさそうだった。絵夢は、時間をかけて、ゆっくり
フェラを続けた。
絵夢は、Mさんの脚の間に入った。そして、Mさんの左右の乳首を指で
転がしながら、フェラを続けた。Mさんは、だんだん頂点に近づいて
いった。そして、絵夢の口の中でいってくださった。
また、少しおしゃべりをしてから、シャワーを浴び、身支度を整えた。
ホテルを出ると、土砂降りになっていた。ホテルの近くで、Mさんと
お別れして、アパートに向かった。
歩いているうちに、腿から下は、ずぶ濡れになってしまった。アパート
に戻ってシャワーを浴びて、やっと一息つけた。
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