2005年8月26日
写真1 写真2
朝、お約束がキャンセルになった。午後になって、Kさんから
お誘いの留守電が入っていた。夜、Kさんとお目にかかることに
なった。
いつもの時間にアパートに戻った。そして、シャワーを浴び、
お化粧を済ませた。お化粧をしている途中で、Kさんから電話
が入った。先にホテルに入られていた。そして、黒の服、
黒のガーター、網ストッキングのご指定を頂いた。
服を着替えていると、Fさんからメールが入った。遅い時間に
お目にかかることになった。
黒のTバック、ガーター、網ストッキングにノーブラで、黒の
スリップドレスを着た。支度を終えて、アパートを出た。
外は、まだ蒸し暑いくらいだったので、丁度よい感じだった。
歩いて、Kさんのホテルへ向かった。ホテルに入ったところで、
ちょうど、フロントの人に会ったので、お部屋番号を伝えて
エレベータに乗った。
お部屋をノックすると、Kさんがドアを開けて下さった。いつもの
ように、ガウンを羽織って、リラックスされていた。
一枚写真を撮って頂いた。そして、Kさんのお隣に座った。Kさん
は、絵夢の胸に手を入れて、胸を揉み始めた。気持ちよかった。
しばらく身体を愛撫された。すっかり感じてしまった。
Kさんは、フェラをするようにと絵夢に言われた。絵夢は、床に下りて、
Kさんの大きなおちんちんの先端をペロペロ舐めた。そして、
口を大きく開いて、Kさんのおちんちんを受け入れた。Kさんは、
楽しそうに絵夢をご覧になっていた。
絵夢は、喉の奥までKさんのおちんちんを受け入れた。息ができなかった。
Kさんは、絵夢の頭を軽く押さえて、喉の奥を楽しまれていた。
絵夢は、横向きになった。横からKさんのおちんちんを舐め続けた。
Kさんは、絵夢の乳首を摘んだり、お尻をつねったりした。絵夢の
口は、Kさんのおちんちんでふさがれていたので、くぐもった声しか
出なかった。絵夢は、時間をかけてフェラを続けた。
それから、ベッドに上がった。Kさんは、横向きの69の体位を取った。
絵夢はフェラを続けた。Kさんは、絵夢のペニクリを舐めてくださった。
気持ちよかった。
それから、また、フェラだった。絵夢が喉の奥まで受け入れると、Kさん
は、絵夢の身体のあちこちをツネった。絵夢は、声を立てることもできず、
喉がゴボゴボいっていた。Kさんもすごく感じているようだった。
Kさんは、ベッドの上で、膝立ちになられた。絵夢の目の前にKさんの
おおきなおちんちんがあった。Kさんは、おちんちんを絵夢の口に
押し込んだ。そして、絵夢の頭を押さえて、腰を突き出すようにされた、
イラマチオだった。強制的に喉でご奉仕という感じになった。
何度も喉の奥を突かれると、息が出来なくなって、涙や鼻水がでてし
まう。Kさんは、そんな絵夢を上からご覧になって、楽しそうに
されていた。
Kさんは、また、ベッドの上で仰向けになられた。絵夢は、フェラを
続けた。今度は、Kさんの乳首を軽くつねりながら、フェラを続けた。
Kさんもだいぶ感じてきているようだった。
Kさんは、絵夢に胸の上に乗るようにと言われた。Kさんの口の前に
絵夢のペニクリがあった。Kさんは、絵夢のペニクリを咥えると、
ご自分でおちんちんをしごき始めた。
最後に絵夢は、Kさんの乳首を噛んだ。Kさんは、ご自分でおちんちんを
しごいた。そして、絵夢が何度かKさんの乳首を噛んだとき、Kさんは、
いってくださった。
時計を見ると1時間半近く経過していた。その間、ほとんどフェラしっぱなし
だったことになる。Kさんも時間が早く経過したのに驚かれていた。
絵夢は、身支度を整えて、一足先にお部屋を出た。歩いて、アパートに
戻った。
シャワーを浴び、お化粧を直した。そして、黒のブラ、ノーパンで
黒のパンストを直に履き、ピンクのストライプのブラウスに黒の
ミニスカを身につけた。これが、Fさんのリクエストだった。
支度を終えると、待ち合わせの時間になっていた。急いで待ち合わせ
場所に向かった。待ち合わせ場所でFさんにメールを入れるとすぐに
いらっしゃった。
Fさんといつも使うホテルは、満室だったので、近くのホテルに入った。
お部屋に入ると、Fさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢は
お部屋でお待ちした。
ほどなく、Fさんは、お部屋に戻られた。そして、Fさんは、絵夢を引き寄せ
スカートを捲くって、絵夢の股間を触り始めた。感じた。
ブラウスを脱がされ、ブラも外された。Fさんは、絵夢の乳首を吸い始めた。
気持ちよかった、左右の乳首を丹念に舐められて、すっかり感じて
しまった。絵夢はスカートも脱いだ。
身につけているのは、パンスト一枚だった。Fさんは、絵夢の脚を左右に
大きく開いて、股間を触った。同時に乳首を吸われて、絵夢は、よがり声を
出してしまった。
ベッドに上がった。絵夢は、パンスト姿で、Fさんのおちんちんを咥えた。
そして、先端から順番に舐めていった。Fさんは、横からカリの部分を
舐められるのがお好きだった。絵夢は、時間をかけて、Fさんのおちんちん
を舐めていった。途中で何度かFさんに止められた。Fさんは、いきそうになる
と言われていた。
Fさんは、絵夢を寝かせると、脚を開かせて、股間を舐め始めた。パンスト越し
にペニクリを舐められて、感じてしまった。
Fさんは、絵夢のパンストを破って、ペニクリを取り出して、舐め始めた。
刺激的だった。パンストは、股間部分がビリビリになっていった。
Fさんは、絵夢の脚を持ち上げた。アナルのあたりのパンストも破られて
いた。Fさんは、絵夢のアナルにおちんちんを押し当てた。Fさんの
熱くなったおちんちんをアナルで感じた。先端が少し入っているようだった。
Fさんは、ベッドの上で仰向けになった。フェラしてといわれた。絵夢は、
カリの横の部分を中心にFさんのおちんちんを舐め続けた。そして、Fさんは
いくよといわれて、絵夢の口に精を出してくださった。
浴槽にお湯を張った。Fさんは、湯船に入って、腰を浮かせた。潜望鏡だった。
絵夢も浴槽に入って、Fさんのおちんちんを咥えた。しばらくの間、Fさんの
おちんちんを舐め続けた。
Fさんは満足されると、浴槽から出られた。身体を拭いて、お部屋に戻った。
そして、身支度を整えた。Fさんとは、ホテルの前でお別れした。絵夢は
歩いて、アパートに戻った。
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