2005年8月27日
写真1 
午前中から、Mさんとお約束があった。朝、お部屋を片付けて
から、支度を始めた。

シャワーを浴び、お化粧を済ませた。途中で、Mさんから連絡が
入った。少し、早めに新宿に到着されたということだった。
支度を急いだ。

いつものように、ノーパン、ノーブラのご指定だった。全裸の
上に、黒のテニスウェア1枚を着た。何だか、すごく恥ずかし
かった。

Mさんに支度ができたことを連絡して、アパートを出た。外は
まだ、日差しも強く、暑かった。

Mさんとは、待ち合わせ場所でお目にかかることができた。Mさん
はいつものように、絵夢をマンションの非常階段へ連れ込んだ。
そして、ワンピースの裾から手を入れて、ノーパンであることを
確認された。そして、胸をはだけて、絵夢の乳首を舐め始めた。
下半身はスースーするし、乳首は感じるしで大変だった。

Mさんは、ワンピースを更に捲り上げて、お尻を丸出しにして
しまった。すごく緊張した。お尻を触られた。そして、Mさんは
絵夢のアナルに指を差し込んできた。いつも、そうされるので、
アパートを出る前に、ベビーローションをアナルに塗りこんで
おいたので、Mさんの指はするっとアナルに入ってきた。

そんな最中に足音がした。急いで、ワンピースを下ろした。
マンションの住人が階段を下りてきたのだった。危うく見られる
ところだった。

その人が行ってしまうと、Mさんは、またワンピースを捲り上げた。
おへその辺りまで捲り上げられたので、お尻も前もむき出しだった。
恥ずかしかった。Mさんは、絵夢の前にしゃがむと、ペニクリを舐め
始めた。さらにアナルに指を挿入してきた。感じてしまって、立って
いるのがやっとだった。

ひとしきり、Mさんに弄ばれた。そして、やっとホテルに向かうことを
許された。ホテル街へ入って、鏡の多いお部屋に入った。最初に
写真を撮って頂いた。

Mさんは、絵夢に近寄ると、ワンピースをまくって、絵夢のペニクリを
触り始めた。すっかり感じてしまっていたので、ペニクリは大きく
なっていた。

Mさんは、絵夢の前にしゃがむと、ペニクリを舐め始めた。しばらく、
Mさんの逆フェラが続いた。絵夢は、立っているのが辛いくらいだった。

絵夢は、たった1枚身にまとっていたワンピースを脱いだ。それで、
全裸だった。Mさんは、絵夢の乳首をいじったり、お尻を触ったり
した。

そのまま、ベッドに連れて行かれた。Mさんは、絵夢の上に乗って、
キスしてきた。Mさんの舌が入ってきて、絵夢の舌と絡まった。
ディープキスだった。

Mさんは、絵夢の胸を弄りながら、キスをしたり、乳首を吸ったり
した。気持ちよかった。絵夢は、Mさんにしっかり抱かれて、
身動き取れない状態だった。しばらくの間、Mさんの強烈な愛撫
が続いた。

Mさんのおちんちんもカチカチになっていた。絵夢は、身体を
起こして、Mさんのおちんちんを舐め始めた。先端をペロペロ
舐め、カリの部分を舐めていった。Mさんは、かなり感じている
ようだった。絵夢がMさんのおちんちんを深く咥えてフェラを
続けると、Mさんは、最初の精を絵夢の口に出してくださった。

ベッドの上で、おしゃべりをしながら、休憩した。その間も、
Mさんは、絵夢の胸を触り続けていた。

しばらくすると、Mさんのおちんちんは、回復していた。絵夢は、
また、フェラを始めた。Mさんは、絵夢の身体のあちこちをさわり
ながら、感触を楽しんできた。絵夢のフェラが途切れる位、感じる
触り方だった。

絵夢もフェラを続けた。ねっとり、吸い付くようなフェラがMさん
はお好きだった。Mさんのおちんちんは、絵夢の口のかなでカチカチ
の状態を保っていた。絵夢がさらにフェラを続けると、Mさんは、
2度目の精を口に出してくださった。

また、ベッドの上で休憩した。休憩といっても、その時間は、Mさん
が絵夢の身体を弄くる時間だった。絵夢は、Mさんに胸を触られたり
アナルを触られたりするので、休憩どころではなかった。ベッドの
上で、悶え続けていた。Mさんは、それをご覧になって、楽しまれて
いた。

少し長めの休憩になった。そうしていると、Mさんのおちんちんは、
また、固くなっていた。

絵夢は、3度目のフェラを始めた。先端を嘗め回したり、Mさんの
乳首を触りながら深く咥えたりした。Mさんは、かなり感じている
のがわかった。

絵夢は、チュパチュパ音をさせながらフェラを続けた。Mさんの
おちんちんは、ぬるぬるになっていた。そして、さらにフェラを
続けると、3度目の精を口に出してくださった。

Mさんは、しばらくベッドの上で休まれた。時計を見ると3時間近く
経過していた。それから、Mさんといっしょにシャワーを浴び、
お化粧を直して、ワンピースを着た。帰りはTバックのパンティを
履かせていただいた。

Mさんとは、ホテルの前でお別れして、アパートに戻った。
次のお約束は夕方だった。たっぷり時間があったので、メールの
チェックをしたり、少しお昼寝をしたりして過ごした。

Kさんとのお約束の時間を見計らって、シャワーを浴びなおし、
お化粧を直した。

お約束の時間にKさんから連絡が入った。アパートを出て、待ち合わせ
場所に向かった。

Kさんにお目にかかることができた。Kさんは、そのままホテルに
泊まられるということだったので、それが可能なホテルに入った。

お部屋に入ると、すぐにシャワーだった。Kさんは、どんどん服を
脱がれていった。絵夢もあわてて服を脱いだ。

浴室に入って、Kさんのお体を洗って差し上げた。それから、絵夢の
お尻の割れ目でKさんのおちんちんを洗った。Kさんは、ヌルヌルの
おちんちんをお尻の割れ目に押し付けてきた。

石鹸を流してお部屋に戻った。Kさんは、ベッドの上で仰向けに
なられた。絵夢はフェラを始めた。Kさんのおちんちんは、はちきれそう
にパンパンになっていた。

絵夢は、先端から根元まで舐めていった。それから、深く咥えて
首を振った。

次に、Kさんは、絵夢の上にのって、乳首を舐め、そして、ペニクリを
舐め始めた。Kさんが上になった69だった。絵夢の口のところに
Kさんのおちんちんがあった。絵夢は、口を開いて、Kさんのおちんちん
を受け入れた。

Kさんは、おちんちんをグイグイ絵夢の口に押し込んできた。先端は
喉まで入っていた。そして、絵夢の口を犯す様に腰を使い始めた。
69だったので、絵夢は、上から頭や身体をを押さえられている状態で、
逃れることができなかった。

Kさんは、さらに腰を絵夢の口に押し付けた。息ができず苦しかったし
涙が頬を伝った。それでも、Kさんは、ピストン運動を続けて、
絵夢の口に精を出した。

お目にかかってから、Kさんは、いっきに欲望を吐き出した感じだった。
その後は、ベッドの上で、時間までおしゃべりだった。

時間になり、身支度を整えた。Kさんも夕食を取りに外出されるという
ことだった。Kさんとは、ホテルの近くでお別れした。

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