2005年8月30日
写真1 
Iさんとお約束があった。お目にかかるのは、10ヶ月ぶり位だった。
いつもの時間にアパートに戻って、支度を始めた。
シャワーを浴び、お化粧を済ませた。

Iさんとのお約束は、ノーパンだった。また、胸を早く触りたいと
言われていたので、ノーブラ、ノーパンで、ベージュのガーターと、
ストッキング、ピンクのストライプのブラウス、薄いグレーのミニスカ
を身に着けた。一見、清楚な感じだが、中はエロチックだった。

Iさんからは、午後のうちに、お部屋番号がメールされていた。支度が
できたところで、Iさんにメールをいれた。待っているというお返事が
すぐに来た。

アパートを出て、Iさんが泊まられている都心のシティホテルへ
向かうことにした。大きなとおりまで歩いて、タクシーを拾った。
運転手さんから股間が見えないように、バッグを膝に置いた。

道路は順調で、じきに、ホテルに着いた。ドアマンがタクシーの
ドアを開けてくれたので、股間が見えないように気をつけてタクシーを
降りた。

ロビーを抜けるとき、ちょっと恥ずかしかった。エレベータホールに
向かい、エレベータに乗った。乗り合わせた男性にジロジロ見られて
ちょっと困った。

お部屋のチャイムを鳴らすと、すぐにドアが開いた。Iさんは、絵夢を
お部屋に入れると、すぐに絵夢を抱きしめた。久しぶりの感触だった。

Iさんは、すぐにスカートを巻くって、お尻を触ったり、ペニクリを
触ったりした。あっという間に感じてしまった。立っているのも
辛いくらいだった。

最初に写真を撮って頂いた。そして、Iさんは、絵夢にキスしてくださった。
舌と舌が絡まってディープキスになった。Iさんは、キスをしながら服の
上から絵夢の体中を触ってくださった。気持ちよかった。

写真を撮り終わって、また、身体を触られた。そして、Iさんは、ご挨拶と
言われた。絵夢は、その場にしゃがんだ。Iさんは、ガウンの前を開けた。
目の前にIさんのおちんちんがあった。

絵夢は、舌を出して、Iさんのおちんちんをペロペロ舐めた。それから、
ゆっくり喉の奥まで受け入れて、首を前後にゆっくり動かした。Iさんを
見上げると、気持ち良さそうに絵夢をご覧になっていた。

Iさんは、絵夢を立たせた。そして、ブラウスのボタンを外して、胸を揉
み始めた。Iさんの手の温もりが気持ちよかった。そして、Iさんは、絵夢
の乳首を吸って下さった。立っているのも辛いくらい感じた。絵夢の
乳首はツンと立っていた。

Iさんは、絵夢に服を脱ぐようにと言われた。ブラウスと、スカートを
脱いだ。ガーターとストッキングも取って、全裸になった。服を脱ぐ間
もからだのあちこちを触られた。気持ちよかった。

Iさんは、飲み物を出して、椅子に座られた。絵夢も全裸のままIさんの
隣の椅子に座った。カーテンが空いていたので、外の夜景が綺麗だった。
しばらくの間、おしゃべりした。Iさんに見られているので恥かしかった。

そして、Iさんは、ベッドへいこうと言われた。ベッドに横になると、
Iさんは、絵夢の身体を愛撫しはじめた。優しいタッチで気持ちよかった。
乳首を指で転がされると、すごく感じた。Iさんは、胸が好きだと言って
くださった。そして、時間をかけて、絵夢の左右の乳首をを交互に舐めて
絵夢の反応を楽しまれていた。

絵夢は身体を起こして、フェラを始めた。最初は先端をペロペロ舐め、
カリ、裏筋と舐めていった。Iさんは、気持ち良さそうだった。さらに、
先端を咥えたり、喉の奥まで受け入れて首を振った。Iさんのおちんちん
は、カチカチになった。

Iさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢はローションを塗って、
脚を開いた。Iさんは、絵夢の上に乗ってきた。正常位だった。Iさんの
おちんちんがゆっくりアナルに入ってきた。絵夢のアナルはグッと
広がって、Iさんのおちんちんを受け入れた。

Iさんは、ゆっくり腰を使い始めた。絵夢の胸を揉みながら腰を
使われると、絵夢はいきそうだった。Iさんは、絵夢の脚を持って
広げて、接合部分を見ながら腰を使ったり、乳首を触りながら
腰を使ったりした。

次にバックからだった。絵夢はベッドの上で四つんばいになった。
Iさんは、絵夢の後ろに回ると、一気にアナルを貫いた。気持ちよかった。
後から胸を掴まれて腰を使われると、身体がとろけそうだった。

そして、また、正常位になった。Iさんは、絵夢にキスしながら腰を
使った。絵夢は、Iさんの胴に脚を絡ませた。乳首を触られた瞬間、
いってしまった。それからは、Iさんが動くたびに、絵夢の身体は
ピクピク反応した。頭の中は真っ白の状態だった。Iさんの動きが
だんだん早くなっていった。そして、そのまま絵夢の中でいって
くださった。

絵夢は、ベッドの上で少し動けない状態だった。Iさんは、優しく
絵夢の身体を触ってくださった。また感じてしまいそうだった。
椅子に移って、休憩になった。

Iさんは、軽い飲み物を飲みながら、この1年近くのことをおしゃべり
してくださった。絵夢がホルモンを初めて、胸ができたことをとても
喜んでくださっているのが良く分かった。

少し長めの休憩のあと、ベッドに上がった。Iさんは、また、絵夢の
身体を愛撫して下さった。またまた、感じてしまった。

そして、絵夢は、フェラを始めた。先端から根元まで丹念に舐めた。
それから、Iさんのおちんちんを受け入れて、首を上下にゆっくり
動かした。Iさんは、気持ち良さそうだった。

絵夢は、時間をかけてIさんのおちんちんをおしゃぶりした。Iさんは、
またいきたくなってきたと言われた。絵夢は、フェラのスピードを
上げた。Iさんのおちんちんがグッと大きくなった。そして、2度目の
精を絵夢の口に出してくださった。

その後、また、いろんな、おしゃべりをした。楽しい時間が過ぎて
いった。絵夢は、ときどき、Iさんの前にいって、おちんちんを
舐めたり、胸を舐めていただいたりした。

そうこうしていると、帰らなければならない時間になった。絵夢は、
お化粧を直して、身支度を整えた。帰りはTバックのパンティを
履いた。

Iさんにお休みなさいを言って、お部屋を出た。ホテルのタクシー乗り場
には、少し列が出来ていた。その列の後に並んだ。タクシーはどんどん
きたので、すぐにタクシーに乗れた。そのまま、新宿まで戻った。

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