2005年8月31日
写真1
Yさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻った。
シャワーを浴び、お化粧を済ませて、ジーンズのミニ、
ピンクのキャミ、白のカーデガンを着た。
お約束の時間にYさんから連絡が入った。アパートを出て、
待ち合わせ場所に向かった。虫の音がして、秋の気配だった。
Yさんとは直ぐにお目にかかることが出来た。落ち着いたお部屋
に入った。最初に写真を撮って頂いた。
写真を撮り終わると、Yさんが絵夢に近づいて、身体を触り始めた。
キャミの上から胸を揉まれた。Yさんは、キャミの肩紐を下ろし、
ノーブラの胸を舐め始めた。気持ちよかった。
Yさんの手はスカートの下から股間に入ってきた。感じてしまった。
そして、やさしくキスしてくださった。すぐにYさんの舌が入って
きた。舌と舌が絡まった。舌を吸われながら、胸を揉まれ、股間を
弄られた。感じてしまった。
Yさんは、キャミを下ろし、スカートのファスナーを開けて脱がして
くださった。そして、パンストとパンティも取られて、全裸にされた。
絵夢だけ全裸で恥ずかしかった。Yさんは、絵夢の前にしゃがんで、
逆フェラを始めた。すごく感じていたので恥かしかった。Yさんは、
ひとしきり、絵夢の身体を触ったりして、感触を楽しまれていた。
そして、やっとシャワーになった。Yさんと浴室に入った。お体を
洗って差し上げた。
お部屋に戻って、ベッドに上がった。Yさんは、絵夢の身体を触って
感触を楽しんだり、胸を愛撫したり、乳首を吸ったりしてくださった。
さらに、脚を上に上げると、絵夢のアナルを舐め始めた。Yさんの
舌がアナルに入ってくるのがわかった。すっごく恥かしかった。
今度は、絵夢がフェラする番だった。先端をペロペロ舐めたあと、
口に咥えた。舌を絡ませて、Yさんのおちんちんを舐めていった。
絵夢がフェラしている間も、Yさんは、絵夢のお尻を触ったり、
前から手を入れてペニクリを触ったりしていた。
Yさんのおちんちんはカチカチになっていた。絵夢は、フェラの
スピードを上げた。Yさんは、いくよというと、最初の精を絵夢の
口に出してくださった。
ベッドの上で少し休憩した。おしゃべりをしていると、Yさんの
おちんちんは、また、大きくなっていった。
絵夢がYさんのおちんちんを触っている間も、Yさんは、絵夢の胸を
愛撫してくださった。
また、フェラをはじめた。今度は、最初から舌を絡ませて、チュパチュパ
音をさせながらフェラを続けた。Yさんは、乳首が敏感だったので、
乳首を指で転がしながら、フェラを続けた。しばらくフェラを続けると、
Yさんは、2度目の精を絵夢の口に出してくださった。
絵夢はタバコを1本吸わせていただいた。そして、ベッドに戻って、
Yさんにひっついて、休憩した。おしゃべりをしている間も、Yさんは、
絵夢の身体を弄っていた。絵夢もYさんのおちんちんを触っていた。
Yさんのおちんちんは、すっかり回復していた。絵夢は、Yさんの乳首を
舐めながら、Yさんのおちんちんを愛撫した。Yさんは、すごく気持ち良さそう
だった。絵夢は、Yさんの左右の乳首を交互に舐めながら、Yさんのおちんちん
を手でマッサージし続けた。Yさんは、また頂点に近づいていた。絵夢は、
乳首舐めとマッサージを続けた。そして、Yさんは、3度目の精を絵夢の
手にだしてくださった。
Yさんも満足してくださったようだった。少し休んでからいっしょに
シャワーを浴び、身支度を整えた。
Yさんとは、ホテルの前でお別れして、アパートに戻った。
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