2005年9月4日
写真1 
Aさんと夕方にお約束があった。
朝、アパートのお掃除をしてから、少し服を
買いに出かけた。縦縞のブラウス、黒のタイト
スカートとジーンズのスカートの3点を買った。

アパートに戻って、さっそく着てみた。サイズは
ぴったりだった。

午後の時間が空いていたので、アポが入らないか
と思っていたが、残念ながら連絡は無かった。
メールの整理やお部屋の片づけをして過ごした。

Aさんとは、午後4時のお約束だったので、少し
早めに支度ができているように時間を見計らって
支度を始めた。

シャワーを浴び、お化粧を済ませた。何を着るか
少し迷った。そして、今年の夏まだ着ていなかった
赤系の柄のホルタードレスを着ることにした。
このドレス、ブラをつけられないので、今まで
あまり着た事がなかった。

赤のTバックにベージュのオールスルーのパンスト、
その上に、赤系の柄のホルタードレスを着た。
背中が大きく空いているので、白のカーデガンを
羽織ることにした。

お約束の時間にAさんから連絡があった。アパートを
出て、待ち合わせ場所に向かった。外の空気は、湿度が
高かった。

Aさんとは、待ち合わせ場所でお目にかかることができた。
いつもAさんと入る、落ち着いたお部屋のあるホテルに
入った。

最初に写真を撮って頂いた。そして、並んでソファーに座った。
Aさんは、絵夢の身体を抱きしめて、会いたかったと言って
くださった。絵夢は、Aさんに身体を預けていった。

Aさんは、絵夢に優しくキスしてくださった。Aさんの舌が
入ってきた。絵夢の舌と絡まって、すぐにディープキスに
なった。

気持ちよかった。Aさんは、服の上から絵夢の身体を弄った。
すぐに、Aさんの手が絵夢の胸に入ってきて、乳首を転がした。
すごく感じて、気持ちよかった。

Aさんは、絵夢の股間を触ったり、胸を揉んだりしてくださった。
Aさんは、絵夢に服を脱ぐように言われた。Aさんの前に立って、
ホルタードレスを脱いだ。Aさんは、絵夢のパンストに手を
かけると、パンティといっしょにいっきに引き下ろした。
あっという間に全裸にされてしまった。

全裸でAさんのお隣に座った。Aさんは、絵夢の乳首を触りながら
長いキスをしてくださった。身体が溶けていくようだった。
Aさんは、絵夢のペニクリを触ったりしながら、身体の感触を
楽しまれていた。絵夢もメロメロだった。

Aさんも服を脱がれた。絵夢は、ソファーの下に下りて、Aさんの
おちんちんに舌を這わせた。先端をペロペロ舐めた。そして、先端
から、根元まで丹念に舐めていった。それから、Aさんのおちんちんを
深く咥えた。Aさんのおちんちんは、絵夢の喉まで入ってきた。Aさん
は気持ち良さそうだった。絵夢はフェラを続けた。

絵夢はAさんに手を引かれてベッドに上がった。Aさんは、絵夢の上に
乗って、キスしてくださった。そして、首筋から胸へとAさんの舌が
絵夢の身体の上を這っていった。気持ちよかった。Aさんの口が乳首を
捉えた。舌で乳首を転がされると、声が出てしまった。Aさんは、丹念に
乳首を舐めたり吸ったりしてくださった。絵夢は、喘ぎ声を出しながら
ベッドの上で悶えた。すごく感じた。Aさんも楽しそうだった。

Aさんは、絵夢のペニクリを触りながら、左右の乳首を丹念に舐めて
くださった。絵夢のペニクリは敏感に反応して大きくなっていた。
恥かしかった。Aさんは、絵夢のペニクリまで舐めてくださった。

Aさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、アナルにローション
を塗って、仰向けになって、脚を開いた。Aさんは、正常位で挿入して
くださった。ツーんと刺激が走って気持ちよかった。

Aさんは、絵夢に覆いかぶさって、キスしながら腰を使い始めた。Aさんの
舌と絵夢の舌が絡み合った。アナルを突かれながらのキスは気持ちよかった。
Aさんは、絵夢の脚を胸につくほど折り曲げて上からアナルを突いて
くださった。すごく気持ちよかった。

次に絵夢は四つんばいになった。今度は、バックからだった。Aさんは、
絵夢の後ろに回って、アナルにおちんちんをあてがった。そして、一気に
貫かれた。またツーんと刺激が走った。軽くいってしまった。

Aさんは、絵夢の腰を抑えてゆっくり腰を使い始めた。たまらなかった。
Aさんは、絵夢の乳首を触りながら、腰を使い続けた。絵夢は、いきっぱなし
状態になった。Aさんは、気持ちよいといいながら、大きく腰を使った。
アナルの奥までかき混ぜられて、頭の中は真っ白だった。

Aさんの動きはだんだん激しくなっていった。そして、絵夢が何度目か
言った瞬間、Aさんも絵夢の中でいってくださった。

それから、しばらく、ベッドの上で休憩した。絵夢は、Aさんの肩に
頭を乗せていた。ゆったりとした時間が流れていった。気持ちよかった。
Aさんは、ときどき絵夢の身体を触ってくださった。絵夢の身体は
その度に、ピクピク反応してしまっていた。Aさんは、それも楽しそうだった。

時間までゆっくりしてから、シャワーを浴び、お化粧を直した。
Aさんとは、ホテルの前でお別れした。夕方の薄明かりの中、歩いて
アパートに戻った。

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