2005年9月6日
写真1 
午後3時頃に昼の仕事が終わった。時間があったので、
病院へ行って、ホルモン注射を打ってもらった。ここ
のところ、順調に毎週病院に行けている。

そして、アパートに戻って、一休みした。夕方の時間は
空いていたが、アポは入らなかった。台風の進路が気になった。

しばらくすると翌日に予約を頂いている、Kさんから連絡を頂いた。
明日台風になるといけないので、今夜会いたいということだった。
特に予定は無かったので、お目にかかることになった。

急いでシャワーを浴び、お化粧を済ませた。紫のTバックにオール
スルーのパンスト、ブルーのキャミに白のミニスカを身につけた。

お約束の時間に、Kさんから連絡があった。待ち合わせ場所に
到着されたということだった。アパートを出た。外は、湿度が
高かった。急いで待ち合わせ場所に向かった。

Kさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。近くのホテルに
入った。鏡の多いお部屋だった。

ソファーに座って、少しお話をした。Kさんは、絵夢の身体を
触りながらおしゃべりをしてくださった。

それから、写真を撮って頂いた。Kさんもデジカメをお持ちになって
いた。立ちポーズやベッドに横になったポーズなど、何枚も写真を
撮って頂いた。

そして、また、並んでソファーに座った。Kさんは、絵夢のキャミの
肩紐を外して、胸を揉み始めた。気持ちよかった。絵夢の力が抜けた
ところでキスされた。気持ちよかった。

Kさんは、絵夢の股間をなで上げながら、キスしたり胸を揉んだり
してくださった。絵夢はすっかり感じていた。

Kさんは、絵夢に立つように言われた。鏡の前に立たされて、後から
身体を触られた。恥かしかった。同時にすごく感じてしまった。
いつの間にかKさんは、パンツ一枚になっていた。

Kさんは、絵夢に身体を密着させて、胸を揉んだり、股間を触ったり
してくださった。Kさんのおちんちんが固くなっているのが分かった。

Kさんは、時間をかけて、絵夢の身体を触ってくださった。絵夢は
すっかり感じてしまっていた。パンストを脱がされた。絵夢のペニクリは
パンティからはみ出しそうだった。Kさんは、そんな状態の絵夢を撮影した。

Kさんは、シャワーを浴びようといわれた。いっしょに浴室に入った。
Kさんのお体を洗って差し上げた。それから、石鹸を流した。絵夢は
Kさんの前にしゃがんで、Kさんのおちんちんを軽く舐めた。Kさんは、
フェラをしている絵夢をご覧になっていた。

お部屋に戻って、ベッドに上がった。Kさんは、絵夢の乳首を触ったり、
吸ったりしてくださった。とても気持ちよかった。Kさんは、時間を
かけて、絵夢の身体の感触を楽しまれた。

次に絵夢がフェラをした。Kさんのおちんちんを丹念に舐めて差し上げた。
絵夢は、時間をかけてKさんのおちんちんを味わってしまった。

それから、時間までおしゃべりになった。絵夢の経験をお話したり、
Kさんの体験を伺ったりして楽しかった。

時間になったので、Kさんはシャワーを浴びられた。絵夢はお化粧を
直して、身支度を整えた。

Kさんとはホテルの前でお別れした。

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