2005年9月14日
写真1 写真2
Kさんとお約束があった。この日は、少し早めにアパートに戻る
ことができた。

シャワーを浴び、お化粧を済ませた。Kさんからは、生足のリクエ
ストがあった。そこで、ゴールドのTバックに、黒のドット柄のキャミ、
黒のミニスカを着た。パンストは、ご指定どおり、履かなかった。
もう一つのリクエストは、赤の柄の深いスリットの入ったミニドレスを
持ってきて欲しいというものだった。それも用意した。

お約束の時間にKさんから連絡が入った。アパートを出て、待ち合わせ
場所へ向かった。Kさんは、すでに到着されていた。そして、いつもの
ホテルに入った。

Kさんは、ハーゲンダッツの新製品、チョコレート・クラシックを持っ
て来てくださった。おしゃべりをしながら、アイスを頂いた。おいし
かった。

食べた終えたところで、写真を撮って頂いた。最初は、着てきた服の
まま撮って頂いた。

それから、赤の柄のミニドレスに着替えた。その服でも写真を撮って
頂いた。Kさんもご自分の携帯で絵夢の写真を何枚か撮られた。

撮影が終わると、立ったまま、Kさんに後ろから抱気締められた。胸を
揉まれたり、お尻を触られたりした。気持ちよかった。

立ったまま脚を左右に開かれた。Kさんは、絵夢の後ろにしゃがむと、
絵夢の、アナルを舐めはじめた。いきなりアナルを舐められたので、
感じてしまった。

そして、ベッドへ上がった。着衣のままKさんに抱かれた。Kさんは、
服の上から、絵夢の胸を触った。あっという間に乳首が立った。Kさん
は、ツンと立った乳首を服の上から指で転がすように触ってくださった。
ますます感じて、身体の力が抜けていった。

Kさんは、絵夢の上に乗って、キスしてくださった。長いキスだった。
Kさんの舌と絵夢の舌が絡まって、ディープキスになった。

Kさんは、次に絵夢の脚を左右に開いて、股間をなめ始めた。Kさんの
舌を股間で感じてますます、身体が溶けていくようだった。

絵夢は、パンティを脱がされた。そして、Kさんは、絵夢のペニクリを
舐め始めた。感じてしまっていたので、絵夢のペニクリはパンパンに
なっていて、恥かしかった。声が出てしまった。

そして、Kさんは、ホルターネックの部分を外した。胸が露になった。
Kさんは、絵夢の乳首を舐め始めた。感じていたので、乳首はツンと
たったままだった。胸を揉まれたり、乳首を舐められたりして、絵夢は
Kさんの下で悶え捲くってしまった。Kさんは、楽しそうに絵夢の反応を
ご覧になっていた。

次は、絵夢がフェラする番だった。絵夢は身体を起こして、Kさんの
おちんちんを舐め始めた。先端をゆっくり舐めてから、カリの部分や
裏筋を舐めていった。

それから、Kさんのおちんちんを深く咥えて。ディープスロートをした。
Kさんは、気持ち良さそうだった。Kさんのおちんちんは、パンパンに
なっていた。絵夢は、時間をかけてフェラを続けた。

Kさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、アナルにローション
を塗って、ベッドの上で脚を開いた。いつものように、正常位で挿入
された。気持ちよかった。

Kさんは、ゆっくり腰を使い始めた。Kさんのおちんちんの動きを
アナルの中ではっきり感じていた。Kさんは、長い時間をかけて、
絵夢のアナルの感触を楽しまれた。

脚を開いた状態で接合部分を見ながらアナルを突かれたり、脚を胸
につくほど折り畳んだ状態で上から突かれたりした。同時に乳首を
触られた瞬間、絵夢は絶頂を感じた。頭の中が真っ白になった。

それからどれくらいの間、アナルを突かれていたかよく分からない。
Kさんは、絵夢から離れた。ベッドの上で、抱き合った。気持ちよかった。
次第に、思考が戻ってきた。

それから、しばらくの間、ベッドの上で身体を寄せ合って、おしゃべり
した。そして、身仕度を整えてホテルを出た。

Kさんとは、ホテルの先でお別れした。アパートに戻ろうと、少し歩いた
ところで、制服に防弾チョッキの警官2人に止められた。職務質問
バックの中を見られた。コンドームの入ったポーチも見られたので
恥ずかしかった。職務質問は、それで終わって、解放された。

ゆっくり歩いて、アパートに戻った。

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