2005年9月18日
写真1
お昼からDさんとお約束があった。朝、メールを見ると、お仕事の
都合でキャンセルという連絡が入っていた。
午後3時に予定の会った、Sさんに連絡を入れた。Sさんは、午後1時に
繰上げOKというお返事を下さった。
午前中は、部屋の掃除をしたり、日記を書いたりして過ごした。
お昼前くらいから、支度を始めた。ゆっくりシャワーを浴び、
お化粧を済ませた。黒のTバック、ブラ、ベージュのパンストに
黒のミニスカ、ピンクのストライプのブラウスを着た。
午後1時になってもSさんから連絡がなかったので、こちらから連絡を
入れた。到着は午後2時くらいになるということだった。先週、2日
連続ですっぽかしにあっているので、いやな感じだった。
2時前にSさんから新宿駅に着いたという連絡が入った。ちょっと
ほっとした。ところが、それから、また連絡が途絶えた。困ったと
思っていたら、Sさんから待ち合わせ場所に着いたという連絡が
入った。
急いでアパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。Sさんとは、
すぐにお目にかかることが出来た。日曜の午後のホテルは込み合って
いた。いつも使うホテルは満室だった。少し奥に入ったホテルに
開いたお部屋があった。
お部屋に入って、少しおしゃべりをした。そして、写真を撮って
頂いた。
Sさんは、絵夢に近づくと、身体を触り始めた。きゅっと抱きしめられ
た。気持ちよかった。Sさんは、絵夢の身体を弄るように胸や股間を
触ってくださった。
ブラウスのボタンが外され、ブラが外された。Sさんは、絵夢の胸を
吸い始めた。気持ちよかった。舌で乳首を転がされると、立っているのも
辛いくらいだった。
Sさんは、絵夢のスカートを脱がせ、パンストを脱がせた。黒のTバック
1枚でSさんの前に立たされた。Tさんは、小さなTバックの中から、絵夢の
ペニクリを取り出して、舐め始めた。同時に、アナルを指でグリグリされ
た。声が出てしまった。
Sさんは、絵夢に手械をつけた。絵夢の手は、背中で固定されて、自由を
奪われた。立ったまま、また、身体を嬲られた。脚を左右に開かされ、
アナルまで舐められた。
絵夢は、ベッドの上で四つんばいにさせられた。アナルが丸見えで
恥ずかしかった。Sさんは、絵夢のアナルに指を入れて、グリグリ
かき混ぜ始めた。顔がベッドに押し付けられて、苦しかった。Sさんは
絵夢が苦しみながら感じているのを見て、楽しそうにされているのが
分かった。ずいぶん長い時間、アナルを弄られた。
Sさんも服を脱いでベッドに上がった。Sさんは、絵夢の上に乗って、キス
したり、乳首を吸ったりしてくださった。気持ちよかった。それから、
アナルに指を入れられた。その状態で、乳首を嬲られ、ペニクリを
舐められた。すごく感じた。手械をつけられたままだったので、抵抗する
ことも出来なかった。
絵夢は、Sさんの丹念な愛撫を受けて、ベッドの上で悶え続けた。長い
時間、愛撫が続いたのだった。いいかげん、頭の中が真っ白になったころ
Sさんは、ベッドの上で仰向けになられた。手械を外してくださった。
今度は、絵夢がフェラを始めた。先端から根元まで丹念に舐めてから
Sさんのおちんちんを咥えた。先端を捏ねるように舌をからませて、
フェラを続けた。Sさんは、気持ちよさそうだった。
Sさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをおつけして、
ベッドの上で脚を開いた。アナルにはローションをつけておいた。
Sさんは、正常位で挿入してくださった。Sさんのおちんちんが
ゆっくりアナルに入ってくるのがわかった。気持ちよかった。
Sさんは、絵夢の乳首を弄りながら腰を使い始めた。絵夢はいっきに
エクスタシーを感じていた。気持ちよかった。Sさんは、そんな絵夢の
様子を見ながら、腰を使い続けた。
Sさんの動きは、次第に早くなっていった。そして、絵夢の中で
いってくださった。
それから、時間までおしゃべりをして過ごした。シャワーを浴び、
身支度を整えて、ホテルを出た。Sさんとは、ホテルの近くで
お別れして、アパートに戻った。
次のAさんとのお約束まで少し時間があったので、ゆっくりシャワーを
浴び、お化粧を直したりして過ごした。
予定よりも早く、Aさんから待ち合わせ場所に着いたという連絡を
頂いた。まだ、服を着ていなかった。いそいで、服を着て、アパートを
出た。10分ほどお待たせしてしまった。
Aさんといつも入るホテルに入った。お部屋に入ると、すぐに抱きしめられた。
そして、長いキスだった。Aさんにお目にかかるのは、2週間ぶりだった。
Aさんは、絵夢の身体を愛撫しながら、ときどきキスしてくださった。
すごく気持ちよかった。
Aさんは、どんどん絵夢の服を剥がすように脱がせていた。あっという間に
全裸にされた。Aさんはまだ着衣のままだった。何だか恥ずかしかった。
Aさんの愛撫はさらに続いた。乳首を転がされたり、ペニクリを触られ
たりした。身体が解けていくようだった。絵夢の身体の力は完全に抜けて
いた。
Aさんも服を脱がれた。絵夢は、床に下りて、Aさんの前で四つんばいに
なって、おちんちんを咥えた。Aさんを見上げならが、おしゃぶりを続けた。
Aさんのおちんちんは、カチカチだった。しばらくの間、フェラが続いた。
Aさんは、また、絵夢をソファーに座られた。そして、長いキスだった。
舌と舌が絡まった。気持ちよかった。
Aさんは、ベッドにいこうといわれた。絵夢がベッドに横になると、
Aさんは絵夢の上に乗って、身体を愛撫し始めた。全身を舐められた。
気持ちよかった。
次に絵夢は、Aさんのおちんちんを咥えた。先端をペロペロ舐めたり、
カリや、袋を舐めたりした。Aさんは、気持ちよさそうだった。
Aさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、アナルにローションを
塗った。Aさんは、仰向けに寝て、ご自分のおちんちんを指差した。
騎乗位の合図だった。
絵夢は、Aさんにまたがって、腰をおろしていった。Aさんのおちんちん
がアナルに入ってきた。気持ちよかった。絵夢は腰を上下に動かした。
Aさんのおちんちんが入ったり出たりするのがよく分かった。
次は、正常位だった。Aさんが上になって、おちんちんが入ってきた。
キスされながら、腰を使われた。気持ちよかった。Aさんは、何度も
根元までおちんちんを打ち込んできた。絵夢は、頂点を感じて
頭の中が真っ白になった。
さらに、バックからだった。絵夢は、のろのろと四つんばいになった。
Aさんは、後ろから絵夢に挿入した。もう、いきっぱなしだった。
きもちよくて、もっともっととせがんでしかった。Aさんは、何度も
強く絵夢のアナルを突いて下さった。
絵夢がヘロヘロになっているのとご覧になって、Aさんは、絵夢から
離れた。少し休憩になった。といっても、タバコを1本吸うか吸わないか
という時間だった。
また、ベッドの上で四つんばいになって、Aさんのおちんちんを受け入れた。
今度もAさんは、絵夢のアナルと突きながら、お尻を軽くスパンキング
したり、乳首を嬲ったりした。すごく感じた。
その後、ソファーに移った。休憩ではなく、Aさんは、絵夢を跨いで
オナニーを始めた。絵夢はときどき、Aさんのおちんちんを舐めた。
Aさんは、絵夢が診ている前で、ご自分でおちんちんをしごいた。
しばらく、その状態が続いて、Aさんはいくよといわれると、絵夢の
身体に真っ白な精を降りかけてくださった。絵夢は、お腹や胸にAさん
の暖かい精が降りかかるのを感じて幸せだった。
先にシャワーをつかせて頂いた。絵夢がお化粧を直している間に、
Aさんもシャワーを使われた。
身支度ができたところで、ホテルを出た。Aさんとは、ホテルの前で
お別れして、アパートに戻った。
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