2005年9月22日
写真1 
この日は、昼の仕事が夜まで続きそうだったので、お約束があった方には
前々日にお詫びのメールを出していた。

ところが昼の仕事は5時前に終わってしまった。ちょうど、いつもお目に
かかっているKさんから連絡があった。おめにかかることになった。

アパートに戻って、支度を始めた。シャワーを浴び、お化粧をした。
Kさんは、ガーターとストッキングをご希望だった。

黒のブラ、黒のガーターとストッキング、黒のTバックに、薄いグレーの
ミニスカ、ピンクのストライプのブラウスを着た。

Kさんから7時過ぎに連絡が入った。ホテルのお部屋を教えてくださった。
8時にはお部屋に伺うとお答えした。支度が出来たのは8時少し前だった。

アパートを出て、ホテルに向かった。気温はだいぶ下がってきたが、湿度が
高かった。

ホテルに着いた。フロントで断って、Kさんのお部屋に向かった。ドアの
チャイムを鳴らすと、Kさんがドアを開けてくださった。

Kさんは、いつものようにガウン姿でくつろいでいらっしゃった。
並んでソファーに座らせていただいた。

おしゃべりをしているうちに、Kさんは、絵夢のブラウスのボタンを
外していった。ブラの上から胸を強くもまれた。そして、スカートの
ボタンが外されファスナーが下ろされた。絵夢が立ち上がると、
スカートが床に落ちた。

Kさんは、絵夢を後ろ向きに立たされた。Kさんは、絵夢のお尻を触り
始めた。気持ちよかった。

そして、またソファーに座った。今度は、Kさんは、ブラの中に手を
入れて、乳首をつまみはじめた。すごく感じた。Kさんは、絵夢に
フェラをするように言われた。

絵夢は、床に下りて、Kさんの股間に顔を近づけた。Kさんのおちんちん
は大きかった。まず、先端から根元までゆっくり舐めていった。そして
先端をペロペロしてから、大きな口を開いて加えた。口の中は、Kさん
のおちんちんで一杯になった。

そのまま、喉の奥まで届くまで咥えていった。息が出来なかった。
息が続く限り深く咥え続けた。Kさんは、気持ちよさそうだった。
さらに、おちんちんの先端を舐めたり、カリの部分を舐めたりした。

Kさんは、ベッドへ行こうと言われた。そのとき、Kさんは、絵夢の
Tバックを脱がした。横に寝た状態で69だった。絵夢がKさんの
おちんちんを咥えると、Kさんも絵夢のペニクリを舐めてくださった。

ベッドの脇や、天井が鏡だったので、すごくエロチックな図が目に
飛び込んできた。

次にまた、Kさんのおちんちんを舐めた。Kさんは、絵夢のお尻を
触ってきた。Kさんは、指にコンドームをつけて、絵夢のアナルに指を
挿入した。絵夢は、アナルをグリグリされながら、Kさんの大きな
おちんちんをおしゃぶりし続けた。

Kさんは、少し休憩と言われた。バッグから、シリコンの黒の小さな
張り型を出した。入れられるようにしておきなさいと言われると、
Kさんはトイレに行かれた。

絵夢は、張り型にコンドームを着け、アナルにローションを塗って、
Kさんが戻られるのを待った。

トイレから戻られたKさんは、絵夢の前に立たれた。絵夢は、Kさんの
おちんちんを咥えた。Kさんは、準備は出来ているかと言われたので、
絵夢はKさんのおちんちんを咥えたまま頷いた。

絵夢は床の上で四つんばいになった。Kさんは、絵夢のアナルにディルド
を当てるとゆっくり挿入した。冷たいディルドがアナルに入ってくるのが
よくわかった。

Kさんは、根元までディルドを入れた。そして、ゆっくり前後に動かし
始めた。同時に乳首を触られた。すごおく感じた。いっぱい声が出て
しまった。Kさんは、楽しそうにディルドで絵夢のアナルを犯し続けた。

その後、またベッドの上でフェラだった。今度も丹念にゆっくりKさんの
おちんちんを舐めた。Kさんは、時々、絵夢の頭を抑えて、ディープスロート
を求めた。絵夢は、何度も喉の奥までKさんの大きなおちんちんを
受け入れた。

Kさんは、だんだん頂点に近づいているようだった。Kさんは、絵夢に
顔の前に座って欲しいと言われた。絵夢は、Kさんの顔の前に跨った。
Kさんは、絵夢のペニクリを咥えると、おちんちんをしごき始めた。
数分すると、Kさんは、いくよと言って、精を噴出させた。

絵夢は、Kさんの上から降りて、後始末をした。少しベッドの上で
休んだ。そして、身支度を整えた。

Kさんとは、ホテルの前でお別れした。歩いてアパートに戻った。

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