2005年9月29日
写真1
Kさんとお約束があった。アパートに戻る途中で、Kさんから
連絡が入った。ホテルにチェックインされたということだった。
お部屋番号が書かれていた。

もう1通メールが来て、飲み物を買って来るようにと指示だった。

いつもの時間にアパートに戻った。そして、シャワーを浴び、お化粧
を済ませた。

Kさんからのご指定は、黒のガーター、ストッキング、Tバックだった。
黒のブラ、キャミを着て、これもご指定の黒のミニスカートに、
ベージュのジャケットを羽織った。

お約束の時間に支度ができた。アパートを出る前にKさんにメールを
送った。そして、近くのコンビニで飲み物などを買ってから、タクシーで
西新宿のシティホテルへ向かった。

エレベータでKさんのお部屋に向かった。お部屋のチャイムを鳴らすと、
Kさんがドアを開けてくださった。お目にかかるのは、5ヶ月ぶり位だった。

少し、おしゃべりをしてから、写真を撮って頂いた。服を脱ぎながら何枚か
写真を撮って頂いた。

写真を撮り終えると、Kさんは、絵夢に近づいた。そして、絵夢は抱かれた。
Kさんは、やさしくキスしてくださった。長いキスだった。身体の力が
抜けていった。

それから、しばらくの間、Kさんに愛撫されたり、キスされたりした。
いつの間にか、身に着けているのは、ガーターとストッキングだけだった。

Kさんがベッドの端に座った。絵夢は、床に四つんばいになって、フェラ
を始めた。ゆっくり、ねっとり、Kさんのおちんちんを舐めた。時間をかけて
ゆっくりフェラをした。Kさんのおちんちんは、カチカチになっていた。

Kさんは、、絵夢を立たせた。そして、絵夢のペニクリを舐め始めた。
逆フェラだった。絵夢もすごく感じてしまった。

Kさんに促されて、ベッドへ上がった。Kさんが上になって、キスされたり
胸をなめられたりした。体中を愛撫されて、メロメロだった。

その後、また、絵夢は、長いフェラを続けた。Kさんのおちんちんは、
ますます硬くなっているように感じた。

Kさんは、アナルに入れたいと言われた。最初は、バックからだった。
アナルにローションをつけて、ベッドの上で四つんばいになった。
Kさんは、絵夢の後ろに回って、アナルにおちんちんをあてがった。
そして、ゆっくり挿入してくださった。気持ちよかった。

Kさんは、ゆっくり腰を使った。絵夢はアナルの中でKさんのおちんちん
が動くのを感じていた。

Kさんは、絵夢の身体を横に倒した。横位の状態になった。Kさんはゆっくり
絵夢のアナルを突き続けた。かなり長い時間Kさんは、絵夢のアナルの感触
を楽しまれていた。絵夢ももちろん感じていた。

そこで、少し休憩した。休憩後、また絵夢は、フェラをはじめた。Kさん
のおちんちんは、直ぐに回復して、カチカチになった。

また、横位だった。絵夢が身体を横にすると、Kさんは、絵夢の背中から
アナルに突き刺した。今度もつーんと刺激が走って、気持ちよかった。

Kさんは、時間をかけて絵夢の反応を楽しまれていた。絵夢は、ヘロヘロに
なってきていた。

最後にまたバックから挿入だった。腹ばいになった状態で、挿入された。
Kさんは、上から絵夢のアナルを突いた。そのとき、絵夢の頭の中は真っ白
になった。いっていた。それからは、Kさんに翻弄されっぱなしだった。

Kさんは、絵夢のアナルをがんがん突き続けた。そして、そろそろいくよ
といわれると、絵夢のアナルの中でいってくださった。同時に絵夢も
何度目かの頂点を感じていた。

その後、少しおしゃべりをしてから、お化粧を直し、服を着て、支度を
した。Kさんにお休みなさいを言って、ホテルを出た。ホテルの前で
タクシーを拾って、アパートに戻った。

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