2005年10月6日
写真1
Fさんとお約束があった。帰りにコンビにで黒のパンストを買って、アパート
に戻った。シャワーを浴び、お化粧を済ませた。

Fさんご指定のシースルーのパンティに黒のパンスト、黒のブラ、グレーの
ミニスカに黒のカーデガンを羽織った。

支度ができたので、アパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。歩きながら
Fさんにメールした。Fさんとは、いつもホテル街の入り口で待ち合わせだった。

Fさんはすぐにいらっしゃった。いつもFさんと使うホテルに入った。まず、
浴槽にお湯をはった。Fさんは、シャワーを浴び、お部屋に戻ってこられた。

Fさんは、ベッドの上に立たれた。絵夢の目の前にFさんのおちんちんがあっ
た。フェラの合図だった。絵夢は、口を開いて、Fさんのおちんちんを受け入
れた。ゆっくり舐めた。Fさんは、気持ちよさそうに絵夢のフェラをご覧に
なっていた。絵夢は、Fさんのカリを中心に舌を這わせた。

Fさんは、ベッドに横になられた。絵夢は、スカート、カーデガン、ブラを
脱いでベッドに上がった。絵夢は、フェラを始めた。

Fさんは、パンスト越しに絵夢の股間を触り始めた。感じてしまった。絵夢は
触られたまま、フェラを続けなければならなかった。

Fさんは、パンティを脱ぐ用に言われた。一度パンストとパンティを脱ぎ、また
パンストを履いた。パンスト越しにペニクリを触られた。絵夢は、Fさんの
カリの横側を中心にフェラし続けた。

Fさんは、黒のパンストを破いた。股間からFさんの手が入ってきた。Fさんは
さらにパンストを破った。Fさんは、絵夢のペニクリを出して、舐めて下さった。

その間も絵夢はフェラを続けた。Fさんは、アナルに入れたくなったと言われた。
コンドームをお付けした。絵夢はアナルにローションを塗った。

騎上位だった。絵夢は、Fさんのおちんちんの上に腰を下ろしていった。
Fさんは、絵夢のペニクリや胸を触りながら、アナルの感触を楽しまれて
いた。

次に体位が正常位に変わった。Fさんは、ゆっくり絵夢のアナルに挿入した。
そして、ゆっくり腰を使い始めた。Fさんのおちんちんが動くのが良く分か
った。

Fさんの動きはだんだん早くなっていった。そして、絵夢のアナルの中で
いってくださった。

Fさんと浴室に入った。Fさんは、湯船に入られた。Fさんは、腰を浮かせて
水面におちんちんを出した。潜望鏡のご希望だった。絵夢は、Fさんの
おちんちんを舐めた。Fさんは、気持ちよさそうだった。しばらくの間、
潜望鏡を続けた。

身体が温まったところで、身体を拭いてお部屋に戻って、身仕度を
整えた。Fさんとは、ホテルの前でお別れした。