2005年10月11日
写真1
午前中にPさんから開始10時という連絡があった。3Pの予定だったが、
10時からでは、開始が遅すぎるので、止むなくキャンセルさせて頂い
た。

午後になって、Kさんから連絡が入った。お目にかかることになった。
いつもの時間にアパートに戻った。そして、シャワーを浴び、お化粧
を済ませた。

ピンクのアイシャドウに合わせて、ピンクのTバックにピンク地に白の
ドット柄のキャミ、ベージュのパンスト、白のミニスカにジージャンを
羽織った。

お約束の時間の少し前に、Kさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に
到着されたということだった。アパートを出て、待ち合わせ場所に向
かった。だいぶ気温が下がってきて、心地よかった。

近くの鏡の多いお部屋に入った。最初に写真を撮っていただいた。
Kさんは、黒の網ストッキングと白のパンティをつけていた。いつも
下着女装されているのだった。

お互いに下着姿になって、身体を触りあった。Kさんは気持ちよさそう
だった。ひとしきり、身体を触りあってからシャワーを浴びるために
浴室に入った。

浴室には、マットが敷かれていた。Kさんは、ローションプレイを
ご希望になった。マットの上に寝ていただいた。備え付けのローション
をKさんの身体に塗っていった。Kさんの身体はヌルヌルになった。

絵夢は、Kさんの上に身体をあわせていった。胸のふくらみでKさんの
身体をマッサージしていった。Kさんは、すごく気持ちよさそうだった。

それから、絵夢は、胸のふくらみでKさんのおちんちんを包むようにして、
いわゆるパイズリをした。Kさんのおちんちんは、カチカチになって
いた。

次に、絵夢は、お尻の割れ目にローションをつけて、Kさんのおちんちんを
はさんだ。そして、腰を動かしてKさんのおちんちんをマッサージした。
Kさんは、絵夢の動きをご覧になりながら、絵夢のペニクリを触って
くださった。Kさんのおちんちんの先端が、アナルに当たった。絵夢が
腰を動かすとアナルに入ってきた。Kさんは、とても気持ちよいといわれて、
絵夢のアナルの感触をしばらくの間楽しんでいた。

それから、シャワーでローションを落として、ベッドへ上がった。
Kさんは、絵夢の上に乗って、乳首を舐めたり、指で転がしたりした。そして、
さらに乳首を軽く噛まれた。すごく感じてしまった。

Kさんは絵夢の乳首やペニクリを時間をかけて、愛撫してくださった。気持ち
よかった。

絵夢は、身体を起こして、Kさんのおちんちんに舌を這わせていった。先端から
かり、裏筋とゆっくり舐めた。そして、Kさんのおちんちんを咥えて、フェラを
続けた。

絵夢は、Kさんの太腿の裏側や股間を軽く爪を立てて触りながらフェラを
続けた。そして、Kさんのアナルを舐めたとき、Kさんはすごく感じるようで
声が出ていた。

それからまた、しばらくの間。フェラを続けた。そして、Kさんのおちんちん
を手で強くマッサージすると、Kさんは、いくよと言われた。絵夢は、Kさんの
精を口で受けた。

少し、休憩を取った。おしゃべりをしながら、テレビを見ながら、Kさんの
おちんちんを手で触っていると、Kさんのおちんちんは、再び大きくなってきた。

絵夢は、Kさんの股間を舐めながら、手でおちんちんをしごいていった。Kさん
のおちんちんは、あっという間に硬くなっていった。絵夢は、手でマッサージ
を続けた。そして、Kさんは、2度目の精を出す瞬間、絵夢は、Kさんの
おちんちんを咥えて、精を口で受け止めた。

また、いっしょにシャワーを浴び、身仕度を整えた。Kさんとは、ホテルの
前でお別れして、アパートに戻った。