2005年10月12日 写真1 Mさんとお約束があった。夕方、アパートに戻る前に病院へ行って ホルモン注射を打ってもらった。 アパートに戻り、シャワーを浴び、お化粧を済ませた。 Mさんのご指定のシースルーのTバックに、黒のブラ、ガーター、 ストッキングの下着を身につけた。黒のキャミ、黒のミニスカ、 キャメル色のカーデガンを羽織った。Mさんは、SMの道具を持って くるようにというリクエストもされていた。 待ち合わせの時間を少し回ったとき、Mさんから連絡が入った。 アパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。丁度良い気温で 気持ちよかった。 待ち合わせ場所でMさんにお目にかかれた。近くの鏡の多いお部屋に 入った。お部屋に入ると、直ぐに、鏡の前に立たされた。後ろから 抱かれて、スカートを捲られ、お尻を触られた。鏡にその様子が 写っていてエロチックだった。 簡単にシャワーを一緒に浴び、また、ガーター、ストッキングと Tバックを身に着けた。 Kさんは、絵夢が持参したロープで、絵夢を亀甲に縛っていった。 縛られるのは、久しぶりだった。ロープが身体を締め付けていって 気持ちよかった。 亀甲に縛られた状態で、また鏡の前に立たされた。恥ずかしかった。 Mさんは、絵夢の後ろに回ると、後ろから前に手を回して、絵夢の 胸や股間を触り始めた。上半身を亀甲に縛られているので、身動き できなかった。触られると、ますます感じてしまった。 Mさんは、ボールギャグを持ってきていた。口をあけさせられ、ボールが 口に押し込まれた。革のストラップで固定された。 Mさんは、指で絵夢の乳首はじいたり、舐めたりした。すっごく感じた。 口をふさがれているので、くぐもった声しか出なかった。 さらに、鏡の前で触られた。しばらくするとボールギャグをした口から 涎がたれはじめた。恥ずかしかった。自分では、どうすることも出来ない。 たらたらとよだれがたれ続けた。Mさんは、よだれだけでなく、ペニクリから も涎が出ているといって、絵夢を恥ずかしがらせて楽しんでいた。 ボールギャグが外された。絵夢は、Mさんの前に膝まづいた。Mさんは、絵夢の 口におちんちんを押し込んできた。フェラが始まった。Mさんは、腰を押し付け てくるので、Mさんのおちんちんが喉まで入ってきた。イラマチオだった。 Mさんは、しばらくの間、絵夢の口を犯して、感触を楽しまれていた。 ベッドへ連れて行かれた。ベッドに寝かされた。天井が鏡になっていて またまた、恥ずかしい思いをした。Mさんは絵夢の乳首を吸ったり、軽く 噛んだりして、絵夢を責め続けた。 Mさんは、絵夢の乳首を責めながら絵夢のペニクリを舐めてくださった。 すっごく感じた。 Mさんは、絵夢の横に来た。首を傾けると、Mさんのおちんちんがあった。 フェラ乳首を触られながら、フェラをした。 そこで、少し休憩となった。ロープは解かれず、絵夢は亀甲縛りのまま の休憩だった。 Mさんは、少しビールを飲まれた。そして、絵夢をベッドにあげた。 絵夢はフェラを始めた。Mさんのおちんちんは、絵夢の口の中で カチカチになっていった。 Mさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、 絵夢は、アナルにローションを塗った。最初は、バックからがご希望だった。 絵夢はベッドの上で四つんばいになった。Mさんは、ゆっくりアナルに 挿入してくださった。すごく気持ちよかった。Mさんは、ゆっくりピストン 運動を繰り返した。 次は、騎上位だった。Mさんがベッドに横になられた。絵夢は、Mさんに またがって、腰を下ろした。Mさんのおちんちんがアナルに入ってきた。 気持ちよかった。 それから、やはり縛られたまま、正常位、横位、バック、正常位と体位を 変えながら、絵夢はアナルを犯され続けた。そして、正常位になったとき、 Mさんは、いきたくなったと言われていた。そして、Mさんは一気に絵夢の アナルを突いてくださった。Mさんは、絵夢のアナルの中でいってくださった。 やっと縄を解いて頂いた。その後、しばらく、少しおしゃべりしてから、 身仕度を整えた。Mさんとはホテルの前でお別れした。