2005年10月17日 写真1 午後になってKさんから連絡があった。お目にかかることになった。 昼の仕事が早めに終わったので、病院へいってホルモン注射を打っ てもらった。その後、部屋着とジーンズのミニスカを買ってアパー トに戻った。 少し時間があったので、先週の日記に写真を追加した。 それから、シャワーを浴び、お化粧を済ませた。 この日、買ったジーンズのミニスカを着ることにした。パープルの Tバックに、ベージュのブラ、ベージュのパンスト、薄いパープルの フリースを合わせた。 お約束の時間を少し過ぎてKさんから連絡が入った。道に迷っていら っしゃるという連絡だった。もう一度、目印をご案内して、アパート を出た。外は少し、雨が降っていた。 待ち合わせ場所に着いた。Kさんからまた連絡が入った。待ち合わせ 場所のすぐ近くにいらっしゃることが分かった。お車でいらっしゃって いるのが、その時点で分かった。お車の位置に向かった。 ようやくKさんとお目にかかることが出来た。助手席に乗せて頂いて、 ホテル街へ入った。鏡の多いお部屋のあるホテルに入った。 ソファーで少しお話をした。いっしょにシャワーを浴びることに なった。Kさんの前で服を脱いでいった。恥ずかしかった。Kさん も服を脱がれた。 浴室に入って、Kさんのお体を洗って差し上げた。そして、絵夢は、 お尻にボディーソープを付けて、Kさんのおちんちんをお尻の割れ目 で洗って差し上げた。Kさんは、気持ちよさそうだった。 シャワーで流してから、Kさんの濡れたおちんちんを咥えた。そして、 少し、フェラして差し上げた。 身体を拭いて、ベッドへ上がった。Kさんは、仰向けになられたので、 絵夢は、Kさんのおちんちんを舐め始めた。ねっとりと先端を舐め そして、チュパチュパ音を立てながらフェラを続けた。Kさんの おちんちんは、絵夢の口の中でだんだん大きくなっていった。 絵夢は、フェラを続けた。裏筋やかり、玉まで舐めていった。Kさんの おちんしんは、カチカチになった。 Kさんは、バックから入れたいと言われた。Kさんのおちんちんに コンドームをお付けした。絵夢は、アナルにローションを塗って ベッドの上で四つんばいになった。 Kさんは、おちんちんをアナルに押し当てると、いっきに挿入して きた。Kさんの長いおちんちんは、根元までアナルに入っていた。 気持ちよかった。 Kさんは、ゆっくり腰を動かし始めた。Kさんのおちんちんがアナルの 中で動くのが分かった。ベッドの正面は鏡張りだった。Kさんに、 後ろから貫かれて感じている絵夢の顔が写っていた。Kさんは、それが 良いといって、腰を激しく使い始めた。 絵夢は、感じて頭の中が真っ白になっていた。Kさんは、そんな絵夢の 様子を見ながら更に、腰を使った。そしていきたくなったといわれる と、絵夢の中に精を出してくださった。 その後、しばらく、ベッドの端に座って、おしゃべりした。楽しい時間 だった。それから、シャワーを浴び、身仕度を整えた。 ホテルを出て、Kさんのお車に乗せていただき、Kさんが道の分かるとこ まで道案内をした。絵夢は、Kさんのお車を降りて、歩いて、アパートに 戻った。