2005年10月19日
写真1
Hさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻った。
シャワーを浴び、お化粧をした。秋らしく、ちょっとダークな
シャドーにしてみた。ちょっと、違った感じに仕上がった。

お約束の時間にHさんから連絡があった。アパートをでて待ち合
わせ場所へ向かった。Hさんとお目にかかって、近くのホテルに
入った。鏡の多いお部屋だった。

Hさんは、コスプレのショムニの服を買って来たといわれて、
バッグから取り出した。Hさんは、パンティとパンストは既に
身に付けていらしゃった。そして、ショムニのコスチュームに
着替えられた。

絵夢は、服装のリクエストを頂いていたのをすっかり忘れていた。
OL服だった。Hさんにお詫びした。

Hさんは、絵夢にキスしてきた。かなり強いキスだった。Hさんの
舌が入ってきて、絵夢の舌と激しく絡み合っていった。Hさんは、
キスをしながら絵夢の身体を弄るように触っていった。感じて
しまった。キスは、長い時間続いた。絵夢は、Hさんのミニスカの
中に手を入れて、Hさんの股間を触り続けていた。

ひとしきり、Hさんと愛撫が終わったところで、写真を撮って頂いた。

すぐに、ベッドへ連れて行かれて、押し倒されるように寝かされた。
Hさんは、絵夢の上に乗って、激しくキスをしはじめた。激しい感じが
お好きなのが良く分かった。

Hさんは、69の体位を取って、絵夢の脚をパンストのまま舐め始めた。
パンストがHさんの唾液で濡れていくのが分かった。Hさんは、つま先から
股間まで丹念に、そして激しく絵夢の脚を舐め続けた。

Hさんは、同時に絵夢の口につま先を押し込んできた。絵夢は、Hさんの
パンストに包まれたつま先を舐めた。その間もHさんの激しい愛撫が
続いていた。

Hさんは、絵夢の首筋から胸、乳首、そして股間を舐めてくださった。
すごく感じた。

そこで、少し休憩になった。Hさんは、絵夢に股間に穴の開いたパンスト
を渡した。絵夢は、着ていた服を脱いだ。パンストは、Hさんの唾液で
ねっとりとなっていた。
、
穴空きパンストを履いて、ベッドに上がった。ペニクリが飛び出して
恥かしかった。

Hさんは、絵夢の上に乗って69に体位を取った。絵夢は、Hさんのおちんちん
を咥えた。69の体位でお互いに舐め続けた。

Hさんは、ベッドの上に仰向けになった。絵夢は、身体を起こしてフェラ
を始めた。先端から根元まで丹念に舐め、そして、カリ、裏筋を舐めていった。
Hさんのおちんちんは、パンパンだった。そして、絵夢が更にフェラを
続けると、Hさんは、絵夢の口の中に精を放出された。

Hさんと一緒に浴室に入って、シャワーを浴びた。Hさんの体にボディーシャンプー
をつけると、Hさんは、身体を寄せて、泡おどりとなた。二人の身体は
ヌルヌルになっていた。しばらく泡踊りが続いた。

石鹸を流した。そこで、絵夢は、Hさんの乳首を舐めた。Hさんのおちんちん
は、また硬くなっていた。絵夢は、床にしゃがんでフェラをした。Hさんは
気持ち良さそうだった。しばらくフェラをつづけた。

身体を拭いて、お部屋に戻った。そして、おしゃべりになった。Hさんが
絵夢のホムペの英語版の話をされた。そして、いつの間にか、会話は英語
になっていた。Hさんは、とても上手な英語を話された。

それから、身仕度をして、ホテルを出た。Hさんとは、ホテルの前で
お別れして、絵夢はアパートに戻った。