2005年10月21日
写真1
Sさんとお約束があった。昼の仕事が早く終わったので、久しぶり
に西新宿の靴屋さんに行ってみた。残念ながら、お目当てのウェス
タンブーツは無かった。また、別のところを探してみることにした。

それから、アパートに戻って、支度をした。シャワーを浴び、お化粧を
済ませ、黄色の紐パン、ベージュのブラ、パンスト、白のキャミに、
濃い茶色の革のミニスカとお揃いのジャケットを着た。

8時前にSさんから連絡が入った。到着が30分遅れるということだった。
時間ができたので、ブログを書いた。8時半近くにSさんから連絡が
入った。新宿駅に到着されたということだった。

時間を見計らって、アパートをでた。丁度同じ位のタイミングで待ち合
わせ場所に着いた。ホテル街へ入って、鏡の多いお部屋に入った。

ジャケットを脱いでソファーに座ると、Sさんに肩を抱かれた。Sさん
の手は、胸に入ってきた。感じてしまう。Sさんは、キャミを下げ、
ブラを取った。そして、乳首を舐められた。気持ちよかった。

Sさんは、絵夢の胸を愛撫したり、舐めたりしながら、股間に手を入れて
触っていた。

絵夢は、スカートも脱いだ。また、Sさんに抱かれて、胸や股間を愛撫
された。どんどん気持ちよくなっていった。

Sさんは、絵夢の後ろに回られた。絵夢はソファーの上で四つんばいに
された。Sさんは、パンストに手をかけた。一気に脱がされた。

絵夢は、お尻や太ももの裏を舐められた。ゾクゾクする感じがした。S
さんは、絵夢のパンティをずらして、アナルまで舐めてくださった。
そして、パンティも脱がされた。

Sさんはまだ服は着たままだった。絵夢は、ひとり全裸にされてしまった。
そして、立ったまま、ペニクリを舐められた。すごく感じた。

Sさんも服を脱がれた。いっしょにシャワーを浴びるため、浴室に入った。
絵夢は、Sさんのお体を洗ってさしあげた。浴室には、スケベ椅子があった
ので座っていただいて、後ろから手を入れて、Sさんのおちんちんやアナル
も洗って差し上げた。Sさんのおちんちんは、固くなっていた。

身体を拭いてお部屋に戻り、ベッドに上がった。Sさんは、絵夢の身体を
抱いて、愛撫してくださった。絵夢はSさんのおちんちんを手でマッサージ
した。Sさんのおちんちんは、だんだん大きくなっていった。

Sさんは、絵夢の上に乗ってきた。そして、おちんちんとペニクリを合わせて
兜合わせを始めた。すごく、感じた。Sさんは、絵夢の胸を揉んだり、兜
合わせをしたり、キスしたり、絵夢の身体の感触を楽しまれていた。

そこで、少し長めの休憩になった。Sさんは、おしゃべりをしながら、絵夢の
身体を触っていた。

また、ベッドに戻った。絵夢は、Sさんのおちんちんを手でマッサージした。
すぐに大きくなっていった。

Sさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、絵夢は
自分でアナルにローションを塗った。正常位だった。Sさんは、絵夢の上に
乗ると、おちんちんをアナルに挿入してきた。

Sさんは、ゆっくり腰を使い始めた。Sさんのおちんちんの動きが良く分かった。
そして、Sさんの動きは、だんだん早くなっていった。Sさんは、いくよと声を
かけると、絵夢のアナルの中でいってくださった。

それから、しばらくの間、ベッドでおしゃべりをした。そして、いっしょに
シャワーを浴び、身仕度を整えた。

Sさんとは、ホテルの前でお別れして、アパートに戻った。