2005年10月23日
写真1
午後からお化粧をした。Aさんとお約束があった。シャワーを浴び、
お化粧を済ませた。

Aさんのリクエストは、黒のガーターとストッキングだった。ご指定
のとおりの下着に、グレーのミニスカと、黒のジャケットを着た。

お約束の時間にAさんから連絡があった。アパートを出て、待ち合わせ
場所に向かった。夕暮れの空気が気持ちよかった。

Aさんにお目にかかって、いつもAさんと入るホテルに入った。
写真を撮っていただいてから、ソファーに座った。Aさんは、絵夢に
やさしくキスをしてくださった。絵夢の身体の力が抜けていった。
気持ちよかった。

ソファーで長いキスの後、Aさんは、絵夢のジャケット、スカート、
そして、キャミを脱がしていった。あっという間に、ガーターと
ストッキングだけにされてしまった。恥ずかしかった。

ソファーの上で、Aさんに抱き寄せられて、また、キスだった。Aさん
は同時に絵夢の身体を愛撫してくださった。胸を揉まれ、乳首を吸われ
ると、すっかり感じて、ペニクリが大きくなってい待った。

Aさんは、絵夢のペニクリを舐めて、逆フェラをしてくださった。Aさん
は絵夢のペニクリを咥えて、絵夢を見上げてくださった。すっごく興奮
してしまった。

次に、絵夢がフェラさせて頂いた。先端をペロペロ舐めたり、カリを
舐めたり、裏筋を舐めたり、深く咥えてのどの奥で先端を刺激したり
した。Aさんは、気持ちよさそうだった。

絵夢は、Aさんに抱き寄せられた。そして、Aさんは、また、絵夢の乳首
を時間をかけて舐めてくださった。またまた感じてしまった。

ベッドへ上がった。Aさんは、絵夢の上に乗ると、全身を愛撫してくださ
った。Aさんの身体の温もりが伝わってきて、気持ちよかった。何度も
胸を触られたり、乳首を吸われたりして、すっかり気持ちよくなってしま
った。

絵夢は、身体を起こして、フェラを始めた。今度も、Aさんのおちんちんを
先端から根元まで丹念に舐めた。そして、深く咥えて、首を振った。

Aさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、アナルにローションを
塗って、ベッドの上で四つんばいになった。バックからの挿入だった。
気持ちよかった。Aさんは、挿入したまま、しばらくアナルの感触を楽し
まれていた。そして、ゆっくり腰を動かした。

Aさんは、一度、絵夢から離れると、絵夢の身体を強く抱いてくださった。
絵夢は、愛撫を受けて、ベッドの上で悶えていた。それから、絵夢がフェラ
したり、Aさんが絵夢の乳首を舐めたりして、ベッドの上で絡み合った。

また、バックから挿入された。Aさんは、時間をかけて、ゆっくり腰を使って
絵夢のアナルを責め続けた。絵夢は、あえぎ声を出し続けていた。

そこで、休憩になった。ソファーに座っていると、Aさんは、絵夢の身体
をあちこち触って、絵夢の反応を楽しんでいた。もう、どこを触られても
敏感に反応する身体になっていた。

絵夢は、ソファーの上で、Aさんのおちんちんを手でマッサージし始めた。
Aさんのおちんしんは、絵夢の手の中で熱くなっていた。
手でマッサージを続けると、Aさんは、絵夢の手の中に精を出してくださった。

それから、交互にシャワーを浴び、身仕度を整えた。Aさんとは、ホテルを
出たところでお別れして、アパートに戻った。

しばらくアパートで休憩した。Iさんとのお約束の時間の15分くらい前に
連絡があった。早めに到着されたということだった。

アパートを出て、待ち合わせ場所へ向かった。前と同じホテルに入った。
最初に写真を1枚撮っていただいた。

Aさんといっしょにシャワーを浴びることになった。Iさんの前で服を
脱いだ。浴室に入って、Iさんのお体を洗って差し上げた。お尻の割れ
目で、Iさんのおちんちんを洗って差し上げた。

Aさんのおちんちんがアナルに当たった。そして、するっとアナルに入
ってしまった。気持ちよかった。しばらくの間、Iさんにアナルの感触
を楽しんでいただいた。

石鹸をシャワーで流した。絵夢は、Iさんの前にしゃがんで、フェラを
はじめた。濡れたおちんちんは、大きくなっていた。先端をペロペロ
舐めてから、少し咥えて舌をつかって、捏ねるようにフェラをした。I
さんは、気持ちよさそうだった。

身体を拭いてお部屋に戻った。ベッドへ上がった。絵夢はIさんの
胸や乳首を舐めたり、フェラしたりした。Iさんは、絵夢に全身リップ
されて、すごく敏感に感じているようだった。

絵夢は、更にIさんの乳首を舐めながら、Iさんのアナルを触りながら
手でIさんのおちんちんをマッサージした。Iさんは、すっかり感じて
いくよと言われると、絵夢の手に精を出してくださった。

すこし、休憩した。ソファーに並んで座っておしゃべりをした。そして、
そのまま、ソファー絵夢は、Iさんの乳首を触ったり、手でおちんちんを
マッサージした。

Iさんは、すっかり回復して、おちんちんはカチカチになっていた。
絵夢は、手でマッサージを続けた。そして、Iさんは、2度目の精を
絵夢の手に出してくださった。

また、いっしょにシャワーを浴び、そして、身仕度を整えた。
Iさんとは、ホテルの前でお別れして、アパートに戻った。