2005年10月24日
写真1
Kさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻って、支度
をしていた。午後7時過ぎにKさんから、これから新宿に向かうという
連絡が入った。

新宿に到着されるのは、ちょうど8時頃と思い、いつものペースで
支度をしていると、7時半過ぎに、Kさんから早く着いたという連絡
が入った。

支度を急いた。なんとか、7時45分位に支度を終えることが出来た。
アパートを出て、Kさんのお車の場所へ向かった。Kさんのお車は
大型だったので、近くのコインパーキングに止めていただいて、
ホテルへ向かった。

お部屋に入って、最初に写真を撮って頂いた。そして、Kさんは、
絵夢を軽く抱きしめてくださった。Kさんにお目にかかるのは、2年
ぶり位だった。地方に転勤になられているので、なかなかお目にかかる
機会が無かったのだった。

Kさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢は、その間、ソファーに
座ってお待ちした。

Kさんは、シャワーから戻られると、絵夢の服を脱がせ、ベッドに
寝かせた。そして、Kさんは、絵夢の乳首を指で転がしたり、舐めたり
しはじめた。左右の乳首を丹念に責め始めた。すごく感じた。Kさんは、
時間をかけて、じっくりと絵夢の乳首を責め続けた。絵夢は胸だけで
いってしまうのではないかと思うほど、感じていた。

次に、絵夢はKさんのおちんちんを舐め始めた。ゆっくり先端から根元まで
舐め、そして、深く咥えてフェラをした。Kさんは、気持ち良さそうに
絵夢のフェラを見ていた。絵夢も時間をかけて、ねっとりとフェラを続けた。

Kさんは、最初は口でいくといわれた。絵夢は少しペースを速めてフェラを
続けた。Kさんのおちんちんは、ますます太く固くなっていった。そして、
いくよと声をかけると、絵夢の口の中に精を出してくださった。

すこしベッドの上で休憩した。おしゃべりをしていると、Kさんのおちんちん
はまた、かたくなってきた。

絵夢は、身体を起こして、フェラを始めた。また、先端やカリ、裏筋をチュパチュパ
音を立てながら舐めていった。

Kさんは、今度はアナルに入れるといわれた。Lサイズのコンドームをお付け
した。前、お目にかかっていたときと同じように、騎乗位だった。絵夢は
Kさんに跨って、腰を下ろしていった。Kさんのおちんちんがアナルに入って
きた。腰を下ろし終わると、Kさんのおちんちんは、根元までアナルに入っていた。

Kさんは、絵夢の脚を方にかけた。絵夢の身体は、アナルにささった、Kさんの
おちんちんで支えられている状態になった。Kさんのおちんちんは、更に根元
まで絵夢のアナルに入っていた。Kさんは、ベッドの端に移動して、腰掛けた
状態になった。絵夢の背中を支えてくださっていた。

その状態で、Kさんは、絵夢を突き上げ始めた。すごく身体が上下して、その
度に、Kさんのおちんちんは、絵夢のアナルの中で暴れるのだった。絵夢は、
Kさんの上で翻弄されっぱなしになった。まるで、荒馬に乗っているように
身体が大きく揺れて、絵夢は頂点を感じていた。

Kさんは、絵夢がヘロヘロになっているのをご覧になっていた。そして、
絵夢を下ろすと、また、フェラを求められた。

絵夢は、頭がクラクラしていた。そのまま、フェラを始めた。絵夢は
貪るようなフェラをした。先端を舌で捏ねたり、喉の奥まで受け入れて
首を振った。

Kさんもすごく感じているようだった。絵夢は、更にフェラを続けた。
そして、Kさんは、絵夢に合図をすると、2度目の精を絵夢の口に出してくださった。
Kさんとベッドの上で少し休んだ。

それから、シャワーを浴び、身支度を整えた。Kさんのお車でアパートの
近くまで送って頂いた。

アパートに戻って、一息入れると、Hさんとのお約束の時間になった。
お約束の時間にHさんから連絡がはいった。

アパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。Hさんにおめにかかって、
ホテル街へ入った。

お部屋に入って、少しお話をした。そして、Hさんといっしょにシャワー
を浴びた。Hさんのお体を洗い、そして、お尻の割れ目で、Hさんの
おちんちんを洗って差し上げた。Hさんのおちんちんの温もりが伝わって
気持ちよかった。

石鹸を流してから、身体を拭いてベッドに上がった。Hさんは、全身リップ
をご希望だった。絵夢は、Hさんの首筋や、乳首、お腹や太腿をゆっくり
舌を這わせて舐めていった。Hさんは、気持ち良さそうだった。

次は、69の体位でフェラだった。Hさんが上になった。絵夢はHさんのおちんちん
を咥えた。Hさんも絵夢のペニクリを舐めてくださった。Hさんのおちんちんは
カチカチになっていた。

Hさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、絵夢は
アナルにローションを塗った。そして、四つんばいになった。

Hさんは、絵夢の後ろに回ると、バックから挿入してくださった。気持ちよかった。
Hさんは、最初はゆっくり腰を動かした。Hさんのおちんちんがアナルに入ったり
出たりするのが良く分かった。

そして、Hさんの動きはだんだん早くなっていった。絵夢はすごく感じていた。
Hさんは、絵夢の腰を掴んで、何度も何度も絵夢のアナルを突いて下さった。
そして、いくよと声をかけると、絵夢のアナルの中でいってくださった。

その後、しばらくベッドの上でおしゃべりをした。そして、いっしょにシャワー
を浴び、身仕度を整えた。

Hさんとは、ホテルの前でお別れして、アパートに戻った。