2005年10月26日 写真1 2005年10月26日 Tさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻り、支度を始めた。 お化粧を済ませ、紺のTバックに黒のブラ、ベージュのパンスト、ジーンズの ミニスカ、白のカーデガン、ジージャンを着た。 お約束の時間より少し早く、Tさんから連絡が入った。支度は出来ていたので、 すぐにアパートを出て待ち合わせ場所に向かった。 Tさんにお目にかかり、近くのホテルに入った。鏡の多いお部屋だった。 最初に、30分位おしゃべりになった。絵夢の辿ってきた変遷などをお話した。 そして、一緒にシャワーを浴びた。Kさんのお体を洗って差し上げた。背中を 洗い、後ろから手を入れておちんちんを洗って差し上げた。そのとき、絵夢の 指がTさんのアナルに触れた。Tさんは、ピクッと反応されたので、絵夢は、 Tさんのアナルをいじった。Tさんのおちんちんは、敏感に反応して、固く なっていた。 身体を拭いて、ベッドへ上がった。Tさんは、ベッドの上で仰向けになられて いた。絵夢は、ゆっくりTさんの乳首を舐め、そして、フェラをした。時間を かけて、Tさんのおちんちんを丹念に舐めた。Tさんは、気持ち良さそうだった。 そこで、絵夢は、指にコンドームをつけて、Tさんのアナルに指を入れた。 Tさんは、アナルが敏感だった。絵夢はゆっくり指を動かした。Tさんは、ベッドの 上で身悶えていた。 絵夢は、Tさんのアナルを指で弄りながら、フェラを始めた。Tさんのおちんちん ははちきれそうになっていた。 絵夢は、少し速いペースで、Tさんのおちんちんを舐め続けた。同時に、指も 動かして、Tさんのアナルを刺激し続けた。 Tさんは、頂点に近づいているようだった。絵夢が指を早く動かしながらフェラを 続けると、Tさんは、いくよといわれて、絵夢の口にたくさんの精を放出して くださった。 その後、また、しばらくおしゃべりをしてから、シャワーを浴び、身支度を 整えて、ホテルを出た。Tさんとは、ホテルの前でお別れして、アパートに 戻った。