2005年10月28日
Hさんとお約束があった。アパートに戻るのが少し遅くなった。
急いで支度をした。Hさんのご指定は、ノーパン、ノーブラだった。
化粧を済ませ、SMの道具を用意すると、待ち合わせの時間になった。

Hさんから連絡が入ったので、アパートを出て、待ち合わせ場所へ
向かった。スカートの中がスースーした。

Hさんにお目にかかることが出来た。そして、近くのホテルに入った。
エレベータに乗ると、Hさんは、スカートの中に手を入れて、絵夢の
ペニクリを握った。緊張した。同時に感じた。

ペニクリを握られたまま、お部屋に連れて行かれた。すぐにまた、股間を
さわられた。もう、すっかり感じてしまっていた。

まず、浴槽にお湯を張る用意をした。お部屋に戻ると、
絵夢は、ジージャンを脱がされ、カーデガンの上から乳首を転がされた。
すごく感じた。そして、カーデガンを脱がされ、乳首を吸われた。
身体がじーんとなって、ますます感じた。

さらに、スカートを脱がされ、絵夢だけ全裸にされてしまった。そして、
Hさんの抱きしめられた。Hさんの服が素肌に触れて、それで、また感じて
しまった。Hさんの愛撫がつづいた。濡れてしまっているのを見つけられて
恥ずかしかった。

Hさんは、シャワーを浴びようといわれ、服を脱がれた。浴室に入って、
Hさんのお体を洗った後、Hさんにペニクリを愛撫された。気持ちよかった。

いっしょに湯槽に入った。後ろから抱かれて、胸を愛撫された。すごく
気持ちよくて、Hさんの腕の中で悶えてしまった。Hさんは、楽しそうに
されていた。

身体を拭いた。持ってきたエナメルのメイド服に着替えた。前と後ろに
スリットがあるので、ペニクリやお尻が丸見えだった。
洗面台の鏡の前で身体を触られた。すごく感じた。

お部屋に戻って、Hさんをお化粧した。ファンデーションを塗り、シャドーや
チーク、口紅を引いて、さいごにかつらをつけて完成した。黒のワンピースを
着て頂いた。

いっしょに洗面台の鏡の前に行った。Hさんに後ろから抱かれて、鏡の前で
愛撫された。気持ちよかった。Hさんは、女主人という感じで、絵夢は、Hさん
の腕の中でおもちゃにされていた。

お部屋に戻ると、ベッドで四つんばいになるように言われた。Hさんは、絵夢の
後ろに回ると、お尻を左右に開いて、アナルにバイブを挿入した。アナルに
冷たいバイブが入ってくるのが良く分かった。

そして、Hさんは、絵夢のお尻をスパンキングしはじめた。お部屋の中に
パンパンという良い音が響いた。Hさんは、楽しそうだった。

絵夢は、床に立たされて、全裸にされた。Hさんは、ロープを取って、
絵夢を縛りあげていった。絵夢の自由は奪われた。縛られたまま、後ろから
抱きしめられ、ペニクリを弄られた。

さらに、Hさんは、前に回ると、絵夢の胸を吸った。またまた感じてしまった。
また、アナルにバイブが挿入された。その状態で、乳首とペニクリを責め続け
られた。立っているのが辛いくらいだった。

縄を解かれた。そして、ベッドの上で愛撫されたり、乳首を延々と責められて、
メロメロにされてしまった。Hさんは、絵夢の体中を触って、感触を楽しまれて
いた。

そこで、少し休憩になった。Hさんは、ビールを飲まれた。そして、ビールを
飲み終わられると、すぐまた、絵夢の身体を愛撫してくださった。

Hさんは、時間をかけて、絵夢の乳首を吸ったり、股間を触ったり、アナルを
触ったりしてくださった。すごく、気持ちよかった。

今度は、絵夢が、フェラを始めた。Hさんのおちんちんは、ギンギンになって
いた。絵夢は、時下をかけて、Hさんのおちんちんを舐め続けた。Hさんは、
気持ちよさそうだった。そして、絵夢がフェラを続けると、絵夢の口に精を
出してくださった。

また、いっしょにシャワーを浴び、Hさんはお化粧を落としていただいた。
お部屋に戻り、身仕度を整えて、ホテルを出た。Hさんとは、ホテルの前で
お別れして、アパートに戻った。