2005年10月30日 写真1 Kさんと夕方からお約束があった。夕方から支度を始めた。 白のTバック、白のガーター、ベージュのストッキングに 黒のミニスカ、ベージュのジャケットを着た。足元は膝丈の ブーツにした。 支度が出来たところで、Kさんに連絡を入れた。そして、 タクシーで西新宿のホテルへ向かった。少し道が混んでいて 思った以上に時間がかかってしまった。 エレベータで、Kさんのお部屋があるフロアに向かった。 ドアをノックすると、Kさんがドアを開けてくださった。 お目にかかるのは、2ヶ月ぶり位だった。この夜から、3夜 連続でお目にかかる予定になっている。 お部屋に入ると、Kさんは、絵夢を抱き寄せて、キスしてくださった。 身体の力が抜けていった。 写真を少し撮っていただいた。Kさんは、絵夢の服を脱がしていった。 ガーターとストッキングを除いて、全部脱がされてベッドに上がった。 絵夢は、フェラを始めた。先端をペロペロ舐めたり、カリを舐めたり 喉の置くまで受け入れたりした。時間をかけて、ゆっくり、そして、 ねっとりとKさんのおちんちんを舐め続けた。 Kさんは、アナルに入れたくなってきたといわれた。絵夢は、アナルに ローションを塗って横になった。横位だった。横向に寝た絵夢のアナルに Kさんは、おちんちんを挿入した。 気持ちよかった。Kさんは、ゆっくり時間をかけて、腰を動かした。 ゆっくりアナルを突かれて、声が出てしまった。ホテルの壁は薄いので 大きな声が出せなかった。 Kさんは、時間をかけて、絵夢のアナルの感触を楽しむと、絵夢から 離れた。そして、フェラをするようにと言われた。絵夢は、身体を 起こした。頭がすこしクラクラした。 絵夢は、フェラを続けた。先端から根元まで丹念に舐め続けた。 Kさんのおちんちんは、またカチカチになっていた。そして、絵夢を 横向きに寝かせると、また、アナルに挿入してきた。もう、トロトロ だった。 Kさんは、また、絵夢のアナルを突き始めた。すごく感じた。Kさんは、 満足するまで腰と使い続けた。 そのあと、しばらくおしゃべりをして、過ごした。気がつくと、 3時間が経過していた。 絵夢はお化粧を直して、Kさんのお部屋を後にした。