2005年11月1日
写真1
Kさんとお約束があった。前日もお約束をいただいていたが、夕方、
急な仕事が入ってしまって、ホテルのお部屋にうかがうことが出来なかった
のだった。申し訳ないことをしてしまった。

アパートに戻る前に病院に寄って、ホルモン注射を打ってもらった。アパート
に戻って、支度を始めた。シャワーを浴び、お化粧を済ませた。

黒のガーター、ストッキング、Tバック、スパンコールの黒のワンピース、
シースルーのカーデガンに、黒のトレンチを身に着けた。

Kさんにメールを入れれてから、タクシーで西新宿のホテルへ向かった。
道は順調だった。ホテルの前でタクシーを降り、エレベータでKさんのお部屋
に向かった。

ドアをノックすると、Kさんがドアを開けてくださった。すぐ抱きしめられた。
Kさんの腕の中で前夜の謝罪をした。Kさんは、キスをして絵夢の口を塞いだ。
長いキスだった。身体の力が抜けた。

写真を撮っていただいた。そして、Kさんは、また絵夢を抱きしめた。
そして、絵夢の服を脱がせていった。ガーターとストッキングだけに
された。

Kさんは、絵夢の前にしゃがむと、逆フェラをはじめた。すごく気持ちよかった。
そして、Kさんは、絵夢をベッドに押し倒すようにして、寝かせてくださった。
Kさんに体中を愛撫された。気持ちよかった。

Kさんのおちんちんもカチカチになっていた。絵夢は、身体を起こして
フェラを始めた。先端をペロペロ舐め、カリを舐め、裏筋を舐めていった。
Kさんは、気持ちよさそうだった。そして、絵夢は、Kさんのおちんちんを
深く咥えて喉の奥でKさんのおちんちんをしゃぶり続けた。

Kさんは、絵夢を四つんばいにした。アナルにローションを塗ると、
バックから挿入された。背中をつーんと刺激が走った。絵夢はその瞬間
最初のエクスタシーを感じた。

Kさんは、ゆっくり腰を使い始めた。Kさんの固いおちんちんがアナルに
入ったり、出たりするのが良く分かった。Kさんは、すごく気持ちよさそう
だった。何度も何度も絵夢のアナルを深く突いて下さった。

Kさんの動きは、だんだん早くなっていった。そして、絵夢は、いきっぱなし
の状態になっていた。Kさんは、いくと言われると、絵夢のアナルの中に
精を出してくださった。

その後、ベッドの上で引っ付きながら、いろいろなおしゃべりをした。
楽しい時間が過ぎていった。

そして、最後にご挨拶のフェラをさせて頂いた。Kさんは、満足された
ようだった。絵夢はお化粧を直して、服を着た。4時間が経過していた。
絵夢は、おやすみなさいのキスをして、Kさんのお部屋を後にした。

ホテルの前でタクシーを拾って、アパートに戻った。