2005年11月2日 写真1 Eさんとお約束があった。アパートに戻る移動中に留守電が入っていた。 お仕事の関係でお目にかかることが出来なくなったということだった。 アパートに戻って、遅い時間にお約束が入っていたTさんにメールをした。 早い時間でもOKとのお返事を頂いた。 急いで支度に取り掛かった。濃い目のメイクをして、紫のシースルーの Tバック、ベージュのパンスト、黒のブラに黒のカーデガン、ジーンズの ミニスカを身に着けた。 Tさんから、新宿に着いたという連絡が入った。急いでお化粧を仕上げた。 その後、しばらくTさんからの連絡が途絶えた。電話が鳴った。Tさんは、 道順を間違えられたようだった。もう一度、待ち合わせ場所をご案内して 絵夢もアパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。 ほどなくTさんがいらっしゃった。いっしょにホテル街へ入った。落ち着いた 感じのお部屋に入った。 ソファーに座って飲み物を頂きながら少しお話をした。そして、Tさんは、 絵夢にキスをするとカーデガンを脱がせてくださった。ブラがずらされて、 乳首をやさしく触られた。感じた。更に、Tさんは、絵夢の乳首を舐め 始めた。やわらかい舐め方だった。股間を同時に触られて、ますます 感じてしまった。 スカートとパンストも脱がされた。Tさんは、パンティ越しに絵夢の ペニクリを舐め始めた。ねっとりと舐められて、ますます感じてしまった。 Tさんは、パンティをずらして、アナルまで舐めてくださった。そして、 Tさんの指がアナルに入ってきた。絵夢はソファーの上で悶えてしまった。 Tさんは、アナルの中で指を動かすので、絵夢はピクピク反応してしまった。 身体が勝手に反応してしまうようになっていた。Tさんは、楽しそうに 絵夢のアナルを弄りながらキスして下さった。その瞬間、絵夢はエクスタシー を感じた。 Tさんは、絵夢をベッドに寝かせた。また、乳首を舐められた。すっごく 気持ちよかった。絵夢はTさんに身を任せた。Tさんは、絵夢のペニクリを 触ったり、アナルに指を入れたりして、絵夢を翻弄してくださった。 Tさんは、時間をかけて、絵夢の身体を楽しんでくださった。 次に、絵夢は身体を起こして、Tさんのおちんちんを舐め始めた。先端を ペロペロしたり、カリを舐めたり、喉の奥まで受け入れて感触を楽しんで 頂いた。 Tさんは、アナルに入れたいと言われた。Tさんのおちんちんにコンドームを お付けして、Tさんに跨った。騎乗位で挿入していただいた。Tさんの太くて 長いおちんちんがゆっくりアナルに入っていった。Tさんは、アナルがなじむ まで、ゆっくり腰を動かしてくださった。 それから、Tさんは、絵夢のペニクリを触ったり、胸を揉んだりしながら、 下から絵夢を突き上げてくださった。絵夢は、2度目のエクスタシーを感じた。 Tさんは、正常位に体位を変えた。絵夢のアナルはすっかりTさんのおちんちん のサイズになっていたので、するっと受け入れることが出来た。 Tさんは、ご自分のペースで腰を使い始めた。すごく気持ちよかった。 絵夢は、頂点を感じっぱなしになっていた。Tさんが腰を使うたびに、 アナルが痙攣するのがわかった。Tさんは、その締め付けを感じて喜んで くださった。 Tさんは、絵夢から離れて、フェラを求められた、絵夢は、フェラを 始めた。先端を下で捏ねるようにして舐めてから、チュパチュパ音を たてながら、おしゃぶりをした。Tさんは、いくよと声をかけると、 絵夢の口に精を出してくださった。 ベッドの上で少しおしゃべりをしてから、交代でシャワーを浴びた。 身支度を整えて、ホテルを出た。ホテルの近くでTさんとお別れして アパートに戻った。