2005年11月6日 写真1 夕方からAさんとお約束があった。朝、Aさんにお電話で確認をした。 そして、テニスをした後、新宿のアパートに戻って、シャワーを 浴び、お化粧をした。 Aさんのお好きな、黒の下着、グレーのフレアミニ、黒の前ジップの セーターを着た。支度を始めた頃から雨が降り始めていた。 支度が出来て、待ち合わせ場所に向かうとき、雨が特にひどくなった。 傘を差しても、足元はすぐにびしょびしょ、髪の毛まで濡れる位の ひどい降りだった。 待ち合わせ場所で、Aさんにお目にかかれた。Aさんといつものホテルへ 入った。髪の毛を軽く拭かせていただいた。そして、写真を一枚撮って 頂いた。 ソファーに並んで座った。Aさんは、やさしくキスしてくださった。 そして、絵夢を抱きしめると、確認するようにゆっくりと絵夢の身体を 愛撫しはじめた。気持ちよくて、力が抜けていった。 Aさんは、絵夢の胸に手を入れて、乳首を触ったり、股間に手を入れて パンティ越しにペニクリを触ったりしてくださった。 セーターを脱がされ、ブラを外された。Aさんは、絵夢の乳首を吸い 始めた。すごく感じた。乳首がツンと立ってしまった。Aさんは、時間を かけて、愛撫してくださった。 Aさんは、絵夢のパンティを脱がせて、逆フェラを始めた。すごく恥ずか しかった。着ているものは、ガーターとストッキングだけだった。 絵夢は、ソファーに座られたAさんにまたがった。絵夢の乳首がちょうど Aさんの口の辺りになった。Aさんは、絵夢の乳首を舐めはじめた。同時に Aさんは、おちんちんと絵夢のペニクリをいっしょに握って、兜合わせを した。すごく感じて、気持ちよかった。 そして、Aさんは、長い時間絵夢にキスをした。キスしながらAさんは、絵 夢のアナルに指を入れてきた。アパートを出る前に、ベビーオイルを塗って あったので、Aさんの指はするっとアナルに入ってきた。 絵夢は、メロメロだった。Aさんは、時間をかけて絵夢のペニクリを責めたり 乳首を吸ったり、アナルをかき混ぜたり、キスしたりしてくださった。 Aさんは、ベッドへ行こうといわれた。絵夢は立ち上がるとふらつくくらい 感じていた。ベッドに上がると、Aさんは絵夢の上に乗って、乳首や ペニクリを愛撫したり、ペニクリを舐めたり、アナルまで舐めてくださった。 長い愛撫の後、また、アナルに指を入れられた。もう、喘ぎ声が出っぱなし だった。 Aさんは、アナルから指を抜いた。今度は、絵夢がフェラを始めた。先端を ペロペロしてから、カリを舐め裏筋を舐め、そして、深く咥えた。おいしか った。 Aさんは、アナルに入れると言われた。絵夢は、アナルにローションを塗って ベッドの上で脚を開いた。正常位だった。Aさんのおちんちんがアナルに当たり そして、いっきにアナルに入ってきた。つーんと刺激が走った。気持ち良かった。 Aさんは、絵夢の胸を揉みながらゆっくり腰を動かした。Aさんのおちんちんが アナルの中で動くのが良く分かった。絵夢は、Aさんに翻弄されて、いきっぱなし の状態になっていた。 しばらく、そのまま、何度もアナルを突かれた。そして、小休止になった。 Aさんとタバコを一服吸って、そして、またベッドに上がった。今度は、 バックからだった。ベッドの上で四つんばいになると、一気にアナルを 突かれた。絵夢はAさんのおちんちんを迎えに行く感じでお尻を突き出した。 気持ちよかった。 Aさんは、絵夢の腰を抑えて、強くピストン運動を始めた。もう訳がわからない くらい感じた。Aさんは、早いペースでアナルを突いていた。そして、いくよ と声をかけると、絵夢のアナルに精を出して下さった。 ベッドの上で少し休憩した。それから、お部屋に備え付けられたコーヒーメー カーでコーヒーを入れて、おしゃべりをした。気持ちよい時間が過ぎていった。 そして、軽くシャワーを浴び、身仕度を整えた。Aさんとは、ホテルの前で お別れして、アパートへもどった。 1時間後にHさんとのお約束があった。お部屋で少しゆっくりした。そうして いるうちに、お約束の時間になった。 Hさんから待ち合わせ場所に着いたという連絡が入った。アパートを出ると まだ雨が降っていた。 待ち合わせ場所で、Hさんにお目にかかり、近くの鏡の多いお部屋に入った。 Hさんは、すぐに浴室に入って着替えを始めた。その間、絵夢はソファーに 座って、お待ちした。 Hさんは、白のブラウスにミニのプリーツスカートにルーズソックスを 着て、女子高生スタイルだった。 ソファーに座っていただいて、お化粧して差し上げた。そして、かつらを つけて、かわいい女子高生が完成した。 Hさんのデジカメで写真を撮って差し上げた。エッチなポーズも取らせて 何枚か写真を撮った。Hさんのパンティには、はやくも染みができていた。 Hさんをベッドに寝かせて、胸を揉んだり、脚を触ったりして、責めて いった。Hさんは、あえぎ声を出して、感じまくっていた。パンティの 染みがどんどん大きくなっていった。 絵夢は、Hさんのブラウスのボタンを空けて乳首を責めた。Hさんは、 ますます激しく悶えていた。スカートをめくると、Hさんのパンティの 染みは、どうしようもないくらい大きくなっていた。 絵夢は、Hさんのパンティを脱がした。おちんちんは先走りで、ヌルヌル になっていた。 アナルを責めて欲しいとHさんがせがんだ。指にコンドームをつけて、 Hさんのアナルに指を入れた。Hさんは、また激しく悶え始めた。 絵夢は、時間をかけて、Hさんのアナルを責めた。Hさんは、感じまくって いた。 Hさんは、そろそろ頂点に達しているのがわかった。絵夢は、Hさんのアナル に指を入れたまま、フェラをはじめた。先端をペロペロしてから、咥えると Hさんは、もういきますといって、絵夢の口に精を放出した。 Hさんは、しばらくベッドの上から動けないようだった。少し休んで頂いて から、Hさんは、お化粧を落とし、服を着替えた。 絵夢も身仕度を整えた。Hさんとは、ホテルの前でお別れして、アパート に戻った。