2005年11月7日 写真1 午後、Fさんからメールが入った。夜、お目にかかることになった。 早めに昼の仕事が一段落したので、病院に寄って、ホルモン注射を 打ってもらった。アパートに戻り、シャワーを浴び、お化粧を済ませた。 待ち合わせの時間まで、時間があったので、着なくなった服を整理した。 Fさんとのお約束の時間が近づいたので、ご指定の黒の紐パン、黒のブラ、 パンスト、スパンコールのついた黒ねミニドレスを着た。 カーデガンを羽織、ベージュのトレンチコートに股丈の黒のブーツをはいた Fさんとの待ち合わせは、いつもホテル街の入り口だった。 待ち合わせ場所でお待ちすると、Fさんはすぐにいらっしゃった。後に ついて、いつも使うホテルに入った。 お部屋に入るとFさんは、すぐにシャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢は ベッドの端に座ってお待ちした。 Fさんは、お部屋に戻られた。写真を1枚撮っていただいた。そして、すぐに フェラだった。Fさんのおちんちんは、かちかちになっていた。絵夢はゆっくり 時間をかけて、フェラをした。 先端を舐め、カリを舐めた。Fさんは、カリを舐められるのがお好きだった。 Fさんは、絵夢を止めると、絵夢の身体を愛撫しはじめた。 ドレスの肩紐が外され、乳首を舐められた。感じた。ブラとドレスを脱がされ、 ブーツとパンストの姿にされた。 そして、また、フェラだった。Fさんの乳首をなめながら、フェラを続けた。 Fさんは、気持ちよさそうだった。 ブーツを脱いだ。Fさんにパンストを破られた。パンストの破れた穴から バイブを入れられてスイッチを入れられた。強制的に感じさせられている 感じだった。 そのまま、また、フェラさせられた。Fさんは、バイブの振動に悶えながら フェラする絵夢を見て、楽しまれていた。 Fさんは、アナルに入れたいと言われた。騎乗位だった。絵夢は、アナルに ローションをつけて、Fさんにまたがった。腰を下ろすと、Fさんのおちんちん がアナルに入ってきた。気持ちよかった。パンストはビリビリになっていた。 パンストに空いた穴からアナルに挿入されているのだった。 Fさんは、絵夢の上になった。そして、Fさんは、おちんちんをしごくと、 たくさんの精を、絵夢の股間にかけてくださった。 いっしょにお風呂場に入った。Fさんのお体を流して差し上げた。湯船は 残念ながら狭くて、潜望鏡できなかった。 ベッドへ戻った。Fさんは、ベッドに横になられた。そして、絵夢は、Fさん のおちんちんにたっぷりローションをつけて、ローションマッサージを 始めた。Fさんは、気持ちよさそうだった。 絵夢はローションを足しながら、マッサージを続けた。Fさんのおちんちん がグッと大きく膨らんで、2回目の精を絵夢の手に出してくださった。 軽くシャワーを浴び、身仕度を整えた。Fさんとは、ホテルのロビーで お別れして、アパートに戻った。