2005年11月14日
写真1
午後になって、翌日に予約を頂いていた、Iさんから1日繰り上げの連絡
が入った。特に予定は無かったので、お目にかかることになった。

アパートに戻る前に、病院へ行った。すると、インフルエンザの予防注射
を受ける人で妙に混んでいた。だいぶ待たされて、ホルモン注射を打って
もらった。

そして、アパートに戻って支度を始めた。シャワーを浴び、お化粧を済ませ、
黒のTバック、ガーター、網ストッキング、ゼブラ柄のキャミ、ジーンズの
ミニスカを着た。出かけるときは、毛皮のショートコートにブーツにする
ことにした。

待ち合わせの時間より少し早く、Iさんから連絡が入った。アパートを出た。
夜風が冷たくなっていた。毛皮のコートを着ているので上半身は暖かかった。
下半身は裸同然なので、お尻の方まで詰めたい空気が入ってきた。それは
それで気持ちよかった。

Iさんといつも入るホテルに入った。ちょっと広めのお部屋が空いていた。
Iさんにお目にかかるのは、1年ぶりくらいだった。

最初に写真を撮って頂いた。ベッドの端に並んで座ると、Iさんは、絵夢の
身体を愛撫しはじめた。気持ちよかった。

Iさんは、キャミをずらすと絵夢の乳首を責め始めた。胸を揉まれ、乳首を
指で転がされた。気持ちよくて腰が動いてしまった。Iさんは、時間をかけ
て絵夢の乳首を吸ってくださった。乳首を強く吸われて、ますます感じて
しまった。

Iさんは、服を脱がれた。Iさんのおちんちんは、もうカチカチになって
いた。絵夢は床に下りて、Iさんの股間に入って、フェラを始めた。先端
をペロペロしてから、カリの部分や裏筋をハーモニカを吸うように吸って
いった。Iさんは、気持ち良さそうに絵夢のフェラをご覧になっていた。

絵夢が顔を上げるとキスしてくださった。長いキスの後、また、フェラを
続けた。

Iさんは、絵夢を立ち上がらせると、ベッドに押し倒した。Iさんは、絵夢の
上に乗ってきた。そして、また、乳首を吸い始めた。すっごく感じた。乳首を
指でグリグリされたりした。

Iさんは、絵夢の乳首を吸いながら、絵夢のパンティを脱がせた。そして、
絵夢のペニクリを弄り始めた。気持ちよかった。Iさんは、身体を起こすと
逆フェラを始めた。絵夢はもうメロメロになっていた。

Iさんは、さらに、絵夢のアナルに指を入れ始めた。アパートを出る前に
アナルにベビーローションを塗ってあったので、Iさんの指を受け入れることが
出来た。アナルを指でかき混ぜられながら、ペニクリを逆フェラされて、
すっかり感じてしまった。Iさんのおちんちんを入れて欲しくなっていた。

Iさんは、絵夢の乳首を弄りながら、アナルに入れて欲しいか?と聞かれた。
絵夢は、大きな声で、「絵夢のアナルにおちんちんを入れてください」と
おねだりした。

Iさんのおちんちんにコンドームを付け、自分でアナルにローションを塗った。
そして、Iさんに跨った。騎乗位だった。腰を下ろしていくと、Iさんの大きな
おちんちんがゆっくりアナルに入ってきた。

アナルがぐっと広がるのが分かった。痛みは無かった。腰をゆっくり下ろすと、
Iさんのおちんちんは、根元まで絵夢のアナルに入ってしまった。少し、そのまま
動かないで、Iさんのおちんちんがアナルになじんでくるのを待った。

それから、上下に腰を動かした。Iさんのおちんちんがアナルの中で動くのが
よく分かった。Iさんは、下かが絵夢を突き上げ始めた。絵夢の髪の毛が
大きく揺れた。絵夢は感じっぱなしになった。Iさんの動きにあわせて体が
動いた。Iさんは、気持ち良さそうだった。

Iさんは、絵夢の様子を見ながら何度も突き上げて、絵夢のアナルを突いて
くださった。そして、だんだんIさんの動きが激しくなっていった。絵夢の
頭の中は真っ白だった。Iさんは、グッとおちんちんを突き出した。その
瞬間、絵夢のアナルの中でいってくださった。

絵夢はしばらくIさんの上から動くことが出来ないくらい感じていた。
Iさんのおちんちんは、まだ絵夢のアナルの中でピクピクしていた。その
度に絵夢はまた、感じていた。

Iさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢は、アナルをティッシュで
拭い、後始末をして、お化粧を直した。そして、服を着た。

Iさんも浴室から戻られて、身支度をされた。いっしょにホテルを出て、そこで
Iさんとお別れして、アパートに戻った。