2005年11月17日
写真1
Pさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻った。すこし、
ゆっくり支度をしたら、時間が押せ押せになってしまった。ちょっと
慌てた。

お約束の時間ぎりぎりにアパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。
外の空気がずいぶん冷たくなっていた。待ち合わせ場所に着いた。Pさ
んは、まだ、いらっしゃっていなかった。

Pさんにお電話を入れると、すぐにいらっしゃるというお返事だった。
5分も待たずにPさんがいらっしゃった。ホテル街へ入った。
鏡がいっぱいのお部屋だった。

コートを脱ぐと、すぐにベッドの上に四つんばいにされた。そして、
Pさんは、絵夢の革のスカートを捲くると、パンスト越しにお尻を触わり
はじめた。いきなりだったので、かなり恥ずかしかったけど、気持ち良
かった。その様子がベッドの横の壁の鏡に映っていた。

Pさんにスカートのファスナーを下ろされ、そして、脱がされた。
パンストも脱がされた。Pさんは、絵夢のヒップにおちんちんを押しつけ
てきた。Pさんのおちんちんをお尻で感じた。Pさんは、お尻を触ったり、
軽くスパンキングしたりしながら、絵夢のお尻の感触を楽しんでいた。

絵夢は、仰向けに寝かされた。セーターを脱がされ、ブラも外された。
Pさんは、絵夢の乳首を吸いはじめた。すごく、気持ち良かった。
それから、しばらくの間、Pさんは、絵夢の乳首を舐めたり吸ったり
して、絵夢の声を出させた。感じてしまった。

絵夢は、身体を起こして、フェラをはじめた。先端をペロペロしたり
カリを舐めたりした。そして、Pさんのおちんちんを咥えた。深く
受け入れて、ディープスロートになった。Pさんは、気持ちよさそうに
絵夢のフェラを見ていた。

絵夢がフェラを続けると、Pさんは、絵夢の頭を押さえて、さらに喉の奥
まで、おちんちんを押し込んできた。ちょっと苦しかった。絵夢は、
とにかくフェラを続けた。

Pさんのおちんちんは、ますます固くなっていった。そして、絵夢の口の
なかでいってくださった。

その後、ベッドの上でしばらくおしゃべりをした。途中で何度かフェラ
した。そうすると、Pさんのおちんちんは、カチカチになった。

今度は、バックから挿入だった。ベッドの上で四つんばいになると、
Pさんは、後ろから絵夢のアナルに挿入した。絵夢の腰を抑えて、
深くアナルを突かれた。気持ちよかった。Pさんは、何度も何度も
絵夢のアナルを突いてくださった。絵夢の頭の中は真っ白になった。

そして、正常位に体位が変えられた。今度も深くアナルを突かれた。
絵夢は、脚を胸につくほど押し曲げられて、上からアナルと突かれて
悶えてしまった。

Pさんは、また、フェラを求められた。絵夢は、身体を起こして、
ゆっくりフェラをしてさしあげた。Pさんは、気持ちよさそうだった。
絵夢は、Pさんが満足されるまでフェラを続けた。

Pさんは、ゆっくりお風呂に入りたいと言われ、一人で浴室に入られた。
絵夢は、お部屋の鏡を使って、お化粧を直した。

服を着て、ホテルを出た。Pさんとは、ホテルの前でお別れした。