2005年11月22日
写真1 写真2
Aさんとお約束があった。アパートに戻る前に病院へ行った。先週と違って
空いていた。すぐに、ホルモン注射を打ってもらった。

アパートに戻り、シャワーを浴び、お化粧を済ませた。Aさんのリクエストは
紺のミニスカだった。白のTバックに白のブラ、白のカーデガン、紺のミニスカ
を着た。

お約束の時間にAさんから連絡が入った。革のコートを羽織って、アパートを
出て、待ち合わせ場所に向かった。少し気温が上がったようで、それほど
寒くなかった。

待ち合わせ場所で、Aさんにお目にかかれた。すぐ近くのアジアンテイストの
ホテルに入った。けっこう混んでいたが、お部屋は空いていた。

お部屋に入って、コートを脱ぐと、すぐにAさんに抱かれた。そして、キス
になった。長いディープキスだった。息が続かなくなりそうだった。
キスしている間に、Aさんは、絵夢の脚やお尻を触って、感触を楽しまれて
いた。

キスしたまま、ベッドの端に腰掛させられた。脚を左右に大きく開かれた。
恥かしかった。スカートはすっかり捲くれ上がってしまっていた。Aさんは、
絵夢の前にしゃがむと、パンスト越しに股間を舐めはじめた。気持ちよかった。

Aさんは、パンストとパンティを脱がせた。股間がスースーした。そして、
開脚状態で逆フェラされた。Aさんは、絵夢のペニクリを味わうように時間を
かけてゆっくり舐め続けた。感じてしまった。

Aさんは、絵夢をベッドに押し倒した。カーデガンとブラを取られた。全裸
だった。Aさんは、絵夢の乳首を舌でころがすように舐め始めた。すごーく
感じた。Aさんは、また、時間をかけて絵夢の左右の乳首を吸ってくださった。
メロメロになってしまった。

Aさんは、シャワーを浴びようと言われた。いっしょに浴室に入った。
絵夢は、Aさんのお体を洗って差し上げた。シャワーで石鹸を流した。
そして、Aさんの前にしゃがんで、Aさんのおちんちんを咥えた。ゆっくり
吸い取るようにおしゃぶりをした。Aさんは、上から絵夢を見て、フェラを
楽しんでいた。Aさんのおちんちんは、絵夢の口の中で大きくなっていった。

ベッドへ上がった。Aさんは、絵夢の上になって、また、キスしてくださった。
キスしたまま、身体を弄られて、感じてしまった。Aさんは、大きくなった
絵夢のペニクリを舐めてくださった。柔らかいタッチでペロペロ舐められると
声が出てしまった。

Aさんの愛撫は、長い時間続いた。舌が絡み合うキス、乳首を吸われたり、
股間を舐められたり、アナルに指を入れられたりした。絵夢は、その度に
ベッドの上で、悶えてしまった。

絵夢は、身体を起こして、Aさんのおちんちんの先端をペロペロ舐めた。
Aさんの大きくなっていた。絵夢はカリや裏筋を舐め、そして、深く咥えた。
絵夢は、時間をかけてゆっくりフェラを続けた。Aさんは、だんだん感じて
きていた。

絵夢はフェラをペースをあげた。チュパチュパ音を立てながらリズミカルに
Aさんのおちんちんをしゃぶり続けた。Aさんは、いくよと声をかけると、
絵夢の口の中に精をだしてくださった。

ベッドの上で少し休んでから、お部屋にあったコーヒーを入れて、しばらくの
間おしゃべりした。

それから、いっしょにシャワーを浴び、服を身につけた。Aさんとは、ホテルの
前でお別れして、アパートに戻った。

次にJさんとお約束があったので、服を着替えた。ゼブラ柄のキャミ、黒のタイト
ミニ、毛皮のショートコートを着た。

お約束の時間にJさんから連絡が入った。西口に出られたようだったので、
道案内のメールをお送りした。

しばらくして、近くまでいらっしゃったという連絡が入ったので、アパートを
出て、待ち合わせ場所に向かった。待ち合わせ場所に着くと、Jさんが声を
かけてくださった。

ホテル街へ入った。鏡の多い部屋に入った。天井、ベッド側面、前後が鏡に
なっていた。

写真を撮って頂いた。Jさんは、胸を片方出して欲しいと言われた。言われる
ままに胸を出した。その写真も撮ってくださった。

ソファーに並んで座った。Jさんは、この世界で遊ぶのは初めてだと言われて
いた。しばらく、おしゃべりした。

キャミをずらして、胸をお見せすると、Jさんは絵夢の胸を吸い始めた。気持ち
良かった。脚を左右に開かれて、股間を触られた。またまた、感じてしまった。
途中で、お風呂の支度をしに浴室に入った。

ソファーに座ると、また、胸を触られた。気持ちよかった。乳首の先端を舐め
られると、身体がピクピクしてしまった。

お風呂にお湯が溜まった。Jさんといっしょに浴室に入った。Jさんのお体を
洗って差し上げた。いわゆる、スケベ椅子があった。Jさんは、すけべ椅子に
座られたので、絵夢は後ろに回って、お尻から手を入れて、おちんちんを
洗って差し上げた。シャワーで石鹸を流し、絵夢はJさんの前にしゃがんで、
フェラをした。Jさんは、気持ち良さそうに絵夢のフェラをご覧になっていた。

Jさんは、浴槽に入られた。絵夢もいっしょに入った。Jさんは、腰を上げて、
おちんちんを水面に出した。潜望鏡をして欲しいと言われた。絵夢は、水面に
出た、Jさんのおちんちんを咥えて、潜望鏡フェラをした。Jさんは、気持ち
よさそうだった。

身体を拭いて、ベッドに上がった。Jさんは仰向けになられた。絵夢は、Jさん
の乳首を舐めたり、フェラしたりした。時間をかけて、Jさんの体を舐めて
いった。そして、また、フェラをすると、Aさんのおちんちんは、カチカチに
なった。

Aさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをおつけして、アナルに
ローションを塗った。正常位だった。絵夢は、ベッドの上で脚を開いた。Aさん
のおちんちんがアナルに入ってきた。Aさんは、ゆっくり腰を使いはじめた。
気持ちよかった。Aさんは、絵夢の脚を胸につくほど折り曲げて、上からアナルを
突いたり、脚を左右に開いて深く突いたりしてくださった。Aさんは、気持ち
良さそうにアナルの感触を楽しまれていた。

Aさんは、絵夢から離れた。そして、ベッドに横になられた。絵夢は、コンドームを
外して、また、フェラを始めた。Aさんのおちんちんは、絵夢の口の中で一気に
固くなっていった。絵夢がフェラを続けると、絵夢の口の中でいってくださった。

すこし、ベッドの上で休んでからシャワーを浴びた。お化粧を直して、身仕度
を整えた。Jさんは、アクトレスに行ってみたいと言われたので、アクトレスへ
ご案内することになった。

10分ほど歩いて、アクトレスについた。祝日の前ということもあって、けっこう
混みあっていた、奥のほうにJさんと並んで座った。Jさんは、お店にいた女装の
子たちを見て、すこしビックリされているようだった。

それから、しばらくお酒を飲みながらおしゃべりしたり、お店の子とおしゃべり
したりしていただいて、楽しんでいただいた。Jさんは、すっかり居心地がよく
なられたようだったので、絵夢は先に失礼させていただくことにした。

アクトレスを出て、歩いてアパートに戻った。