2005年11月23日
写真1 写真2
Mさんとお約束があった。朝、起きてガスストーブをつけると、お部屋の中は
7度しかなかった。寒かった。

Mさんからメールが入っていた。待ち合わせの時間が30分ほど早くなっていた。
急いで支度を始めた。

シャワーを浴び、お化粧を済ませた。Mさんのリクエストは、素肌にエプロン
だった。お昼前からのデートとしては、かなり過激なドレスコードだった。

季節はちょっと早いと思ったが、赤と白のサンタエプロンにすることにした。
ご指定の通り、素肌に赤と白のエプロンを身につけた。背中やお尻は隠れない、
無防備な状態だった。

お約束の時間にMさんから連絡が入った。革のコートを着て、前を締めて、
アパートを出た。寒かった。裸にコートを着ているのとほとんど変わらない
感じがした。

待ち合わせ場所に向かって歩いていった。Mさんとお目にかかることが出来た。
スケジュールがなかなか合わなくて、2ヶ月ぶり位だった。

Mさんは、いつものように、あるマンションの非常階段に絵夢を連れて行った。
そして、2階と3階の間の踊り場で絵夢にキスしてくださった。コートの中に
手が入ってきて、ペニクリを触られた。恥かしかった。股間やお尻を触られて
感じてしまった。Mさんは、絵夢の前にしゃがむと、絵夢のペニクリを舐め始めた。
だれか来るのではないかと気が気ではなかった。

短時間で、開放していただいた。そして、コンビニへ行った。昼食を買った。
コンビニのすぐ近くのアジアンテイストのホテルに入った。

お部屋に入って、写真を撮って頂いた。コート姿、コートを脱ぐところ、
エプロン姿などなど・・・

エプロン姿のまま、Mさんに抱きしめられた。お尻が無防備だった。Mさんは
絵夢にキスしてくださった。唇が合い、Mさんの舌が入ってきた。舌と舌が
絡まって、ディープキスになった。長いキスだった。身体の力が抜けていった。

Mさんは、エプロンの紐をほどいた。エプロンが床に落ちた。絵夢は、全裸だった。
恥かしかった。Mさんは、絵夢の前にしゃがんで、ペニクリを舐め始めた。
気持ちよかった。そして、胸も舐められた。感じてしまって、止まらなく
なりそうだった。

Mさんは、絵夢の後ろに回った。絵夢に脚を開かせ、腰を突き出させた。
お尻が左右に開かれた。恥かしかった。Mさんは、絵夢のアナルを舐めて
くださった。膝がガクガクした。さらに、Mさんは、絵夢のアナルに指を
入れてきた。アナルに指を入れられて、乳首も触られた。立っているのが
辛かった。

Mさんは手早く服を脱がれた。絵夢が床にしゃがむと、目の前にMさんの
おちんちんがあった。口を開いて、Mさんのおちんちんを受け入れた。舌
を使って、Mさんのおちんちんを捏ねるようにおしゃぶりした。Mさんの
おちんちんは、カチカチだった。Mさんは、絵夢の頭を軽く押さえて、
腰を突き出した。Mさんのおちんちんは、絵夢の喉まで入ってきた。
しばらくの間、ディープスロートをした。Mさんを見上げると、気持ち
良さそうなお顔をされていた。

ベッドに上がった。Mさんは、絵夢の上に乗って、キスしてくださった。
そして、胸、乳首、さらには、指先から腕、わきの下、また、乳首を
座れ、股間を舐められ、太腿からつま先まで全身を舐められた。
絵夢の思考は停止していた。Mさんに舐められるたびに、身体が勝手に
反応していた。

絵夢は身体を起こした。今度は、絵夢がおしゃぶりする番だった。
Mさんのおちんちんの先端をペロペロ舐めたり、カリや裏筋を舐めた。
さらに、おちんちんを咥えて首を振った。Mさんは、気持ち良さそう
だった。

絵夢は、時間をかけて、ゆっくりおしゃぶりを続けた。Mさんのおちんちん
は、ときどきピクピクするようになっていった。絵夢は、ペースを少し速め
てフェラを続けた。Mさんは、いくよといわれると、絵夢の口に精を出して
くださった。

ベッドの上で少し休んだ。そして、買ってきた昼食をいっしょに取った。
お部屋の中は、波の音がBGMで流れ、まるで、海辺でランチを取っているような
錯覚を感じた。Mさんにひっついて、食事をしていると、その間も、Mさんは、
絵夢の胸や股間を触っていた。

一休みすると、Mさんのおちんちんは、また、固くなっていた。ベッドに戻った。
Mさんは、また、絵夢の胸や股間を愛撫し始めた。胸はすごく敏感になっていた。
ちょっと触られただけで、すごく感じて気持ちよかった。絵夢は、Mさんに
身を任せた。Mさんは、時間をかけて、絵夢の乳首を吸ったり、ペニクリを
しごいたりしてくださった。絵夢は、ベッドの上で悶え続けていた。

Mさんが仰向けになられたので、身体を起こしてフェラを始めた。お部屋には
絵夢がフェラをするチュパチュパする音がBGMの波の音と合って、いい感じに
なっていた。Mさんは、すごく感じているようだった。絵夢は、Mさんのアナル
を触りながらフェラを続けた。Mさんは、頂点に達したようだった。そして、
2度目の精を口に出してくださった。

ベッドの上で少し休んだ。波の音が心地よくて、眠くなりそうだった。Mさん
も少し眠そうだった。絵夢がコーヒーを入れている間、眠られたようだった。

コーヒーを飲みながらしばらくおしゃべりをした。Mさんに身体を寄せていた。
Mさんは、また、絵夢の胸を揉み始めた。絵夢はすぐに気持ちよくなって
しまった。Mさんのおちんちんも大きくなっていた。

また、ベッドに戻った。Mさんは、仰向けになられていたので、絵夢はフェラ
を始めた。今度は、早いペースでMさんのおちんちんをしゃぶり続けた。Mさん
はときどき絵夢の胸を触ったり、股間を触ったりしていた。

絵夢は、フェラを続けた。Mさんは、3度目の精を絵夢の口に出してくださった。
Mさんは、もう空っぽだよと言われた。しばらくベッドの上で休んで頂いた。

そして、いっしょにシャワーを浴び、それから、お化粧を直して、身支度を
整えた。3時間が経過していた。

Mさんとはホテルを出たところでお別れして、アパートに戻った。