2005年11月25日 写真1 Kさんとお約束があった いつもの時間にアパートに戻った。 シャワーを浴び、お化粧を済ませた。リクエストは大人しい 服装だった。 黒のTバック、ブラ、ガーター、ストッキングの下着に膝上の スカート、ベージュのジャケットを着た。 私宅の途中、待ち合わせ時間の20分くらい前に、Kさんから連絡 が入った。さすがにまだ支度ができていなかったので、喫茶店で お待ち頂くことにした。 急いで支度を済ませた。出来上がると、ちょうど、本来のお約束 の時間になっていた。アパートを出る前にKさんにメールを入れた。 待ち合わせ場所で、Kさんにお目にかかれた。すぐ近くのアジアン テイストのホテルに入った。 ソファーで少しおしゃべりをした。そして、Kさんは、だんだん、 絵夢の身体を触り始めた。ブラウスのボタンを外した。絵夢は、 立ち上がって、Kさんの前でストリップしていった。Kさんは、 楽しそうに絵夢が服を脱いでいく様子をご覧になっていた。 下着姿になって、ソファーに戻った。身体を触られながら、また しばらく、おしゃべりが続いた。 Kさんは、絵夢をベッドへ連れて行った。絵夢を寝かせると、上に 乗って、絵夢にキスしてくださった。それから、胸や乳首をゆっくり 愛撫してくださった。気持ちよかった。 絵夢は、身体を起こして、Kさんのおちんちんを舐めた。先端をペロペロ 舐めたり、かりを舐めたりした。そして、深く咥えてフェラを続けた。 また、Kさんが上になって、絵夢の身体を愛撫してくださった。すごく 気持ちよかった。更に、Kさんは、絵夢に身体を押しつけてきた。感じた。 Kさんのおちんちんが絵夢の股間に挟まって、気持ちよかった。 Kさんは、満足してくださった。時計を見ると、あっと言う間に2時間 が経過していた。 シャワーを浴び身仕度を整えて、ホテルを出た。Kさんとは、ホテルの 前でお別れした。 次に、Rさんとお約束が会った。メールが入っていた。Rさんのお車は、 目の前に止まっていた。ちょっと気恥ずかしかった。 助手席に乗せていただいた。ホテル街の近くのコインパーキングへ ご案内した。そして、近くのホテルに入った。 お部屋に入ると、Rさんに抱き締められた。お目にかかるのは、久しぶり だった。 抱きしめられたまま、キスされた。身体の力が抜けていった。Rさんに 服を脱ぐように言われた。ジャケット、スカートそして、ブラウスを 脱いだ。 下着姿でベッドへ上がった。Rさんも服を脱いでベッドに上がった。 Rさんは、絵夢の身体を愛撫しはじめた。立て続けのプレイだったので、 絵夢の身体は、すぐ感じはじめた。どこを触られてもピクピク反応して しまった。 Rさんは、絵夢の乳首を舐めはじめた。ねっとり舐められたり、吸われたり して、声が出てしまった。Rさんは、左右の乳首を時間をかけて愛撫して くださった。 Rさんは、絵夢のペニクリも舐めてくださった。乳首を指で転がされながら ペニクリを舐められると、どうしようもなく、感じてしまった。 絵夢は身体を起こして、Rさんのおちんちんを舐め始めた。先端をペロペロ 舐めたり、深く咥えたりして、フェラを続けた。Rさんのおちんちんは、 カチカチになっていた。 Rさんは、絵夢を抱き寄せた。しばらく、身体を合わせて、お互いの身体を 弄りあった。Rさんのおちんちんが絵夢のお腹に当たって、気持ちよかった。 Rさんは、アナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付けした。 絵夢は、アナルにローションを塗った。正常位がご希望だったので、絵夢は ベッドの上で脚を開いた。 Rさんのおちんちんがゆっくりアナルに入ってきた。気持ちよかった。Rさん はゆっくり腰を使い始めた。Rさんの固いおちんちんが、アナルの中で 動くのが良く分かった。気持ちよかった。 絵夢は、Rさんにキスされながら、アナルを突かれたり、乳首を吸われながら アナルを突かれて、メロメロだった。 正常位のまま、Rさんの動きは、だんだん早くなっていった。Rさんが早く 腰を動かすと、絵夢の胸が揺れていた。それも気持ちよかった。 そして、Rさんの動きが更に、激しくなっていった。絵夢の頭の中も真っ白 だった。Rさんがいく直前に絵夢の頂点を感じた。そして、Rさんは、絵夢の アナルに精を出してくださった。 すこし、ベッドの上で休憩してから、シャワーを浴び、服を身に着け、 お化粧を直した。身仕度が出来たところで、ホテルを出た。Rさんは、駐車場へ 向かわれた。絵夢は、歩いてアパートに戻った。