2005年11月27日 写真1 夕方にAさんとお約束があった。午後3時を回ってから、支度を始めた。 シャワーを浴び、お化粧を済ませた。 暖かい陽気だったので、黒のブラ、ガーター、ストッキング、Tバック に黒のスリップ、黒のミニスカに紫のカーデガンを羽織った。 支度ができる少し前に、Aさんから連絡が入った。10分後にお目に かかれるように時間を調整していただいた。 急いで支度を完了させて、革のコートを羽織って外に出た。夕方に なっても、暖かかった。 待ち合わせ場所で、Aさんにお目にかかることが出来た。いつもAさん と使っているホテルに入った。落ち着いた感じのお部屋だった。 コートを脱ぐとすぐに抱きしめられた。気持ちよかった。Aさんに お目にかかるのは3週間ぶりくらいだった。 キスするまえに写真を撮って頂いた。そして、ソファーに座ると、 すぐにキスされた。長いキスだった。唇が合い、そして、Aさんの 舌が入ってきた。舌と舌が絡み合う激しいキスになった。身体の 力が抜けていった。 Aさんは、絵夢のスリップの肩紐を外して、胸を揉んでくださった。 なんだか、むちゃくちゃ感じた。絵夢は、立ち上がって、スリップを 脱いだ。スカートも脱いだ。 Aさんは、絵夢のブラを外してくださった。そして、絵夢の乳首を舐め 始めた。舌で乳首を転がされたり、吸われたりしたので、絵夢は、 声が出てしまった。Aさんは、絵夢の股間を触りながら時間をかけて 絵夢の乳首を舐めてくださった。 そして、また、キスだった。キスされながら、乳首を指で転がされて、 絵夢はソファーの上で身悶えてしまった。Aさんは、そんな絵夢の様子を 楽しそうにご覧になっていた。 Aさんは、絵夢のパンティを脱がしてしまった。ソファーの上で開脚 させられて、ペニクリを舐められた。同時に乳首も弄られたので、 感じっぱなしになってしまった。 Aさんのおちんちんを触ると、カチカチになっていた。絵夢はソファー の上で四つんばいになって、Aさんのおちんちんを舐めた。先端を ペロペロ舐めてから、裏筋を舌ですーっと舐め、そして、深く咥えた。 Aさんは、絵夢の乳首を摘みながら、フェラを楽しんでいらっしゃった。 絵夢の口からはくぐもった声が出ていた。 絵夢は、時間をかけて、Aさんのおちんちんを舐め続けた。Aさんは、 気持ち良さそうだった。途中でAさんはアナルに指を入れてきた。 気持ちよかった。 そこで、少し休憩が入った。タバコを吸いながら少しおしゃべりした。 そして、Aさんは、絵夢をベッドに連れて行った。Aさんは、絵夢を 寝かせると、上にのって、キスしてくださった。Aさんのおちんちんが お腹に当たって、気持ちよかった。 Aさんは、絵夢の首筋から、胸、乳首、そしてペニクリまで丹念に 舐めてくださった。そして、乳首を中心に絵夢を感じさせてくださった。 絵夢は、メロメロになっていた。さらにAさんの指がアナルに入ってきた。 アナルを指でグリグリされながら乳首を責められ、ペニクリを舐められた。 軽くいってしまった。 絵夢は、身体を起こして、フェラを始めた。ねっとり舌を絡ませて、 捏ね上げるようにAさんのおちんちんをしゃぶり続けた。 Aさんは、アナルに入れようといわれた。絵夢はアナルにローションを 塗った。最初は騎乗位だった。絵夢が腰を下ろしていくと、Aさんの おちんちんがアナルに入ってきた。気持ちよかった。 Aさんは、絵夢の乳首を摘みながら、下から突き上げてくださった。 絵夢は、またエクスタシーを感じていた。もう、止まらない感じだった。 Aさんは、絵夢の様子を見ながら、早く腰を使ったり、ゆっくり動かしたり してくださった。絵夢は、Aさんの動きにまかせて、感じ捲くっていた Aさんは、正常位に体位を変えた。Aさんが覆いかぶさってきた。そして、 絵夢とキスしながら、腰を使ったり、乳首を摘みながら腰を使ったりして くださった。絵夢は、また感じっぱなしになっていた。頭の中は真っ白 で何が何だか分からない状態だった。すごく幸せな気分だった。 Aさんは、絵夢から離れて、ベッドに横になられた。絵夢は、Aさんの肩に 頭を乗せて、Aさんのおちんちんを軽く触っていた。Aさんは、ローション マッサージでいきたいと言われた。絵夢は、Aさんのおちんちんにローション をたっぷりつけて、マッサージを始めた。Aさんは、すごく気持ち良さそう だった。 最初はゆっくり先端を捏ねるようにマッサージし、そして、根元から先端 へゆっくりマッサージを続けた。Aさんは、気持ち良さそうだった。絵夢と アイコンタクトしながら、絵夢のマッサージを楽しまれていた。 絵夢は、だんだんマッサージのペースを上げていった。親指と人差し指で 輪を作って、カリの部分を中心にマッサージしたり、指全体で握って マッサージしたりした。Aさんは、いくところを見て欲しいと言われた。 絵夢はマッサージを続けた。そして、いくよと言われると、一気に精を 噴出された。Aさんの精はAさんのお顔まで飛んでいた。 ベッドの上で少し休んでから、ソファーに写った。絵夢は、コーヒーを 入れた。コーヒーを飲みながら、しばらくおしゃべりした。その間も 絵夢は身体をAさんに寄せて、肌の感触を楽しんでいた。 そして、シャワーを浴び、お化粧を直して、身支度を整えた。Aさんと ホテルを出た。ホテルの近くでAさんをお別れして、アパートに戻った。