2005年12月5日 Bさんと3Pのお約束があった。少し時間に余裕があったので、 病院に寄って、ホルモン注射を打ってもらった。 Bさんとは、遅めの時間のお約束だったので、ゆっくり支度を することができた。シャワーを浴び、お化粧を済ませてから、 メールのチェックやブログを書く時間もあった。 Bさんは、いつも、黒の下着、エナメルの衣裳、ブーツをお好み だった。この日も、黒のエナメルのTバック、エナメルのガーター 黒のストッキング、黒のストラップレスのブラの下着に、エナメル のチューブドレスを着た。 9時頃には、3PをいっしょにするKさんも支度ができた。9時過ぎに、 Kさんといっしょにアパートを出た。外は、かなり気温が下がって いた。 タクシーを拾って、西新宿のシティホテルへ向かった。道路は空いて いたので、順調にホテルに向かうことが出来た。 エレベータでBさんのお部屋のあるフロアに上がった。ドアをノック するとBさんがドアを開けて下さった。前回は、Bさんの体調不良で お目にかかることが出来なかったので、半年振りくらいだった。 お変わりなく、お元気そうだった。広いお部屋で快適だった。Bさんは、 浴衣を羽織っていた。そして、Bさんは、驚かすことがあると言って、 浴衣を脱いだ。下は、黒のコスチュームにショートブーツだった。 ちょっとびっくりだった。Kさんもわーっと声を出していた。 二人はコートを脱いだ。そして、Bさんが待つベッドに向かった。 Kさんと絵夢は、Bさんを挟んでベッドに寝た。交互にキスを交わして プレイが始まった。 Kさんと絵夢はBさんのお体を触っていった。Bさんは、気持ち良さそうに 二人をご覧になっていた。 左右に別れて、Bさんの乳首を舐めたり、Bさんのおちんちんをスカートの 上から触ったりした。Bさんは、スカートのファスナーを開けた。また、 びっくりだった。 Bさんは、おちんちんを出す丸い穴の開いた、ゴムパンを履いていた。 ゴムパンの穴から大きくなったおちんちんが上を向いてそそり立っていた。 Bさんは、Kさんと絵夢の脚を触りながら、ニコニコされていた。絵夢は、 Bさんの足元に移動して、フェラを始めた。Bさんは、Kさんのペニクリを 触り始めた。Kさんは、切ない声を出していた。 絵夢は、Bさんのおちんちんを先端からゆっくりなめていった。そして、 先端を包み込むように口に入れて、チュパチュパ音を立てながら、 おしゃぶりをつづけた。 Bさんはご自分のデジカメを取って、Kさんのペニクリを撮影したり、絵夢が フェラしている様子を撮影した。Bさんのおちんちんは、ますます固く なっていった。 Bさんは、Kさんのペニクリを咥えて、逆フェラを始めた。そして、絵夢に 写真を撮るようにといわれた。絵夢は、ベッドから降りて、二人の痴態を 撮影した。 そして、ベッドに戻って、また、フェラを始めた。Kさんは、Bさんに跨って 逆フェラされていた。Bさんは、ご自分でおちんちんをしごきはじめた。 いつものフィニッシュだった。そして、Bさんは、精を飛ばした。 ベッドに並んで寝て、しばらくおしゃべりをした。Bさんは、忙しくされて いるのがわかった。絵夢も近況をお話した。 しばらく、おしゃべりが続いている間に、Bさんのおちんちんは、すっかり 回復していた。 絵夢は、また、フェラを始めた。今度も下から上へ舐め上げるようにBさん のおちんちんをしゃぶり続けた。 Bさんは、Kさんと絵夢に少しからむように言われた。Kさんと絵夢は、キス したり、お互いのペニクリを弄りあったりして、Bさんにお見せした。Bさん は自分でおちんちんをしごいていた。 Bさんは、ローションマッサージを求められた。絵夢は、Bさんのおちんちん にローションを塗ってマッサージし始めた。ねっとり、手の中でBさんの おちんちんを転がすように触り続けた。 Bさんのおちんちんは、また、カチカチになってきた。そして、また、Bさん のペニクリを咥えたまま、ご自分で精を吹き上げた。 2回精を吹き上げたBさんは、満足されたようだった。Kさんと絵夢は、身支度を して、Bさんにおやすみなさいを言った。 ホテルのタクシー乗り場でタクシーに乗って、アパートに戻った。